お江戸☆脳内さんぽ -19ページ目

お江戸☆脳内さんぽ

いつの頃からか江戸物小説に夢中♪
今日もしっぽり江戸にひたります


2016年、明けましておめでとうございますニコニコ


本年ものーんびり更新のこのブログをよろしくお願いしますおじぎ




さて、日付が変わってしまいましたが正月5日、遂に居眠り磐音シリーズの最終巻が発売に


なりましたねビックリマーク


産後、まとまった時間が取れないこと、好きすぎて読み終わるのが寂しく、読みづらくなってることから、


現在48巻の途中までしか読んでないんですよあせる


だから、私の中ではまだ暫く磐音の物語は続きそうです。


とはいえ、終わりに近づいていくお話を辿ることになるわけですから、感慨深いなあ。




磐音の人柄と強さに惹かれ、10年ちょっと。


20代だった磐音が、時に迷い苦しみながら、愛する家族や仲間たちとともに重ねた年月を


見守ることができたことは、私にとってとても幸せな経験でしたラブラブ


この作品を生み出してくださった佐伯先生に本当に感謝です。


お疲れ様でした、と肩もみに伺いたいくらいにひひ




早く時間を作って、少しずつでも48巻の続きから読み始めるつもりです。


磐音はどんな選択をするんだろう。


どんな未来を掴んだのだろう。


想像するだけで、今から楽しみです音譜