昨夜、放送されたドラマ 『臨場』。


原作本が好きだから見てみたが、
主人公の倉石検視官のイメージが違う・。


もっと細い骨っぽいイメージなんだけど・・・。

まあ、ドラマはドラマということでね。


小説は、検視官が主役なので、
暗いイメージもあるけど、ほろっとくるようなエピソードも。


倉石検視官の事件簿みたいな短編集なので、オススメ です。


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前作がなかなか面白かったので、期待して映画館へ。


平日の昼間なので、主婦率が高め・・・。


これも 「小栗 旬」 効果なのかな。


内容といえば、主人公の源治は芹沢軍団を制したにも関わらず、
いまだに鈴蘭高校のトップになれない状況。


まとまらないのに、停戦していたライバル校・鳳仙学園との抗争も・・・。


源治も前作のような勢いがなく、

悶々とした状況が映画の終盤まで続く。


もちろん、最後は 弾けますが


見た目非力な感じがする源治や、
風貌も雰囲気もナイスな芹沢など、

鈴蘭生徒は前作から変わらず。


ただ上地雄輔だけは、あさっさりフェードアウト・・・


ライバル校・鳳仙学園のトップ、鳴海大我役の 金子ノブアキ 存在感はスゴイ!


強くってカリスマ性もあるし、さすがツルピカ鳳仙学園のトップ。

その反対に、三浦春馬のシーンはほとんどないです。


観終わった後、どっと疲れがきたけど、

最後の30分は手に汗握る展開。


次作は、三浦春馬 が主役かな・・・。


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