いっかのあるじ(仮)

いっかのあるじ(仮)

33歳に祖母から引き継いだお家は今、姉とイヌが住んでます。
わたしは今広島です。
いっかのあるじ、ではない...。

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日曜日に14年ぶりの再会で、少し勇気が出て、

私は半年くらい(長すぎる)前から気づいてるけど、

声をかけていない方に声をかけてみた。

その方も14年前のバイト先でお世話になっていた方。

「あ!やっぱり?!清水さんだった!懐かしいー!o(^▽^)o」

自分から説明する前に思い出してくださった。

感動、、、

さすがに気配を消していたので、

声をかけるまでは気づかなかったそうですが、

私がビビって声をかけられないことを話したら、

「えー!その目は忘れんよー清水さんー(-_-;)」

と言われました。

私の目力どんだけっ((((;゚Д゚)))))))

「あのときは子供だったけど、大人になったねー。」

だって。

あのときは20歳。

今は34歳ですからー( ´ ▽ ` )ノ
本日2コマめの授業のこと。

「清水先生!今日初パンなので、よろしくお願いしまーす♪」と、

その人の担任の先生から紹介された人は、、、

見覚えのある顔だったはてなマーク



「、、、どっかで会ったことない?」


使い古されたナンパのような台詞を吐いてしまった私汗


「失礼ですけど(一応前置きはする)おいくつですか?」

「地元どこですか?」

「高校は?」

「大学は?」

「学生のときのバイト先は?」

様々な質問を浴びせた結果、14年前に同じバイト先で働いていた同級生と判明!!!!!



私は変なところでビビリなので、

例えばそこらへんで知っている人を見かけても(見つけるのはかなり早い。しかもかなりの精度)、

相当仲良しでなければ、相手が気づかない限り声はかけませんNG

なぜって、

相手が私のことを「誰だっけ?」って思うのが嫌だからですしょぼん

だから見つけると、

得意の「気配を消す」を使います。

怖いから。


かといって、人見知りではない。

おかしいね~。



今日の私は違ったよ!

ちゃんと声かけた!

私のことを思い出してくれるまで。


奇跡だキラキラ


「会えてよかった」

って言ってもらえて、嬉しかった~ラブラブ


一緒に授業を受けていた生徒さん(母親くらいの年齢の方)に、

「じゃあ先生(私のこと)、街で見かけたら私から声かけるわ~wにひひ

と言われました。てへ。


みなさんも声かけてくださいw

私からは声かけられないんで。ビビリなもんで。