はろう。文才と呼ばれたい・・・・



イベントに行ってきたが以外と人と話せないのを認識。



なぜだ?

人見知り?人が怖い?
最近まともに人と喋らないからか?
とりあえず今の自分を知った。



人間は28歳までの自分が形成されて人生を過ごすらしい。


人に言いたいことも言えない、表現できない、それは残念な生き物だ。


なんでだ?集団行動と自分の心を許してないからか?
何の所為か?
いや、自分の所為だ!



性格が暗く見えるのか?確かに家にこもるのは一番楽で、それを人に発信する機会は少ないがこれは自分がなさけない。



性格を変える。
新しく。


明るいはずの自分を出す。


かっこ悪いよりカッコいいことをやる。それだけ。



見本にならないことはやめる。

それだけ。




イベントは
やっぱ行くより、自分でやるのがいいと思う。

やってやる。全部。

はろう。文才と呼ばれたい・・・・



昨日は新中野で飲んでたら



隣の76歳男性と仲良くさせてもらって、


いろいろ教えてもらったのが記憶にある。



その老人の幸せに感じることを
質問したら






「言いたいことが言える」



すっごい深い言葉!




昔は満州事変や国の絡みで



言いたいことは言えず、言ったら逮捕、監禁、虐殺など様々なことがあったらしい。


今の時代に生まれ育ったことに
当たり前に感じていたが、そうじゃない。


だからこそ。


言いたいことは言おう!


そんな人生送ってたら後悔するな!


やってやる。全部。
はろう。文才と呼ばれたい・・・・




実業家にもなりたい。




そう思って自分でできる事は


「オーダースーツ」

販売・卸業が主軸となる。




そんな実業家に必要な3つの要素


それは


①戦略


②実行


③情熱




これが必要となる。





皆さんは持っているだろうか。この情熱。


戦略無しに挑むのは無理とは100%言い切れないが



三国志の時の諸葛亮を見れば




その重要さが分かるだろう。















やってやる。全部。
はろう。文才と呼ばれたい・・・・



今やっている営業の旨味


それはやった分だけ・仕組みを作った分だけ、自分に跳ね返ってくる。


それはやりがいのある仕事だと思う。



毎日が本気。




毎日が変化。




毎日が冒険。








そんな営業話をここで!!

個人同士の対人営業
みんなアポイントわ取るのに必死、
それは簡単だぜ?

そのやり方はまた後日っていうことで
今回はその中身の質についてちょこっと。

現在アポイントを取って会ってプレゼンまでしてる人はどのくらいいるのだろうか?


ただの情報交換だけで終わっていない??


それだけではそもそもの会う目的が違う。
ほとんどの人は営業をかけたいはず。


できない人は何かが違う。

だからいろんなパターンを準備して、切り返すのだ!



営業はいいものを導いてあげる作業。


切り返すのっていうと悪く聞こえる人もいるかと思うが、時間をさいて何もなし、
それの方が相手に失礼だ

だからそんなアポイントしてるならすぐにやめよう。





やってやる。全部。
はろう。文才と呼ばれたい・・・・








「角煮」を作り終わり、感想は









めっちゃうまい !






店に行く理由があまりない位うまい。
ツヤので具合・崩れてなく淡白なままあの中にいるあの豚肉。


最高でした。



そしてさらに感じたのは料理という新しいことをやり、自分が磨かれて行くように感じる。
向上心と学ぶ姿勢を忘れず、ということで、
料理を通じて普段絶対話す接点がないような人とも喋れたこともあったのは

私の気分一つのタイミングだけの偶然とも思い難い。



さらにやっていて料理がうまいと楽しくなってくる。


それってお金がかかるわけではない。
むしろ外食より安上がりで酒のつまみに、ご飯のおかずにやってるだけの自炊で、
ここまで楽しくなるのは幸せに感じます。


これは幸せの基準を高い・低いで感じるのではなく、満足か・そうじゃないかだけだと思う。


楽しいそんな人生は幸せだし、それが一番だし、みんなそれが続いたら何よりだと思う。

しかし、現実は違う。

楽しいこと、達成、成功、色々あるけどその分の苦労は欠かせない。


だから他人にどんなに影で言われようが、なんだろうがいい、気になるがそれには相手にしない。

そんなやつとつるんでると自分まで他人を批判し、悪意を覚え必要以上にその人を嫌う。




そんな人間に乗ってしまう。


それってかっこいい人とは言えないよね!





そんなこんなで一昨日は地元の友人と4人で飲み。



もちろんキャバクラや飲み、その他遊びはいろいろあるし、その人としか楽しめないこともあるから価値を見出すのは難しいので一概には言えない。



しかし、楽しかった。




あのキャバくら。






やってやる。全部。