蘇州→サイゴン連絡帖

蘇州→サイゴン連絡帖

2016年12月〜蘇州園区在住
→2020年2月〜10月単身長期一時帰国
→2021年4月本帰国
→2022年5月〜ホーチミンで生活を始めます
英語話せません!
ベトナム語話せません!
虫と暑さが大の苦手。
不安しかありません(笑)
でも強く生きていきます〜

夜は

カフェコーヒーの目の前に
路上カフェコーヒーがオープンする
ホーチミンから

しまぞうです
こんばんは

営業妨害にはならないのでしょうかあせる



さてKL旅最終回
全く買い物をしていなかったので
Central Marketに来てみたのですが

すごく広くて人も多くて

何から見ればいいかわからず
文房具屋さんでクリアファイルなどと
入り口近くのスーパーでカヤジャムを
購入するに留まりましたニコ

まだ時間があったのでチャイナタウン方面へ
関帝廟やスリ・マハ・マリアマン寺院

を眺めつつ走る人

肖像権とか大丈夫?な写真屋さんを通り過ぎ走る人

初日に通った時はすでに
閉店時間を過ぎていたBeryl‘sへ
ツインタワー缶のチョコをお土産に購入しました

旅の戦利品はこれだけ

 

とても楽しかったけれど
要領が掴みきれずあせる
まだ電車にも乗っていないし
リトルインディア、ナイトマーケット
にも行けずに終わったKL旅
消化不良感は否めないので

12月も🇲🇾行きを決定し

すでに航空券も取りました✨

 


果物を売ってるにゃんこもいるKLニコ

 

涼しくなりましたね

8月のKL旅ログを書いている途中に

一時帰国して戻ってきた

 

しまぞうです

こんばんは

 

30℃のホーチミンに戻って

疲れが取れませんが

持ち帰った栗菓子を

毎日楽しんでいます

やはり日本の秋🍂は最高ですね照れ

 

さて、KL旅最終日

 

当初は2日目に

ピンクモスクとブルーモスク

両方に行くつもりでいたのですが

オットがモスクばかりでは

飽きるだろうと忖度し

ピンクモスクだけにして

市街地に戻ったのです

 

が、オット意外にも

モスク巡りを気に入っていたようで爆笑

3日目も1モスク行くか!

と言い出しましてひらめき

 

ブルーモスクは最終日に行くには遠いので

Masjid Wilayah Persekutuan

(連邦政府直轄モスク)

に行くことにしました

こちらは中心部から車で10分ほどの場所にあります

 

友人から「よかったよ♪」

と聞いてはいたものの、初マレーシアなのでうーん

まずはガイドブックに載るような王道からと走る人

当初の予定には入れずにいたのですが

結果、この旅で1番印象深い場所になりましたお願い

 

まずは入り口でローブをお借りします

ピンクモスクはえんじ色

ブルーモスクはブルーですが

こちらは色とりどりでした流れ星

指定できるわけではありませんが

いいなラブラブと思っていた色の組み合わせを

ちょうど選んでもらえて嬉しかったです爆笑

 

広大なモスクはコンプレックスになっていて

敷地内に学校や式場,病院もあるのだそう

そしてそこで働く方々が

持ち回りで観光客を案内してくださいます

私たちはスペイン人のご家族と一緒に

総勢8名のグループになり

病院にお勤めの方に

ガイドしていただいたのですが

全員の名前を覚えて呼んでくださってキラキラ

素敵な方でしたお願い

英語での説明ではありましたが

モスクにハマり気味なオットの通訳で

色々知ることができましたグッド!

 

こちらは世界中のモスクを

参考にして作られたそうですが

このアーチの形はここだけのものだそう

ミナレット(塔の部分)は

人をモチーフにしなければ

どんなデザインでもOKなのだとか

モスクに似た形の建物をたくさん見かけますが

多くは“ジャスティス“というもので

モスクではないのだそう

あれ☝️イエローモスクかな?

なんて話していましたが、ジャスティスでしたにやり

 

一夫多妻制についてや

第一夫人も第二夫人も皆平等

片親の子供がいなくなるという利点もある

“祈る“ということが大事で

お祈りの時間はそこまで厳しくはない

ということなど

 

全く知らなかった
何となく敬遠しがちだった
イスラム教のことを
少し理解することができました
 

ちょっと面白かったのは

こんなやりとりニコニコ

Q:地域の人々はそれぞれ、お祈りするモスクが決まっているの?

A:決まっておらず、色んなモスクへ行ってお祈りする事はとても良いこと。

Q:多くのモスクでお祈りすれば、よりたくさんの神に見守ってもらえるの?

A:うーんどっちかと言うと、たくさんポイントが貯まる感じ?笑

まさかのお祈りポイント制爆  笑

 

広く美しい礼拝堂

 

募金箱までも美しかったです

 

回廊からツインタワーとKLタワーが見えました

雲の色でお気づきかと思いますが

この後激しいスコールが雨

その前にガイドしてくださった方と

記念写真を撮って頂きましたおねがい

丁寧な説明ありがとうございましたニコニコ

 

 

これで終わりにするつもりでしたが

モスクだけで長くなってしまったので

もう少しだけ続きます〜

好きな料理なら続いても平気グッド!
何ならお店による違いを試したく
札幌2泊3日なら
スープカレーを3食🥄
台北2泊3日なら
最低2咸豆浆&2豆花を
今回クアラルンプール2泊3日では
3 ニョニャラクサと3ナシレマ
を食べた

しまぞうです
こんにちは

でも、マレーシアはもっと

好みのお料理が現れそうな気がするので
次回はもう少し幅を広げたいですニヤリ

2日目ランチは
楽しみにしていたLimapulo

大众点评(中国版ぐるなび)の
必吃榜(食べに行くべきお店)
に選ばれているようです

pattern sutra

洋服や小物も置いてありました

太い麺と細い麺

2種類の麺が入っているのが

ニョニャラクサの特徴なのでしょうか


ココナッツミルクと辛さのバランスが
ちょうど良くて美味しかったです
店員さん、スマートに英語で対応した後
ちーーーっさい声で
“アリガト照れ

っていってくれるの可愛すぎるキューン飛び出すハート


夜はペトロナスツインタワーを見に行って
遅くなったので
ホテルに直結しているモール内の
Madam Kwan's


ナシレマ


機内食のも悪く無いと思いましたが
流石に全然違いました
辛すぎないソースも美味しいし
何よりチキンが柔らかくて最高でしたグッド!

3日目
お昼はKLセントラルのお店で
私が美味しそうに食べるので
とうとうオットもニョニャラクサ爆笑
どちらのお店が好みかと聞かれたら
Limapuloなのですが
ここも美味しかったです


夜は空港のフードコートで
またナシレマ

チキンがMadam Kwan's とは
違うタイプですね
ここも悪くなかったです
オットは別の麺を頼もうとしたら
「いやいやこっちにしとけ」
と、店員さんに説得されて頼んだ麺が
美味しかったらしいです
(名前は失念💦しましたが
スープにお芋が溶け込んでいる
とか言ってたような?)
少し残っていたリンギットとカードを
上手く組み合わせて払わせてくれたり
すごく親切なお店でした照れ



次の3日目モスク編で
旅ログ終了予定です

大満足の朝食の後は

 

Grabで車

この旅2つ目のモスク

ピンクモスクこと

Putra Mosqueに向かった

 

しまぞうです

こんばんは

中に入るために

ヒジャブをお借りします

 

さて、私はどこにいるでしょうか 笑

外観も素敵でしたが

礼拝堂内のアラベスク模様は

ため息が出る美しさ

モスクのピンク色は全て

花崗岩の天然の色なのだそうです

外に出ると

中国人女子2人組に

動画撮影を頼まれました

👇動画チェック中

 

夕方は日没を見に

パンヤンツリーの59階にある

ルーフトップバーVertigo

パビリオンホテルと同系列なので

フロントから予約してもらえました

パイナップル型のKLタワー

世界で2番目に高いムルデカ118

も見渡せますが

やはりペトロナスツインタワーの

存在感は別格ですね

 

バーを出た後

ツインタワーの麓まで散歩してみました

モールの前では噴水ショーが

到着!

間近でみると

一段と迫力が増します

 

帰りは地下道と空中歩道を通って

車を気にするストレスなく

ホテルの方まで戻ることができました

観光客にやさしい街ですニコニコ

 

ピンクモスクにも

にゃんこちゃんが猫

 

我が家の旅行の1番の目的は

“食を楽しむこと”ですが

2泊3日の短い旅行では

食事の回数も限られます

 

勝手知ったる台北なら

ホテルの朝食をスキップしてでも

目当てのお店を目指しますが

初めてのKLでは

何が好みなのかもわからずあせる

 

外のお店で食べるのは

好きだとわかっているラクサと

食べてみたかったナシレマに集中もぐもぐ

あとはホテルの朝食バフェで

気になるお料理を

少しずつ試してみる作戦にした

 

しまぞうです

こんばんは

 

 

今回宿泊したのは

Pavilion Hotel Kuala Lumpur Managed By Banyan Tree

パビリオンモールに直結しているホテルです

こちら

選んだ理由は朝食が美味しい

という口コミが多かったからでしたが

それ以外も素敵なホテルでしたグッド!

 

まずはお目当ての朝食

種類がとにかく豊富で

食材も新鮮でした

ライブキッチンは

室内だけに留まらず中庭まで口笛

一番気に入ったのは

ロッティチャナイ!

焼きたてをベジカレーと

ダールスープでいただいてみたら

これはハマる!ナンよりも好き!

パンもチーズも

豊富に用意されていましたが

食べている場合じゃありませんでした 笑

オットは

ピーナツのソースで食べる

豚肉のサテを気に入った様子口笛

甘〜いカヤトーストは

1枚全部は食べられないので

こうして1かけらだけ

食べられるのが嬉しいラブ

その場で絞っているジュースバーでは

ピンクグアバジュースをトロピカルカクテル

オレンジジュースを混ぜても美味しかったですグッド!

 

朝食に欠かせない

フルーツとヨーグルトが

種類豊富だったのも嬉しかったです✨

 

お部屋は

東南アジアのホテルとしては

特に広くはありませんが、充分OK

対面で座れるデスクがあるのが便利でした

事前に好きなアロマを聞いて

炊いておいてくれるので良い香り照れ

バスタブがないことを

残念に思われる方もいるかもしれませんが

我が家は気にならず

シャワー、洗面台、トイレがセパレート拍手

になっていて使いやすかったです

 

そして予想外に素晴らしかったのが、ベッド🛏️

びっくりするくらい熟睡できて

翌朝全然疲れが残っていませんでした

たまたまかとも思いましたが

2日とも快眠zzzzzzzzzzzzzzz

オットも同じことを言っていたので

やはりベッドのおかげかと照れ

枕も7種類くらいから選べます

掛け布団の追加を希望したら

ツイン仕様のベッドメイキングにお願い

 

大きなモールに直結しているので

スコールが降っても濡れることなく

両替所やレストランへ行けるのも便利♪

華美さはないものの、何一つ不満がない

過ごしやすいホテルでしたハート

 

 

次回KLに来る時も

こちらに泊まることで合意済ですウシシ

先日、通っているヨガクラスの

先生🇻🇳とクラスメイト🇻🇳に

ベトナムのこと好き?と聞かれ

うん、ごはん美味しいよね照れ

と答えたら

そこかーい爆笑と笑われた

 

しまぞうです

こんばんは

 

 

だいたい旅行の目的地も

食べ物が口に合うかどうかで決めていますニヤリ

 

クアラルンプールに着いて

まず最初に食べたのは

ホテル直結のモールに入っていた

Nyonya Colorsというお店の

ニョニャラクサ

以前住んでいた蘇州工業園区は

シンガポールが開発した地区だったので

シンガポールラクサを出すお店がたくさんあり

ラクサが大好きになリました音譜

 

なので

「美味しいラクサを食べる」

も、今回の旅の目的の一つだったのですが

調べてみて👀

マレーシアラクサの種類の多さにびっくりガーン

私が好きなのは

魚介ベース&ココナッツミルクのスープ

当てはまりそうだったのがニョニャラクサでした

こちらのもの🍲は鶏肉もたっぷり

正直フィッシュボールとかの方が

好みではありますが、美味しかったですグッド!

オットの注文したアッサムラクサは

私には辛すぎて無理でした汗

 

おやつ時間にはかき氷を

せっかくマレーシアに来たなら

アイスカチャンを食べるべきなのかもしれませんが汗

チャイナタウンで歩き疲れた頃に偶然見つけた

Nucreというデザートショップへ

“マンゴー“が人気だと勧められましたが

ホーチミンに住んでいると

マンゴーのありがたみが薄く 笑

“豆花“をチョイス

2人でも食べきれないかと思う大きさだったので

1つをシェアしていただきましたが

色んな食感があって飽きないし

豆花の風味も良きラブラブ

また食べたいね〜となり

後日再訪しましたウシシ

 

晩御飯は

この旅唯一のオットの希望でスチームボート

大昔、マレーシアを訪れた時に食べて

美味しかったらしいのです

お店をリサーチしてみると

ホテルのすぐ近くに人気店らしい

Hakka(客家飯店)が🙌

半屋外の大きなお店ですが

お客さんでいっぱい!

待ち時間15分ほどで入ることができました

 

店員さんが全部いい感じにやってくれます

マレーシア料理

基本なんでも辛いのかと思っていましたが

魚介のツミレからでる優しい味のスープで

めちゃくちゃ美味しかったラブ

お昼が遅かったので

お腹はあんまり空いていなかったのですが

〆までしっかり食べてしまいましたもぐもぐ

 

 

 

 

ホテルに戻る帰り道

渋滞が綺麗でした

クアラルンプールという地名は

マレー語で泥の川の交わるところ

という意味なのだそう

 

🇲🇾最初の観光は

名前の由来の場所に建てられた

クアラルンプール最古のモスク

マスジット・ジャメ(Masjid Jamek)

に行ってみることにした

 

しまぞうです

こんばんは

 

コンビニで交通カードを買い

バス停に到着すると

ちょうど目的地に行く

バスが出たところで

次バスを待つこと30分悲しい

(Google Mapでは“あと4分”だったのに

 

やっと乗れたら大渋滞で

降りたい場所の数10m手前で

動かなくなってしまい汗

運転手さんにお願いして

降ろしてもらいました

 

そして道路を一つ渡ったところで

スコールあめあめあめあめあめ

屋根の下にいる時でラッキーでした

目の前にあったカフェで

止むのを待つことに

古い建物を利用した

雰囲気の良いカフェでした

正直チャイは美味しくなかったですが

ここに存在してくれていただけで

ありがたい🙏です

幸いスコールは30分くらいで止んで

明るいうちに

“泥の川の交わるところ“

まで行くことができました走る人

近代的なビル群の前に

歴史あるモスクが佇んでいるのが

合成写真みたいで面白いですね

ちなみにあれだけ降ったのに

道路が全然冠水していない拍手と思ったら

モスク周りの“泥の川”に

しっかり排水されていました

ホーチミンもこうなって欲しい…!

 

歩いてチャイナタウンへ移動

ウォールアートが楽しいです

コーヒーカップのオブジェの上で

描いていた絵になるお兄さん

 

私たちに気がつくと

“日本人なの?これもあれも日本の(アニメ?)だよ!”

と気さくに話しかけてくれて

“よかったら写真撮る?”

と、ポーズまでとってくれました

鬼仔巷に到着

店の名前が打包 笑

持ち帰り専門ではなさそうでした

 

ホーチミンのチョロン地区にある

飲茶のお店、九龙冰室が

クアラルンプールにもありました

大手チェーン店だったのですね

虹桥(赤い橋)に

春節の外し忘れタペストリー笑

“年年有余🐟”

中国漢字が溢れていて

なんだか落ち着きました

 

 

 

ホーチミンは犬が多いですが

クアラルンプールでは

沢山の猫を見かけました

次は1日目食事編です

 

先月、初めてのマレーシア🇲🇾

クアラルンプールへ行ってきました

 

いいところでしたチュー

いくつか失敗もありましたが

歩きやすくて美味しくて

人も優しいKLが

大好きになって帰ってきた

 

しまぞうです

こんばんは

 

 

 

往復は便数が多くて安い

エアアジアを迷いなく選択

私はこれがLCCデビュー🔰

最前列が空いていたので予約したら

足元は広く、隣も空席で快適そのもの音譜

優先搭乗も付いていて

課金の価値は十分ありましたグッド!

朝早い便だったので

機内食を予約していました

私はマレーシアの国民食らしいナシレマを

蓋がしばらく開けられないほど

熱いものが出てきてびっくりメラメラ

私には少し辛かったですが

味は悪くなかったですニコ

 

約2時間で到着飛行機

第2ターミナルは

ほぼエアアジアの占有となっていました

イミグレーション

日本人は自動化ゲートを通れるのですが

こちらを通ると入国スタンプがもらえない汗

と言う事を通過してから知りびっくり

スタンプが欲しい私達は一悶着

 

市内まではバスで向かう予定でしたが

↑で少し時間を取ってしまったので

定額チケット制のタクシーで

ホテルに向かいました車

 

 

 

チケット代に込みになっている筈の

高速道路代を請求してきたタクシーの運転手パンチ!

オットに“Never“と言われると

あっさり諦めました

言ってみて払ってくれたらラッキー✌️

な感じなんですねぶー

久しぶりに書いた旅ログを

アメトピに掲載していただいたのに

次の旅行に出ていて飛行機

気づかなかった汗

 

しまぞうです

こんばんは

 

通知が消える前に記念スクショカメラ

は間に合いましたチョキ


そうなんです。

全然足りなかったんです🍵

次は円安に怯むことなく倍量買いますおーっ!


ただ


先日のクアラルンプール🇲🇾が

予想以上に楽しかったので

早くもリピートを決定飛び出すハート



次の台北行きは

少し先になりそうです

どちらも行きたいけど

先立つものと体力が…ね💦


こちら🇲🇾のログも

ぼちぼち書こうと思います鉛筆

4日目

台北最終日の朝は

昼ごはん用の飯糰を買いに

朝ごはん屋さんへ向かった走る人

 

しまぞうです

こんばんは

 

が、目的のお店にたどり着く前に

次々と人が並ぶ飯糰屋台を見つけてしまい口笛

こちらで購入

桃園空港内に好みのお店がないので

空港のフリースペースで

美味しくいただきました

朝食は大人しくホテルでお粥などをお願い

 

今回利用した

K Hotel 台北天津

夕方戻ってきたら掃除が終わってなかったショック

という事はあったものの汗

MRT中山から徒歩圏の便利な場所にあり

コーヒーサービスや無料の洗濯機

清潔で広さも十分なお部屋

とても良いホテルでしたグッド!

 

最後に次回のための

お土産(主に自分用にやり)とお茶ログお茶

佳德糕饼

玉香齋養生素食烘焙

の2店舗でパイナップルケーキ

新作らしい柑橘凤梨酥美味しかったなー

 

你好我好では马告と花生酥を

花生酥のホロホロ食感に

すっかりハマってしまいました

もう1袋買ってくればよかったな

 

马告は砕いて人参と卵のサラダに

ベトナムのライムで酸味を追加

爽やかな香りで美味しかったです

カルフール(家乐福)では

何でも台湾の味にしてくれる

お馴染みの水餃子のタレを

以前はコンビニにもありましたが

今回見かけたのはここだけでした

 

そして

台北に行く1番の目的である台湾茶お茶

以前は色々なお店のものを試しましたが

いつもこの2店舗↓の茶葉が

真っ先になくなるので

他には立ち寄らなくなりました

 

張協興茶行

一滴露 鐵觀音高級150g 400TWD×3

一滴露 鐵觀音9TB 120TWD×2

一滴露 鐵觀音1TB 10TWD×12

紅玉×波羅蜜9TB 120TWD×2    

 

富宇茶行

紅烏龍 150g 400 TWD×3

四季春冬片 150g 250 TWD×1

蜜香紅茶 75g 300 TWD×1

高山烏龍 40TB 200 TWD×1

今は夫がベトナムのアーティチョークティを

気に入って飲んでいる事に加え

円安、台湾ドル高も重なってガーン

控え目な量にしたら、全然足りずえーん

この3ヶ月でもう1/3位ほど

消費してしまいましたあんぐり

次回は紅烏龍を倍量買う事!

と、ここに覚書鉛筆

 

お茶が切れる前に

また来られます様に〜



10秒もあれば十分渡れる

小さな横断歩道に

こんな気の長い信号がつく

癒し台湾が大好きです❤