無個性でクラスになじめなかった高校生が“勉強”でクラスの人気者になった話

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んばんわ、

しまかずです。




あなたは分からない問題に出会ったときどうしていますか?



「分からないわ~」

思って問題を解かないことはありますか?




この記事をみているあなただけに



テストで分からない問題がなくなり、学校の成績が上がる方法



を教えます!




今回教える方法を身に着けるだけで

あなたはテストでは分からない問題がなくなり、

テストで良い点が取れます



そして、5段階評価の成績では

4~5を必ずとるようになり

周りの友達からうらやましがられます



成績が良いと大学への指定校推薦を取りやすくなり、

早々と大学を決めることもできます。




逆にこの方法を身につけなければ

テストの点数の伸びは低く、

5段階評価の成績も3ぐらいで

留まり、友達から馬鹿にされたりします。



私はこの方法で5段階評価の平均成績で

高校1年生の4.2から

高校三年生で5.0になりました。



私だからできたのではなく、

私がこの方法を身に着けていたからです




では、何をしたらよいか、、、



れは、



『先生に質問すること』




たったこれだけです!





学校の先生はテストの平均点数を

大体5~6割にしなければなりません。



先生は簡単に平均点数を5割~6割にするために

生徒の質問した問題をよく出します。



なので、質問すればするほど

問した問題が出るわけです。




また、先生も人ですので

質問してくれた生徒を

よく思います。



ですので、質問した生徒には

甘めに採点もしますし、

成績もつけがちです。




しかし、

「質問って何を質問すればいいか分からない」

とあなたは思うかもしれません。



大丈夫です!

あなたが間違った問題で



「どうして、この答えになるの?」

「理由とやり方を教えて」



と言うだけで十分です。

これで先生はあなたの

絶対の味方になります。



しかし、あなたは

「いきなり、先生に質問するのは怖い」

と思うかもしれません。



そこで、今から言うことをするだけで

質問するのは怖くなくなります。




「これ、分からん」

「教えて」



と声に出してください。





言えたでしょう?

それでOKです!

あなたは質問する準備ができたのです。


今日は以上です

ありがとうございました!