SHIMAMARU DICTIONARY -5ページ目
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【写真】空の写真


sora


ちょっとフォトショップのトーンカーブでいじりましたが、


なんだか青がとてもきれいですカメラ


空の写真が好きなので、いいのが撮れたらアップしていこうと思いますo(^▽^)o

【写真】私らしい写真ってなんだ?

ちょっと前に私がカメラのアシスタントでお世話になっている


カメラマンの先生と写真を撮りに行きました。


先生は、色んな写真の中で


「これが一番君らしい写真だねカメラ


と言っていました。


でも、どこが私らしいのかまだ私には分かりませんあせる


撮っているうちに、自分らしさが出てくるのかなはてなマーク




花

【キーチェーン】山手線駅の発車メロディが流れるキーチェーン玩具

エポック社から、ボタンを押すとJR山手線駅の発車メロディが流れるキーチェーン玩具


「テツオトサウンドポッド山手線発車ベル」


が発売されるそうです。


発売日:2008年7月26日

全30種類

価格は各525円の予定


参考記事↓↓

http://blog.nikkeibp.co.jp/nd/news/2008/06/180625.shtml



こういうのって、シリーズで出されると、

全種類集めたくなってしまいますよね(笑)あせる



デザインも、


このそのまんま感がたまりませんねо(ж>▽<)y ☆



【仕事】印刷所に行き始めてやっと半年経ちました★★

あっとう間の半年でしたDASH!




仕事的には、版下を作るという作業を延々としています。


中には、結婚式のパンフレット(その結婚式もバイトでカメラサブアシスタントをしました)だったり


展示会のDMだったりという楽しい作業もさせてもらえるようになってきましたチョキ



今日上司から、


「デザイナーは今からの年齢が勝負やから、きびしく叩き込んでいくよ!!


と言われましたо(ж>▽<)y ☆


美大を卒業しましたが、まだデザイナーののところにいます汗


これからはどんんどんおもしろいものが作れたらいいなベル





今日、個人的に名刺のデザインを頼まれたので、


何パターンか作って見せたいと思いますパソコン



がんばるぞ!!!!!!!!

【デジカメ】デジカメで初のカラーユニバーサルデザイン認証を取得

オリンパスが、デジタルカメラで初のカラーユニバーサルデザイン認証を取得しました。


参照↓↓

http://blog.nikkeibp.co.jp/nd/news/2008/06/179838.shtml



国内問わず、世界中でユニバーサルデザインが注目されています。


ユニバーサルデザインの7原則(参照ページ:http://www.tripoddesign.com/jp/udlab/principle.html

  • 公平な使用への配慮(Equitable Use)
  • 使用における柔軟性の確保(Flexibility in Use)
  • 簡単で明解な使用法の追求(Simple and Intuitive Use)
  • あらゆる知覚による情報への配慮(Perceptible Information)
  • 事故の防止と誤作動への受容(Tolerance for Error)
  • 身体的負担の軽減(Low Physical Effort)
  • 使いやすい使用空間(大きさ・広さ)と条件の確保(Size and Space for Approach and Use)



    全ての人が使いやすいデザインというものは

    この世に存在しない。

    それでも、より多くの人が使いこなすことができる製品が増えてきている。

    そして、それを考えていかなければいけないのがデザイナーの役目だと思う。


    おしゃれなデザイン=使いやすいデザインなわけではないので、

    使う人のほうが、用途によっておしゃれなものがいいのか、

    それとも使いやすい方がいいのかを選択していかなかればいけない。

  • 【名刺】知っておくべきビジネスマナー(名刺編)

    今日、お客様に発注を受けていた名刺を送る準備をしているときに


    上司から、名刺についてのマナーを教わりました。




    (そんなの当たり前って思ってる方は、「知ってるよ」って気持ちで読んでください。)




    名刺袋ってちゃんと使っていますか??


    例えば、営業に行った先で相手の方がいらっしゃらない時に


    名刺だけを置いて帰るということは多々あるはずです。


    そんなときに、名刺を裸で置いて帰るのは失礼にあたるし、


    なによりも、印象があまり残りません。


    最悪の場合、気づかれず捨ててしまわれたり・・・・


    そんな時に、メモ(ちょっとした文章)と名刺を中に入れるためのものが名刺袋です。


    袋の表に、○○様と書いておけば、


    相手が机に戻ったときに「なんだこれはビックリマークはてなマーク


    とすぐに気づきますよね。


    封筒に入っていれば、大事なものだと思い、ちゃんと空けて見てくれるはずです。


    (最近の若者はしない人が多いとのことですよ)



    あと、接待などで、タクシー代などを渡すときに


    お金を裸で渡す人なんていませんよね??



    ビジネスマンたるもの、相手へのさりげない気遣いが一番大切です。


    その気遣いが次の仕事へと必ず繋がっていくはず!!



    これからは、出勤前にハンカチ、ちり紙、名刺袋又は小さい封筒のようなものを


    持ち歩いてはいかがですかはてなマーク

    【展覧会】バウハウスデッサウ展

    もう行ってみた方もいると思いますが、今日の話題は↓↓ビックリマーク


    「バウハウスデッサウ展」

    http://www.bauhaus-dessau.jp/index.html


    【タイトル】 バウハウス・デッサウ展 BAUHAUS experience, dessau

    【会  期】 2008年4月26日(土)~7月21日(祝・月) 月曜休館
    (ただし、5月5日(月)、7月21日(月)は開館。5月7日(水)は休館)
    【開館時間】 午前10時~午後5時(入館は午後4時30分まで)
    【会  場】 東京藝術大学大学美術館[東京・上野公園]
    (〒110-8714 東京都台東区上野公園12-8)
    【観 覧 料】

    一般 1,400円(1,200円)、高校・大学生 800円(700円)
    音声ガイドセット券/一般 1,700円、高校・大学生 1,200円
    ※同時開催「芸大コレクション展」は、当日に限り本展の観覧券にてご覧いただけます。
    ※( )内は20名以上の団体料金
    ※中学生以下無料
    ※障害者手帳をお持ちの方(介護者1名を含む)は無料




    そもそも、バウハウスってなんだはてなマークという人(私は美大に行っているときに知りました)のために、


    バウハウスとは、


    1919年ドイツに設立された美術と建築に関する総合的教育を行った学校です。


    ここは抑えておくべきところです。


    ちなみにデッサウは学校のおかれていた場所です。

    (他にもベルリン、ヴァイマールとかにありました)



    今回の展覧会は、日本初公開となる146点を含む、241点を中心に、


    国内外から集められた260点におよぶ貴重なプロダクト(製品)と資料によって構成されています。


    デザインに興味がある人はぜひ行ってみるといいと思います



    私は、刺激を受けて帰ることができましたよ。



    展覧会に行くときは、展覧会だけを見るのではなく、


    サインだったり、チケット、売店などで売られているものから


    見に来ている人を観察するだけでも、かなりの収穫になります(笑)



    見に行ってない方は、


    一度足を運んでみてはいかがですか??.




    【時計】MONDAINE社の腕時計☆evo☆

    なんだか時計が欲しくなって探していたら、↓↓を発見!!


    とけい



    シンプルなデザインが、とにかく見やすい。


    時計の秒針の丸の形と赤という色がとてもかわいらしいです。


    赤と黒と白の組み合わせのデザインは


    王道ですが、飽きがきませんね。



    MONDAINE社 日本公式サイト

    http://www.mondainewatch.jp

    【画家】超細密画 池田学さん

    「たけしの誰でもピカソ」(2008年6月6日放送)に、


    超細密画 画家 池田学アートさんが出ていました。


    http://www.shinseido.com/ex/ikeda-manabu/



    この番組で初めて知った画家さんなんですけど、


    本当に驚きました。


    本当に細かい仕事なんですけれど、すごく世界観があって、非常におもしろいです。


    想像がどんどん膨らんでいくみたいなひらめき電球


    やはり、想像力を膨らませるってことは、物づくりをする上で非常に大事なことだし、


    見てくださるお客様に楽しんでもらえますよね(‐^▽^‐)


    ぜひとも一度、生で作品を見てみたいです

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