P店の閉店後から
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金のブタ

こんばんは、しまけんです。


最近ちょっとジョギングにハマッています。


39才を間近に控えて、健康についても考え始めるようになりました。


年末年始の不摂生がたたって、お腹の周りに居座る脂肪。


こいつらをなんとか葬り去り、娘からの冷たい視線を回避したい、今日この頃。


しかし、仕事が終わってからのジョギングは真夜中に開催・・・


焼津の街は真っ暗。


いつか職務質問を受けてしまうのではないかと、ビクビクしながら走っています。。。



深夜の不審なジョギングを始める数時間前、閉店後のホールでの出来事です



杉「店長~、聞いて下さ~い」


私「どうした、杉ちゃん」


杉「店長、実は漫画コーナーに金のブタを置いてあるんですが、知ってますか?」


私「もちろん、知ってるよ。漫画のリクエストの投票ボックスになってるやつだよね」


杉「そうです!」


私「それがどうしたの?」


杉「私、店長に似てると思って買ってきたんですが、なかなか投票が入らないんですよ~」


私「その俺に似てるっていう前置詞みたいなの、いるか?」


杉「あっ、スミマセン。つい、そのお腹を見てたら・・・」


私「でも、お客様からお声を集めるというのは大切な取り組みだと思うから、根気づよくやっていこう!」


杉「はいヾ(@°▽°@)ノ頑張りま~す」



アルバイトの杉山さんは、こんな風に漫画コーナーのリクエストを募集しています。


もしも読みたい漫画がありましたら、杉山チョイスのブタに投票いただけたらと思います。


私はブタからちょっと遠ざかれるように・・・

トリプルアクセル

こんばんは、しまけんです。


凄かったですね、真央ちゃん!!


≧(´▽`)≦ 四大陸選手権優勝 ≧(´▽`)≦


代名詞でもあるトリプルアクセルも決めたショートプログラムはまさに完璧。


フリーも完成度の高い演技で、スペシャルワンを見せ付けましたね!!


あとは世界選手権でキム・ヨナに勝つんだ、勝つんだ、ジョー!!


昨日も今日も、素晴らしい演技に酔いしれることが出来ました♪


真央ちゃん、ありがとう~!!



真央ちゃんの完璧な演技


拍手だけでは物足りなく、ガッツポーズも決めた、その数時間後


閉店後のホールでの出来事です



私「いやぁ~、真央ちゃんのトリプルアクセル、すごかったな~」


慶「完璧な演技でしたね」


私「お前も観てたの?」


慶「レストスペースのテレビで放送されてたので、つい」


私「ちゃんと仕事してたの?」


慶「してましたよ( ̄へ  ̄ 凸」


私「態度デカイな・・・」


慶「まぁ、この前の7のつく日の俺、見てました!?」


私「そりゃ、見てたよ」


慶「お客様から凄い大好評だったんですよ~」


私「あんだけ回ればそうだろ」


慶「北斗の拳くんが導入されたから、ちょっとビビッてたんですが、あれで大丈夫そうですね!!」


私「そんな一日だけじゃムリだろ。北斗の出玉スピード半端ないし、出玉スピードで言えばお前は普通だし」


慶「任せてください。きっと7のつく日をきっかけにファンが増えるはずです( ̄▽+ ̄*)」


私「それじゃ、それに期待してみようかな」



なんだか自信満々の慶次に期待してしまった私。


真央ちゃんの世界選手権にも期待したいと思います。





スラムダンク

こんばんは、しまけんです。


びっくりしました。


峯岸みなみちゃん、坊主での謝罪。


今までも芸能人の謝罪会見などは色々ありましたが、そのなかでも驚きは最高クラス。


でも自由に恋愛できないってどうなんでしょうね?


だからこそファンが多いのは頷けますが・・・


これを機に私たちは、彼女たちの本当の幸せを考えてあげる必要があるのかもしれませんね。



峯岸みなみちゃんの坊主姿を東スポで知った私。


その東スポを読んでから数時間後、閉店後のホールでの出来事です。



私「いやぁ、びっくりしたな。峯岸みなみちゃん」


花「本当、びっくりでしたね!」


私「でも、どう思う?恋愛なんて自由で良くない?」


花「そうですね。僕も晴子さんと自由に恋愛したいです」


私「コホン。お前はまだそんなこと言ってるのか?」


花「そんなことってなんですか゛(`ヘ´#)!!」


私「だってもう連載終わって、かなり経つだろ。それなのに・・・」


花「連載は終わりましたが、僕の青春はまだ続いているんですよ!」


私「彼女たちの青春はどうなるんだろうな(遠くを見つめる、私)」


花「コホン。あなたは何をそんなこと言ってるんですか?」


私「そんなことって、彼女たちにだって恋愛する自由くらいあっていいだろう!」


花「いくら自由になっても、できませんよ、あなたは( ̄▽ ̄)=3」


私「いや、別に俺がしたいから言ってるわけじゃなくて、これはひとつの文化の問題で、ブツブツ」


花「ほんと、どうしようもない。でもこんな勘違い野郎もいるだろうから、恋愛自由でもいい気がするけどな~」



こんな風にして、モテない男同士の深夜の会話は繰り広げられました。。


これは休憩スペースの漫画コーナーでの出来事です。


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