* しましま村 *

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いらっしゃいませ

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表紙の絵が気になって手にした本

そしてタイトル

裏庭には・・二羽鶏・・

 

裏庭には

誰かの想い出が詰まっており

ミナトホテルは

訪れる人のいろいろな事情を包んでくれる

 

 

 

 

 

 

 

 

この作家が書いた他のお話も読んでみたいな

って思いました

 

 

 

 

 

 

はじめて聴いたとき

すごくドキドキして

そして何度もなんども繰り返し聴いた曲

 

 

冬の花 / 宮本浩次

 

 

 

特にファンということもなかったんだけれど

どうしてこんなに気になるのかな

どこか聴き覚えのあるような

なにかとても似た曲があったかな

 

 

 

 

 

 

『岸辺のヤ~ビ』の続編が出た!

と、よろこんで手にしました。

 

今回のおはなしの中心は

この本の語り手(というのかな?)に近しい子どもたち

 

子どもたちと言っても

ヤ~ビたちから見たら

「大きい人」たち

 

ヤ~ビの住んでいる水辺を取り巻く自然の中には

不思議がいっぱい

 

 

 

 

おはなしの最後の挿絵に

「つづく」の文字

つづくようです

楽しみです

 

『岸辺のヤ~ビ』の最後を

もう一度見てみたら

「次回は・・」

という記述がありました。

うっかりしていました。

長くつづくのかもしれない

うれしいな

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「ひさしぶりに書く」ということが

幾度目になるかのかな

 

ひさしぶりなのでちゃんと書けるかなと

少しだけ不安に思っていたら

書くところの様子が変わっていて

全然違うところに書いているみたいに

時間がかかってしまったけれど

なんとか書けましたよ

 

うまく表示されているとよいけれど・・

 

 

 

 

 

 

 

 

 

梨木香歩さんの童話

楽しみにたのしみに読んでみたら

期待した以上に楽しいおはなしでした

 

 

続編の『ヤ~ビの深い秋』を読んだら

もう一度読みたくなって

読みなおしてみたのでした

 

そうだった

このおはなしはこうだったね

と思いながら

もう一度、楽しく読めました