新しい年が始まって、最初の一週間。


カレンダーの上では、もうすっかり「通常運転」に戻っているはずなのに、

心や体は、まだお正月モードが残っているような、

ふわふわした感じがするかもしれません。


「そろそろちゃんとしなきゃ」

「今年こそは、もっと頑張らないと」


そんなふうに思いながらも、

なかなかエンジンがかからない日があっても、当たり前だと思うのです。


長く続いた一年の疲れと、

年末年始の慌ただしさ。


その両方を抱えたまま、

「よーいドン」で一気に走り出そうとするのは、

ちょっと酷なのかもしれません。


もし今、

まわりはどんどん進んでいるように見えて、

自分だけ置いていかれているような気がしていたら。


それは、置いていかれているのではなくて、

「自分のペースを思い出している途中」

なのかもしれません。


新しい年だからといって、

急に別人になる必要はなくて。


昨日までの自分が積み重ねてきたものを、

そっと受け取りながら、


「今年も、今日を一日ずつ大切にしていこう」

と、ゆっくり決めていけたら十分だと思います。


 

たとえば今日は、

予定を詰め込みすぎないで、

一つか二つだけ「できたらいいな」ということを選んでみる。


それができたら、

あとはもう「よく頑張ったね」と自分に言ってあげる。


そんな一日があってもいい。


新しい年の最初の一週間は、

全力で走る期間ではなくて、

「今年の自分の歩幅を、ゆっくり確かめていく時間」

でもいいのかもしれません。




最後に、

今日の心のメロディをそっと置いておきます。




今日もここまで読んでくれてありがとう。

ここですごす時間が、あなたの癒しになりますように。



🌿 今日のひと休みアイテム

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✏️ 元旦からじゃなくても、今日からで大丈夫なノート


新しい年が始まってしばらくたつと、

「まだ何も書けていない…」と

ちょっと落ち込んでしまうことがあるかもしれません。


ミドリの「MDノート ジャーナル A5 ドット方眼」は、

日付が印刷されていないので、

書きたくなった日から、好きなぶんだけ綴れば大丈夫な一冊です。


「今日からそっとページを開いてみようかな」と感じたら、

よかったら覗いてみてくださいね。

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🧦 冷えやすい足もとをいたわる、あったかアイテム


お正月明けのからだは、思っている以上におつかれ気味。

足もとが冷えていると、心までぎゅっと力が入りやすくなります。


おうち時間に履くだけで、足首や足もとをじんわり温めてくれる

ルームソックスを2つご紹介します。

ふわふわタイプと、すっきりめのタイプ。

その日の気分やお好みに合わせて選んでもらえたら嬉しいです。


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元旦から数日。


ブログの応援機能と、

ストアの応援箱からの応援、メッセージを

たくさんいただきました。


お年玉のように受け取らせていただいた応援メッセージもあって、

画面を見ながら「えっ…!」と固まってしまうくらい、じわっと胸があたたかくなりました。


ブログの応援機能からはお寿司や竜宮城や指輪🍣💍のプレゼントが画面に飛び込んできて、

まさにお正月パーティー気分🥳になれました😂


応援してくださったお一人おひとりのお顔を

自然と思い浮かべながら、

「同じ空でつながっているご縁」を感じて、


「この場所を、育てていきたい」


という気持ちになりました。


いただいた応援は、

これからのブログづくりや、準備など、

“言葉の居場所”を整えていくために

大切に使わせていただきます。

そしてはっぴにゃんにもね🎁


そして何よりも——

「ここを好きでいてくれる人がいる」という事実そのものが、

私にとって、いちばんの支えです。


応援機能やストアからのサポートは、

もちろん「してくださったら嬉しい」ものですが、

ここを読んでくれていること自体が、

本当にありがたいことだと感じています。


これからも、

・日々の中でふっと立ち止まったときに読みたくなる言葉

・ちょっと心がほどけるような、ささやかなコラム


を置いていけたらと思っています。


あらためて、

元旦からのあたたかい応援を本当にありがとうございました。


今日もここまで読んでくれてありがとう。

ここですごす時間が、あなたの癒しになりますように。



新しい年の朝って、

特別なことがなくても、

空気だけがすっと澄んでいる気がする。


昨日までと何も変わっていないはずなのに、

ほんの少しだけ、新しいページをめくる音がする。


大きな抱負なんてなくてもいい。

未来のことを無理に描こうとしなくてもいい。


ただ、今日を生きている。

それだけで、十分すぎるくらいの始まりだ。


去年のどんな日も、

嬉しかった日も、しんどかった日も、

どれもが「今日まで来られた理由」になっている。


だから私は、

今年こそ変わりたい、とも、

今年はもっと頑張りたい、とも思わない。


ただ一つ、

そっと胸の中に灯しておきたい願いがある。


――「どうか、今日を優しく過ごせますように。」


それだけでいい。

それだけがいい。


今年も、おはなしまこを読みに来てくれるあなたが、

自分のペースのままで、

静かに、穏やかに日々を過ごせますように。


そして、

ときどきふっと深呼吸を思い出せるような、

そんな言葉を今年も紡いでいけたら嬉しいです。


新しい一年が、

あなたにとって やわらかい始まり になりますように。





今日もここまで読んでくれてありがとう。

ここですごす時間が、あなたの癒しになりますように。



🌿 今日のひと休みアイテム

(※PRリンクを含みます)


✏️ 新しい年の自分と、そっと話をするために

「毎日ちゃんと書かなきゃ」と決めるノートではなくて、

思ったときに、思ったぶんだけ書けるくらいの、

ゆるさのあるノートがちょうどいいのかなと思っています。


今回は、日記にもメモにも使いやすい、

ミドリの「MDノート ジャーナル A5 ドット方眼」を選びました。

「今年の自分と、やさしく対話できそうだな」と感じたら、

そっとお迎えしてあげてくださいね。

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☕ 心とからだを、いっしょにあたためてくれる一杯。

少し緊張していたり、考えごとが多いときは、

あたたかい飲みものを一口飲むだけでも、

呼吸がふっとゆるむことがあります。


今回は、ノンカフェインで夜にも飲みやすい、

生活の木の「おいしいハーブティー リラックス」3種セットを選びました。

その日の気分で香りを選ぶ時間も、

「今日もよくがんばったな」と自分に言ってあげるひとときになりますように。

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気づけば今年も、ゆっくりと終わりに近づいている。


いろんなことがあったような、

なんにもなかったような。

そんな曖昧な気分のまま、

ふと「ただただ生きてきたんだなぁ」と思った。


嬉しい日もあったし、

泣きたい夜もあった。

思い出すと胸がぎゅっとする瞬間もある。


でも、どれを並べても、

最後に残るのはとてもシンプルで——


“生きててくれただけで、ありがとう。”


誰に向けてでもなく、

自分にも、まわりの人にも、

今年関わったすべてのものに向けて

そっと言いたくなる言葉。


結果がどうだったとか、

頑張れたかどうかとか、

そんな細かいことはもういい。


ただ、今日までをくぐり抜けて、

こうしてここにいる。

それだけで十分なんだよね。


大きな声で祝うようなものじゃなくて、

静かに胸の奥があたたまる “実感” のようなもの。


今年もいろいろあったけれど、

とにかくよくここまで来たね。

ほんとに、それだけでいいよ。



🎵 今日の心のメロディ

今日まで生きてきてくれてありがとう。

それだけで、大きな奇跡だよ。


読んでくれてありがとう。



お気に入りの平飼い卵を買った。

いつものスーパーで買う、あの卵。

手に取った瞬間、

「あ、やっぱりこの大きさ好きなんだよなぁ」と思った。


朝、卵焼きを作ろうとひとつ取り出したら、

「あれ、残り5個?」と一瞬止まった。


数えてみたら、6個入りだった。


5個入りだと思い込んでいたから、

たった1個多いだけなのに、なんだか気分が上がってしまった。

こないだ卵のことでちょっと落ち込んだぶん、

少し取り返したみたいで嬉しくなった。


勝手に5個入りだと思い込んでいただけなんだけど、

小さなプレゼントをもらったような気分。

2ケース買ったから、実質2個得した(笑)


それにしても、毎回この卵を買っているのに

数をちゃんと把握していなかった自分に、ちょっと笑ってしまった。


こないだの“がっかり”と、

今回の“ちょっと嬉しい”。


こういう小さな波があるから、

暮らしって意外と面白いのかもしれない。




🎵 今日の心のメロディ

“ちょっと嬉しい”が、暮らしの波をやわらかく整えてくれる。


読んでくれてありがとう。





しあわせたまご🥚


なかなか買い物に行けない日が続き、

気づいたら冷蔵庫の中がとても心もとない状態になっていた。


「卵も納豆も…もうないなぁ。」


帰り道のコンビニで、

とり急ぎで卵6個入りと納豆を買って帰った。

卵は300円くらい。

ちょっとお高めだけど、

スーパーに買い物に行く心の余裕もなくて…。


翌朝、卵を使おうとしてパックから取り出したら、

ヌルっとした手触り。


「えっ…嘘でしょ…?」

卵が割れてる。


他の卵も確かめたら、

4個も!底の方が割れて中身が少し漏れてきていた。

上から見たら全く分からなかったのに。


胸の奥がすん…と静かになった。

6個のうち無事なのは2個だけ。


せっかく買ったのに。

しかも300円もしたのに。

その場で一気に力が抜けて、しばらく固まってしまった。


ちゃんと割れていないか確認すべきだったのか…

割れてるなんて思いもしないもんね。


お店に言えば交換してもらえただろうけれど、

そのための気力があまりなかった。

「わざわざ行くほどの体力、今日はないな…」

そんな感じだった。



この気分をどうやって消化しようか少し考えた。


たしかに240円分も損したのかもしれないけど、

人生の長い流れで見れば、

こんな日もきっとある。


“どうして今日なんだろう”

そんな小さな不運も、

少し距離を置くと、

舞台の小道具みたいに見えてくる。


その時の私はガックリしたけれど、

いつか思い返したら

「あの時さ、卵4つも割れてたんだよね」

って笑える話になるのかもしれない。


そう思うと、心の中のもやもやが

すーっと溶けてく気がした。


静かな朝のキッチン。

底側だけがつぶれている卵。

「なんで底だけ…」と、思わず苦笑してしまうような、

あの小さな事件。


でもね、こういう“ちょっとした残念ハプニング”って、

後からじんわりと

日常の楽しみを増やしてくれることがある。


近々スーパーに行けそうだから、

お気に入りの卵を手に取る瞬間が

前より少し特別に感じられそう。


「やっとこの卵に会えた~」って、

ほんの少し嬉しさが増える。


そんな小さな幸せを運んできてくれるのも、

案外、あの日の割れた4つの卵のおかげかもしれない。




🎵 今日の心のメロディ

今日のつまずきが、明日のやさしさをそっと育ててくれる。


読んでくれてありがとう。





無事にお気に入りのたまご買えた🥚


今朝、駅で駐車券を割引機に通そうとして、機械の前に立った。

寒い朝で、少し急いでいたこともあって、

心の中にも小さな緊張があった。


カードを入れようとしたその瞬間、

ちょうど隣に一人の男性が並んだ。


「あ、重なっちゃったな……」

そう思って、私は 先に譲ろうと、そっと身を引きかけた。


するとその男性が、ふっと表情をやわらかくして

「どうぞ」と私に譲ってくれた。


その優しさに胸があたたかくなって、

「ありがとうございます」と言いながら操作を始めた。


終わってから、もう一度「ありがとうございます」と伝えたけれど、

そのときの私は、少し下を向いてしまっていた。

顔を見て言えたらよかったな……

ぎこちなく聞こえたかな……

そんな小さな後悔が、ふわっと胸に残った。


そのまま新幹線に乗り、

三列シートの窓側に座った。

隣の2席が空いていたので、真ん中の席に荷物を置いていた。


しばらくして停車駅に着き、

一人のご年配の男性が通路側の席に乗ってこられた。


「あ、荷物どかさないと」

そう思って手を動かしかけた瞬間、

その男性がやさしい声で言った。


「いいですよ、このままで。」


顔を上げると、

やわらかい笑顔がこちらを向いていた。


さっきの出来事が自然と思い出されて、

私は今度こそ、顔を見て笑いながら

「すみません、ありがとうございます」と丁寧に伝えた。


その瞬間、ふんわりとした、あたたかい空気が二人のあいだに流れた。


思う。

人には「そんなの気にしなくていいよ」と軽やかに言えるのに、

自分のことになると、

つい厳しくなってしまうことってある。


もっと上手にできたはず、

もっと丁寧にできたかもしれない――

そんなふうに責めてしまう。


でもね。

自分自身にも「大丈夫だよ」と言ってあげられるようになると、

心の中に少し余白が生まれる。


その余白は、

次の誰かへ向ける優しさを、

もっと自然に、もっとやわらかくしてくれる。


今日の私は、そんなことを思ったんだ。


不器用な「ありがとう」も、

笑顔で返せた「ありがとう」も、

どちらも同じようにやさしい。


優しさは、

小さな場面ごとに形を変えながら、

静かに静かに、連鎖していく。



🎵 今日の心のメロディ

やさしさは、静かに静かに連鎖していく。


読んでくれてありがとう。






サムネイル

🌿 さいごに、ささやかなお礼を


いつもあたたかく応援してくださっている方へ、ここからもそっとお礼を言わせてください。

あたたかいお気持ちを、本当にありがとうございます。


いただいた応援🎁サポートは、これからのブログづくりや🐈はっぴにゃんとの日々に大切に使わせていただきますね🐾


最近、カレンダーを見るたびに

「あれ、もうこんな時期?」って思うことが増えました。


街ではきっとクリスマスソングが流れて、

イルミネーションがきらきらしていて、

季節はちゃんと前へ進んでいるはずなのに、

わたしの気持ちはまだ追いつけていないような気がします。


昔は、

こういう季節の空気も、

嬉しいことも、寂しいことも、

まるごと受け取れていた気がします。


でも今は、

思い出の扉を開けようとすると、

楽しかった記憶だけじゃなくて、

後悔や、自分への厳しさや、

見たくない感情まで一緒に出てきてしまって、

つい、そっと閉じてしまうことがあります。


だけど最近、ふと思いました。


季節の受け取り方に、正解なんてないのかもしれない。


街がクリスマス色になっても、

心がついてこないなら、追いかけなくていい。


世間では

「今年もあと少しだね」

が合言葉になっていても、

自分の中がまだ整理できていないなら、それでいい。


わたしはわたしのペースでいい。

あなたもあなたのペースでいい。


焦らなくてもいいし、

無理に何か感じようとしなくてもいい。


季節は、また来年も巡ってくる。


そのとき、

今よりほんの少しだけ

心に余白が戻っていたなら、

その季節を迎えればいい。


来年の冬、

「あ、きれいだな」って

何か心がほんの少しでも動けば、

それで十分。


もしかしたら何も感じないまま過ぎていく冬かもしれない。

でもそれでも、悪いことじゃない。


人生には、

色鮮やかな季節も、

ただ静かに通り過ぎていく季節もある。


そしていつか振り返ったとき、

今日みたいな、

言葉のつかないグレーの気持ちも、

「ちゃんとあの時の私だったな」

と思える日が来るのだと思います。


だから今のわたしは、

季節に置いていかれるような感覚さえ、

急いで埋めようとせずに、

そっとそのまま持っていようと思います。




🎵 今日の心のメロディ

心の季節は、自分の速度で決めていい。


読んでくれてありがとう。




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#はっぴにゃんと一緒に

12月のスケジュール帳を見ながらブログを書いていたら、


クリスマスの文字が目に入った。


「あぁ、もうそんな季節なんだ」

そう思ったけれど、胸のあたりはまだ静かで、

嬉しいとか、楽しいとか、忙しいとか、

そういう感覚がふわっと湧いてこない。


今年が終わる実感もないし、

新しい年が来るワクワクもない。


なんだか世界だけ先に進んでいて、

自分はそのリボンの端っこだけ持って、

まだ結べずに立っているような、そんな感じ。


でもね、

その感覚って、悪いことじゃないと思う。


焦ってるわけでもなくて、

諦めてるわけでもなくて、

ただ、


>「今の自分はここにいる」


って静かにわかってるだけ。


白か黒か答えを急ぐ必要なんてなくて、

グレーのままでもいいんだよね。


グレーは曖昧じゃなくて、

「まだ選ぶ途中」の色。


そう思ったら、少し呼吸が楽になった。


クリスマスツリーのきらめきも、

街のカフェのシュトレンの匂いも、

そのうち心に届く時がくるかもしれない。



その日まで、無理に季節に合わせなくていい。

私の速度で、進めばいい。



🎵 今日の心のメロディ

追いつかなくても、今の私でいい


読んでくれてありがとう。




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ここのところ、体調を整えるために

フルーツを意識して食べています。

特にキウイは「果物の王様」と言われるくらい

栄養バランスが良くて、私の定番。

あとは旬の果物や、身体が自然と欲するものを選ぶことが多いです。


先日、

スーパーで、

買い物カゴ野菜やお肉など、

そして袋に入れた柿を2個入れて、

レジに並んでいたときのこと。

その日はとても混んでいて、

レジの前には長い列ができていました。


順番がきて、袋に入った柿をレジに通そうとした瞬間、

店員さんが、ほんの一瞬だけ手のひらで柿を確かめるように触れ、

こう言ったんです。


「この柿、少し傷んでるところがありますよ。

交換しますか?」


私はすぐに食べる予定だったし、

もし気になるならその部分を切り落とせばいい。

だから「このままで大丈夫です」と伝えました。


でもその瞬間、私は少し胸が熱くなりました。


あの込み合う状況の中で、

袋越しの果物の状態まで気づけること。

ただ作業を進めるのではなく、

ひとつの商品を、ひとりの人に渡すものとして扱っていること。


それは、

「優しさだったのかもしれないし、

クレームを防ぐための判断だったのかもしれない。」


だけどそのどちらよりも、

“仕事に向き合う姿勢” がすごく伝わってきたんです。


丁寧さとは、

人に見えるところだけじゃなく、

見えないところでこそ現れるものなんだなと

しみじみ思いました。


家に帰って、柿を食べながらふと願いました。


今日みたいに、丁寧に仕事をしているその人に

いいことが、たくさん訪れますように。


そんな気持ちになる出会いでした。





🎵 今日の心のメロディ


丁寧に向き合う人の姿は、静かに心を動かす。


読んでくれてありがとう。

あなたの今日も、やさしい光に守られていますように。



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