こんばんは!
今日は特に何にもなかったので
怖い?話をします。完全作り話ですよ!
ある日、ある男の子の下駄箱にラブレター
が入れてあった。
その下駄箱を使っている男の子は悪戯だと思って捨ててしまった。
しかし、日に日にラブレターの数は増えていくばかり・・・![]()
ラブレターを読んでみても、全部
「大好きです
付き合ってください。 。」
の一点張り。放課後、彼は友達に相談することにした。
彼らは自転車で通学してきたので、自転車小屋に・・・
すると・・・
・・・自転車がパンクしていた。原因は分からず、
修理に出すことにした。
すると、修理屋から電話がかかってきた。
「あなた。タイヤに紙を詰めましたか?」
私たちには意味
がわからない・・・・・しかし、彼には分かった。
あのラブレターだ・・・・と
次の日、彼が亡くなった
・・・窒息死だったそうだ・・・
死因は、あのラブレターだった。
友達は一度も見せてもらってなかったため、
こっそり、彼のゴミ箱から三通ほど、家に持ち帰った。
そして、その内容は・・・悲惨なものだった・・・・・・
「憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い」
「死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね」
「お前がしんでいたらこんなことにはならなかったのに・・・
殺してやる。明日までに殺してやる。」
友達はラブレターとは言いようのないもの引出しにしまった。
と、思いつくのがココまでなので寝ます!
おやすみ!