癒やされようなんて頭を回しているときは、

 

、まあ癒やされない。まだエネルギーが残っていて負に使っている

 

癒やされたがってるときは。

 

癒やされてる時はもう泥のようにひたすら流れてくる感覚をながしている

 

ような時の気がする。そんな時、あんまいい気分で流せてない。

 

けど満たされたら何となく蘇って充電しているのかなって。

 

薬に頼ってねる習慣がついているけど、

 

調子悪くて泥のように感覚を流してやる

 

多分昔普通にやってた事って大切なのかな。

 

よくうつ病を寛解した人でも眠剤は難しいって言っていたから

 

なかなかの難易度。不快な感覚をただただ感じながらも逆らわらない。

 

なんかそんな時って昔の病になる前の自分ぽい気がする。

 

今の等身大の自分はすぐにケチを自分につけて取り除こうとするので。

 

まずは味わうかな、不快を。

気軽に生きているって人ってすごいなって思う。

 

どっか抜けている、ネジが少し緩んでいる。って言おうか

 

そういう人といると自分も少し緩んでもいいんだって少し思える。

 

どうしても烈火の如く頑張ってしまう自分。

 

悪くもないがやっぱり疲れる。

 

どうすれば力が抜けるか、どうすれば休めるか。

 

そんなもん考えるもんでなくて勝手にすることなのに

 

ひょっとしたら子供の頃に出来ていたことが、大人になってできなくなっているのでは

 

そして私だけでなく、なかなか上手くいかんなーって思う人々も

 

実はどこかネジが抜けてない力んでいるのかもしれない。

 

もはやこのご時世、国民病なのかなって思う。

 

うーん。今更感はあったけど桂枝加芍薬湯+四物湯

 

フラッシュバックに有効と。

 

 

15年前に主治医が神田橋條治先生から、漢方を仕入れてきて

 

確か、春ウコンもあったなー。当時は桂枝加芍薬湯+十全大補湯だったけど。

 

これがバカ当たりして就労まで行けた、抗うつ剤みたいに無理やり引っ張れれるというよりは

 

体からしっかりしてきて地に足がついてきて活動量が自然と増えた。

 

今回は標準的な神田橋処方、まあ、数撃ちゃ当たるだ。

過敏性大腸症候群、

 

今新たに、新メニューの漢方試しています。

 

 

四逆散+半夏厚朴湯+桂枝加芍薬湯+大建中湯。

 

 

 

下腹部痛が酷く、便秘気味の過敏性に良さげ。

 

 

四逆散、筋肉のコリをほぐすストレス性の。

 

半夏厚朴湯、補気作用、木の回りをよくする。

 

桂枝加芍薬湯、腸の感覚を鈍くして痛みの繊細さが減る

 

大建中湯、腸内の冷えの抑制、腸内感覚の繊細さを減らす。

 

これで行ってくれと願うばかり

 

診察で休むことの重要性の話になり考えてみた

 

まず自分だけ休むというのは罪悪感を生む。具合悪いのだから休めばいいのだけど

 

休みのが苦手な真面目で責任感が強い人は、休んでいるようで休めてない。脳内で仕事してたり。

 

働かずもの食うべからず。っていう文化が強い。いわゆる同調圧力か。

 

何だかんだで思いっきり東洋の日本に西洋文化が入ってしまったのが辛い所。

 

後は泣いてないなって思って泣いて休もうと思った。終わり。

仕組まれた死を、致し方なく受け入れたら

 

世の中、終わってしまった。なんてことがないように。

何か病に陥った時に一番足を引っ張るのは治そうっていう気持ちが大きすぎる事。

 

何だかんだで自然治癒力が一番働いている時って治るのを諦める心境になった時

 

なのではと。

 

だから真面目過ぎる人は病になった時にズルズルと足をすくわれる。

 

まあ、しょうがねえーやって思える人は泥沼にはまっても、それなりに。

 

そもそも一度乱れまくった自律神経が、治ったりするとかに無理がある。

 

一度乱れまくった自利神経は再度同じようなストレスに遭遇すれば、同じような

 

症状をだすだろうし。

 

一度でも自律神経を見出しまくって、己の自律神経の危うさを自覚する人は

 

また同じようなストレスがくれば症状を出すので、治すというよりは症状と

 

付き合って生きていく事が大切なのかなと。

 

一生付き合うっわって腹をくくれた人が一番、再発がすくなくなるのかなって

 

思います。

 

持病の腹痛とか偏頭痛とか、その症状から身体が何を言いたいのを読み取る

 

とか時間をとれる人はそうすればいいし。これはこれで難易度高いしなー。

 

身体から何を言いたいかを読み取るのも、まずは症状を認める所から

 

始めるし。その時一番必要なのは諦めかな。

下腹部の張りが気になり初めて四年目。

 

最近の漢方は 四逆散+半夏厚朴湯+桂枝加芍薬湯

 

過敏性大腸症候群に狙いを定め、昔から相性の良い、水毒+補気狙いの

 

半夏厚朴湯。

 

それに今日は通導散を使った。便が怒ってる感じがした。

 

悪くないが今はまた違和感。

 

継続して試す。

他人の言葉も自分の言葉も信じるな。

 

今日の常識、明日の非常識。

 

今の軽躁、明日の抑鬱。

 

ただ一つだけ言えること

 

あなたは必ず警察が正しいことをするから私のしたことは間違っていないと

 

死ぬまで言い張るだろう。しかし今の警察、いやこの日本を形成している組織で

 

おかしくないとこ無いだろう。矛盾だらけだ。少なくとも自分の周りは、

親に対して、やらっれぱなしで何もできない、片方は連絡つかないし、片方は自分しか関わらない

 

からやりたい放題。働ける環境でも病状ではないのに言うのは、働け。

 

働くにはそれ相応の環境と健康がなければ無理だ。

 

とにかく親に対する反抗心が、俺の自律神経を見出してしまっている側面はある。

 

こんな環境でこのように扱われても、ある意味なれてしまえばいい。

 

そう不幸は慣れる。

 

幸せも慣れる。

 

意外と普通になるのを狙っていきたい。