愛情論(2024.4.4.)
愛情論(2024.4.4.)愛とは永遠不変である。愛を信じるからいじめが起きるものである。愛、仲間を想う愛があるから戦争が起きる。堕天使にも愛が通じるものである。愛を強く感じる与える存在は月である。愛とは怒りのぶつけようのないやりきれなさである。真実の愛を得るものは、生き地獄の極みを味わうもの。愛は嘘ではなく、不思議なチカラである。愛されたいと願う者は、嫌われるものである。愛とは親神様と同化したくなるものである。本当は老若男女誰しも愛されたいものである。愛とは勘違いされ、悲劇をうむものである。オブラートで人工的に包むものでは無いのが愛でそれは自然体である。愛とは試練も受けていない人に語られたくないものである。愛とは輪廻にいる人々を、愛でるものである。人間の性愛は歪んでおり、トンボたちの性愛に学ぶのが愛・性愛である。愛とは酒やタバコよりも、強い健康的なドラッグである。遠い未来にGAIAは愛で溢れる気持ちを得て、生きとし生けるものは永遠の生命を授かり、幸せになり救われる、確信して良い。親神様は神聖である、親神様が正しいと言ったことが正しい、親神様は子供を愛する所以だからだ。ハイパーテクノロジーでさえ、効かないのが愛である。愛がたくさん感じられれば大人も子どものようにやんちゃになる。真実の愛は奇跡を起こす。女性陣は愛である、ただし詩夜羅のほうがさらに愛である。文明から愛がなくなると文明はとてつもない苦しみを味わう。愛は体感するもの。愛を説くものは貧乏くじを引いたもの、貧乏くじは引いたものは祝福が待っている。愛を与えるものを精神病に仕立て上げた社会の罪は大きい、その先には社会への制裁が用意されている。月は詩夜羅は時間を歴史を愛する。語り残したことは多い、だがここらへんを持って筆を止めたい。ありがとうございました。