今日は卵胞チェックでリプロへ。
数日前から不正出血があり、不安なまま今日を迎えました。

内診で、卵胞チェックをしてもらいましたが全然育っておらず…
更に内膜も減っていました。


次に診察で、今日もドシダ先生でした。
不正出血していることを伝えると、そうかぁそれは参ったなといった感じでした。
一応血液検査で卵胞の発育具合を見ましょうということで、採血。


その後結果を見ながら再度診察。
やはりE2が全然上がっておらず、生理の時並みのホルモン値でこれでは卵胞も育つはずはないとタラー
今回もリセットとなりました。。

不妊治療始めてから一度も排卵していません。
リプロに転院してからはまだ1周期めですが、リプロでは排卵させてもらるだろうと期待していただけにショックは大きいです。


ドシダ先生には体外を勧められました。
早いうちに採卵して凍結しておけば、年齢の若いいい卵を残せると。
でも坂口先生には、まだタイミングでも人工授精でも妊娠できる可能性はあるし、それを検討せずに体外はお金もかかるしまだ考えなくてよろしいと言われ、どっちの言うことを聞けば良いのかわからず悩んでいますショボーンもやもや
自分の体質がどの程度の深刻さなのか私にはわからず、すごく悩みます。
私の体質の深刻度を医学的見地からしたらどの程度なのか。
今度、松林先生のご意見も聞いてみようかな、、と思っています。
(採卵周期とかでもないのに指名できるのかな?)


とにかく、久しぶりに病院の帰りに泣きましたえーん家に帰ってからも夫に泣きつきました。
もう家の中はお葬式状態でしたおばけ

でも、'ある出来事'があり、一瞬にしてご機嫌になりましたおねがい爆笑
それはまた次のブログで記したいと思いますラブラブルンルン