卵胞チェックに行ってきましたヒヨコ

2日前からなんとなくお腹が痛く、
この痛さはなんだろう?てゆか痛いけど気のせいなのかな?と思いながら過ごしてましたもやもや


内診は竹内先生でしたニコニコ
今日は竹内先生の優しい内診でもなんか痛いぞ…と思いつつ、モニターを見ていました。


いい感じに育っていたなら、たぶん竹内先生は「いい感じに育ってますね〜」と言ってくれるはず。
でもそんな前向きな言葉は聞こえず「あ〜…」みたいなことを言っていましたゲッソリ


でも大きいのは20ミリを超えていて、あとは18ミリのものもあったり、育っている途中のがあと2個くらい。



診察は初めましての山口先生ニコ
内心「あ、これが噂のイケメン先生…!!」と呑気なことを思っていました口笛


でも話し始めて、「ここまで注射頑張ってきましたね。頑張ってきたからこそ…」という始まりであまり良い雰囲気ではないことはすぐにわかりましたタラー
要約すると、


丸レッド今のところ確実に排卵するであろう卵胞が2つ
丸レッドその後育ってきてしまって遅れて排卵しそうな卵胞がほかにも2つある
丸レッド卵巣が結構腫れている
丸レッド4つ受精することはないと思うけど3つ受精する可能性はある



やっぱり、この数日間のお腹の痛みは気のせいではなかったようです滝汗


そしてもし妊娠した場合、胎盤から出るホルモンによって卵巣はもっと腫れるので、今回タイミングをとることはオススメはできない。
最悪の場合、入院はもちろん、流産の原因にもなり得るし、今までそういうケースをたくさん見てきたんでね、とのこと。
(死に至るケースもあるらしいガーン)

先生の懸念点は
四角グリーン卵巣刺激症候群になること
四角グリーン多胎のリスク
でした。



さらに、普通なら卵胞がある程度育ったら排卵を起こさせる注射を打つけど、
それがまた卵巣を腫らす原因になったりするので今回はその注射も打たずにとりあえず自然排卵を待つことになりましたびっくり


タイミングをとるかどうかはお任せします。
ご主人と話し合ってね、と。


その後、リプロの帰り道、主人とLINEで話し合い…

タイミングとってみよう拍手


という結論に達しました炎

そもそもタイミングを取ったからと言って必ずしも妊娠するとは限らないじゃんということになりました。そりゃそうですよね笑

今まで卵胞育たずリセットというのを繰り返してきたので、
「きちんとタイミング取れるようになったのって初めてだからなんか新鮮」と主人が言い出したので、
なんかもう成り行き任せだ〜とお気楽にいくことにします音符


卵巣の腫れが気になりますが…真顔
歩きにくい、歩くと響いてちょっと痛い、尿道が圧迫されておしっこがしにくいという症状に見舞われていますびっくり


今後どうなる…私の卵巣…!?