ボクが思ってる以上に、



場は変化してるみたい。



だから、一回わかったからって、



見るのを止めたら、



おいてかれるのです。
ボクが生きるということは、



大切な人のココロに



少しずつでいいから、



ボクを残して行くことです。




だから、



あなたの中にボクがいるかぎり、



ボクはずっと幸せなのです。
なんもないボクは、



なんでもストレートに



うけとめられるのです。
いまのボクのココロの中を、



もっとナチュラルに見れたら、




あたたかいこの感情を、




あなたに素直に届けられるかもしれない。
ひとつも不正解はない



ひとつも無駄はない



ひとつも間違いはない



ひとつも悪いことはない



ひとつも後悔はない



ひとつも失敗はない




いまボクが笑えてるから。