今日は、守護の法則。

誰にも、いつも寄り添って見守っている霊的存在がある。守護霊とか背後霊と呼ばれている霊。

片時も離れず大きな愛で見守っているといわれている。何でも願いをきいてくれたりする魔法使いではなく、親よりも、大きな愛で見守っている。試練がその人の成長に繋がるなら、あえて転ばせることもある。わがままを聞き入れて、自分の都合のいいようにしてくれるのが、愛ではない。

守護霊は、わたしたちが大きく成長し、たましいが、より輝くのを願っている。


自分の波長が低いと、守護霊のメッセージに気付くことができません。

クラシックなど、波動の良い音楽を聴き、自分を高めることも大切。