上司の同期(男性)の同期2人は結婚をして
離婚を経験しているらしい。
その経験を間近で見て感じたことは、
何が幸せか考えさせられる。。とのこと。


何が幸せかは、誰かが測るものではなく、
その人が感じ取るものなのだから、きっと
当事者(同期達)は、そんな風に言われたく
ないだろうな。だって、それが結果的に
幸せだったのかもしれないよ?
離婚はしたけど、子供ができて 新たに
頑張る力を得たかもしれない。
さらに、力になってこれから仕事で もっと
成功するかもしれない。

人生わからない。



離婚が悪いこと。みたいな固定観念
もってる人もいれば、それがベストで
一番いい選択じゃん!って言う人もいる。





それとは、反対に世間一般では結婚して
子供を産んで 子育てに充実してる生活が
ある人にとっては苦痛で、家庭内だけでなく
他でも活躍したいと思っているかもしれない。


これが幸せで、あれが不幸。
とか、その人自身にしか分からない。

そのとき不幸でも、幸せがやってきて、
そのとき幸せでも、不幸はやってくる
かもしれない。


天気が良い時、幸せを感じられたり
美味しいものを食べて幸せを感じられたり
少しの幸せを捉えられたら少しの不幸にも
少しは撃ち勝てるのかな?



人間、長い人生なんだから、色々あるよ。



そんな私は まだ人生の半分も
生きていないけどね、、







私の しんどい思いは誰にも伝わらない。
理解ができないと思う。
世間一般では、それは不幸なことではないから。

伝わらないなら伝えなくていいんじゃないかな

それで批判を買うのなら。
首を傾げられるのなら。





人は人。私は私。みんな違うのにね、
少しズレたら すぐに何か言われる
この世の中が おかしいと思う。

誰一人として大切にしてくれない。
大切にしているフリは もういいよ。
結局、誰もいない。

そんな世界だね、






まだ、結果的に良かったか分からない段階で
結果的に良かったと思える日が来ることは
明確なのだから時間が過ぎるのを待とう。