いつも、正誤を重視していた
正誤を決めるには
基準がある訳だ
マヤ暦をみてもらう機会があり、
わたしは、「白い鏡」とのこと。
鏡には、枠がある
いつの頃からか、
その枠から飛び出したい
と思うようになっていた。
どうしたら抜けだせるのかと、思っていたが
りこさんから
枠を作っているのは私
と、知った時は![]()
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もう瞬時にいろんな想いが
出てきた。
嘘だ! そんなことない!
えっそうなの?
イヤイヤ、普通ことだ!
親に言われてきたし〜
人間関係よくしないとでしょ〜
頭の中がガラガラと
ぐるぐる🌀🌀として
オエっと胸焼けを感じた。
そして
理屈でなく「そうなんだ」
とお腹から
そう思えたら
なんか
ポカンとなるのを感じた。
創り変えられるんだ
と、思えた。
エネルギーの方向が
変わったように思えたんです。
