手間をかけさせて申し訳ありません(~_~;)
涼太「っとまぁ、こんな感じっスね」
テツヤ「なるほど…難しいですね」
今、僕は涼太先輩にホストのあれこれを習っています。
涼太「黒子君、中々うまいっスね!!!」
真太郎「本当だな、飲み込みが速いのだよ」
テツヤ「ありがとうございます。」
征十郎「今日から接客に入ってもいいんじゃないか?」
敦「うん、いいと思うよー」
大輝「てかお前はただお菓子食ってるだけだから人にどうこう言えねーだろ」
敦「峰ちん何か言った?ひねり潰すよ?」
大輝「何も言ってねぇよ」
大我「…呆」
涼太「うんっ、合格っス!!!黒子っち!!!」
テツヤ「黒子…っち?」
涼太「ハイっス!!!」
テツヤ「…?」
真太郎「黄瀬は認めた相手には「っち」をつけるのだよ。要するにお前はキングに認められたのだよ。」
テツヤ「そうなんですか」
何だか嬉しいです。
これからも頑張れるような気がします…多分