第10回魔法のiらんど大賞、春の予選。

鈴蘭学園物語Ⅰ、通過いたしました!


うわああああありがとうございますううううう!(絶叫)

読者の皆さんの応援のお陰ですありがとうございますううううう!(号泣)


ぶっちゃけ最初『春の予選通過13作品』というシビアな数字を目にしてから、約一時間半ほど結果が見れませんでした。リアルに。

こっ心の準備がね、かなりのチキンハートなもんで。


ダメでもともとってな気持ちでは、参加してなかったから。

三月初めにエントリーしてから約四ヶ月、期待と不安と緊張が原因の胃痛とずっと戦ってきてたから。


ようやく覚悟決めて結果発表のページにいって、上からゆっくりスクロールしていって。

『鈴蘭学園物語Ⅰ【完】』を見つけた時、チキンハートが口から飛び出すかと思った。



もう本当に嬉しい。

今まで書籍化イベントで一度も一次審査通過した事なかったから、本当に本当に嬉しいです。

時間をおいて三回くらい結果発表のページ見てきたけど、ちゃんと鈴蘭Ⅰ載ってた幻じゃなかったよかった(嬉涙)



たくさんの応援本当にありがとうございます。

そしてたくさんのお祝いレビュー本当にありがとうございます。


予選通過が嬉しいのはもちろんだけど。

読者さん達にこんなにも喜んでもらえたのが、何よりも嬉しい。


今まだちょっとふわっふわしてるんで、嬉し泣きし過ぎてちゃんと日本語綴れるか分からない状態なんで。

また後日改めてお礼レスポンスさせて頂きますです。


本当に、本当に。

鈴蘭を愛してくれて本当に、ありがとうねええええ!




シグレ



同族でカリスマあって似たとこある二人だけど、そんな中でも正反対のキャラにしたかった。


隆義は口が達者だけどノエルは必要以上に口は開かない、とか。

隆義はアクセサリーをよくつけるけどノエルはあまり好まない、とか。

隆義は女にモテるけどノエルは男にモテる、とか。



んでもって以下は妄想話。

USJで定番のキャラの被り物を、一緒に被ってほしいと誠に頼まれた場合。


ノエルはどの被り物がどんなキャラクターかなんて名前すら知らないから、チョイスを誠に完全に任せるタイプ。

んでもって人前じゃ断固として被るのを拒否。
自分が被っても見苦しいだけって思ってるから。

家に帰った後でねだられて誠の前だけで被って見せてあげたりするツンデレ健在。


隆義はどの被り物がどんなキャラクターかなんて名前も知らなくても、誠に付き合って一緒になって選んであげるタイプ。

園内でも堂々と被って羞恥心とかない。
顔面偏差値高いから被り物よりそっちの方で人目を集めるけど慣れてるから気にしない。

その状態のまま誠と手も繋ぐ。
USJでの王道デートをそれなりに楽しむ。



と、なんか唐突に比べてみたくなった話でした。

またなんか思い付いたらちょこちょこ書いてくかもねー。



シグレ







だいまるんとこ!

大阪冬の陣!そして夏の陣!

法被着たおいちゃんが居たからどれがどの武将か聞こうと思ったけど、人見知りが祟って無理だった。






しんてんちょう。
サっザエさーん。
反対側はおろち。


今日はこんなもんかな。

展示場所調べないで目に付いたのを撮ってったから道中近くのを何個か見逃してる。
去年はテレビでしか見れなかったから今年見れる展示は生で見ときたい。

また載せるかもねー。



シグレ