ONE-TO-ONE
12月8日土曜日、札幌に来て以来ずっと世話になっているKu:gan氏と
二人で一晩やることになりました。
ONE-TO-ONEというシリーズは、Plastic Theaterが企画するDJが1対1でやるシリーズで、
自分もやらせてもらえることになりました。
Ku:gan氏と二人でやるのはこれが二回目。
どんな流れになるのか、自分でも楽しみです。
忘年会流れで是非。
ONE-TO-ONE
Genre: HOUSE / TECHNO / TECH HOUSE
Open: 22:00
DJ: SHIGERU TANABU vs KU:GAN
Price: 当日 1500円(1DRINK付き)
http://www.plastictheater.com/

Life Goes On
2009年からお世話になっていた、New World Artist Agencyから正式に離れることになりました。
また新たなスタートです。
娘が生まれた後、仕事も忙しくなったこともあり、目立った動きが出来ませんでしたが、
ここからまた新たな一歩を踏み出します。
11月10日に、ガンダムのアパレルブランド「STRICT-G」とコラボした、
AZZXSSSのアルバムがリリースされます。AZZXSSSとしては2ndアルバムになります。
まずは東京と静岡のSTRICT-Gで先行発売です。
http://www.hydraworld.jp/label/14.html
また、Shigeru Tanabu feat. akane del marのEPも12月にリリースされる予定。
以前にEl CaminoをリリースしたUKのFalkよりリリースになります。
その他制作もまた再開しているので、追ってリリースしてゆくと思います。
今後のブッキングに関しては、直接自分の方に連絡ください。
そして今週はいろんな面でお世話になっているSatoshi Fumiさんのリリパをサポートします。
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2012.11.09.(fri) @ Plastic Theater
SATOSHI FUMI "COLORS" RELEASE PARTY IN HOKKAIDO
Genre: Deep Tech House
Open: 22:00
Special Guest DJ: Satoshi Fumi
DJ: Tsukada / Shigeru Tanabu / Notoya / Hokuto / Wackie
VJ: Pismo
Price: 前売りチケット 2000yen / Flyer 2500yen / Door 3000yen
http://www.plastictheater.com/
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自分は早めの時間でやってます。
お時間あれば是非!
また新たなスタートです。
娘が生まれた後、仕事も忙しくなったこともあり、目立った動きが出来ませんでしたが、
ここからまた新たな一歩を踏み出します。
11月10日に、ガンダムのアパレルブランド「STRICT-G」とコラボした、
AZZXSSSのアルバムがリリースされます。AZZXSSSとしては2ndアルバムになります。
まずは東京と静岡のSTRICT-Gで先行発売です。
http://www.hydraworld.jp/label/14.html
また、Shigeru Tanabu feat. akane del marのEPも12月にリリースされる予定。
以前にEl CaminoをリリースしたUKのFalkよりリリースになります。
その他制作もまた再開しているので、追ってリリースしてゆくと思います。
今後のブッキングに関しては、直接自分の方に連絡ください。
そして今週はいろんな面でお世話になっているSatoshi Fumiさんのリリパをサポートします。
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2012.11.09.(fri) @ Plastic Theater
SATOSHI FUMI "COLORS" RELEASE PARTY IN HOKKAIDO
Genre: Deep Tech House
Open: 22:00
Special Guest DJ: Satoshi Fumi
DJ: Tsukada / Shigeru Tanabu / Notoya / Hokuto / Wackie
VJ: Pismo
Price: 前売りチケット 2000yen / Flyer 2500yen / Door 3000yen
http://www.plastictheater.com/
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自分は早めの時間でやってます。
お時間あれば是非!
11年
あれから11年。
一緒に仕事をしている若者から、あの時中学生だったなどと聞くと、
普通に考えれば長い時間が経ったのだなと思う。
来年には十二支が一回りするし。
最近あの日のことを思い出すと、あの頃自分が思ってたこと、やりたかったこと、
そんな事を考えるようになった。
そんな事を考えること自体、
自分の中でも冷静に捉えてきたのだなと逆に感じさせられる。
当時一緒に住んでいたルームメイトが、遂にあの日の事をエッセイにまとめようと、
執筆を進めているらしい。
彼は当時深く傷ついたというか、
当日の夜にグラウンドゼロまで行ったことで、
自分とは比べ物にならないくらいの衝撃と混乱があったようで、
数年前まではその日のことを冷静に文章としてまとめられないと言っていた。
そんな彼も筆を執ると聞き、改めて月日が経ったのだなと思わされた。
ただそれだからと言って気持ちが風化してゆくのではなく、
親になったこともあって、当時のことを感じる角度がまた変わったりして、
別な憂いと悲しみを感じる。
何時しか自分の娘にも、あの日のことを語り継ぐことになるのだろう。
自分の祖父が戦争のことを自分に語り継いだのと同じように。
