英語が好きになったのは中学2年の頃にゴダイゴのアルバムを聴いたことがきっかけ。
殆どの曲が英語なのですが、ボーカルの発音が心地よく、歌詞カードを見ながら歌ってました。
で、いつしかファンになり、「英語って楽しい」と思い始めました。
英語が本格的に好きになったのは高校1年の時。英語の先生(2人)に憧れた。(当然、女性)
1人は洋画を字幕なしで観られるほど英語に長けた先生。カタカナ英語ではなく、正しい発音で教えてくれ、「自分も洋画をもっと楽しめるようになりたい」と思い、勉強に力が入りました。
もう1人は若くて可愛い新任の先生。授業の進め方が あまり上手くなくて、「助けてあげたい」と思ってしまうほど。
この先生は女性として大好きだったから、授業中は ずっと先生を見つめていました。
先生が質問をして、誰に答えて貰おうかと考えて(困って)いると、必ず目が合いました。
で、私が指名される。→ 答える。→ 「そうですね」と微笑まれる。→ 嬉しい。→ また褒められたい。→ もっと勉強しよう。
こんなことの繰り返しで、この頃から、「英語を使うような仕事に就きたい」と思っていました。
因みに小学校の卒業文集には将来の夢として「パイロット」と書いてある。
「英語が好きで、勉強してきて良かった。」と思ったのは、就職してから。
飛行機(主に戦闘機)のエンジニアになり、英語の世界にどっぷりと浸かります。
図面もマニュアルも用語の殆どが英語で書かれていて、「俺、英語は分からんもんね~」は全く通用しない世界。
もちろん、最初はサッパリ分からず、私のアウトプットには赤ペン修正が入れられまくりで、オリジナルは殆ど残らない状態。
なので、悔しくて勉強(OJTってヤツね)しました。
で、次は少し上手くなる。→ 上司に褒められる。→ 嬉しい。→ また褒められたい。→ 勉強する。
そんなこんなで、海外パートナーとの折衝や米国出張に出かけられるようになりました。
「英語が好きなこと」で、色々なオイシイ思いもしました。ビジネスクラスにも乗れたし。(笑)
今は「英語でのコミュニケーションがしたい。」「ネイティブの友達が欲しい。」と思っています。
殆どの曲が英語なのですが、ボーカルの発音が心地よく、歌詞カードを見ながら歌ってました。
で、いつしかファンになり、「英語って楽しい」と思い始めました。
英語が本格的に好きになったのは高校1年の時。英語の先生(2人)に憧れた。(当然、女性)
1人は洋画を字幕なしで観られるほど英語に長けた先生。カタカナ英語ではなく、正しい発音で教えてくれ、「自分も洋画をもっと楽しめるようになりたい」と思い、勉強に力が入りました。
もう1人は若くて可愛い新任の先生。授業の進め方が あまり上手くなくて、「助けてあげたい」と思ってしまうほど。
この先生は女性として大好きだったから、授業中は ずっと先生を見つめていました。
先生が質問をして、誰に答えて貰おうかと考えて(困って)いると、必ず目が合いました。
で、私が指名される。→ 答える。→ 「そうですね」と微笑まれる。→ 嬉しい。→ また褒められたい。→ もっと勉強しよう。
こんなことの繰り返しで、この頃から、「英語を使うような仕事に就きたい」と思っていました。
因みに小学校の卒業文集には将来の夢として「パイロット」と書いてある。
「英語が好きで、勉強してきて良かった。」と思ったのは、就職してから。
飛行機(主に戦闘機)のエンジニアになり、英語の世界にどっぷりと浸かります。
図面もマニュアルも用語の殆どが英語で書かれていて、「俺、英語は分からんもんね~」は全く通用しない世界。
もちろん、最初はサッパリ分からず、私のアウトプットには赤ペン修正が入れられまくりで、オリジナルは殆ど残らない状態。
なので、悔しくて勉強(OJTってヤツね)しました。
で、次は少し上手くなる。→ 上司に褒められる。→ 嬉しい。→ また褒められたい。→ 勉強する。
そんなこんなで、海外パートナーとの折衝や米国出張に出かけられるようになりました。
「英語が好きなこと」で、色々なオイシイ思いもしました。ビジネスクラスにも乗れたし。(笑)
今は「英語でのコミュニケーションがしたい。」「ネイティブの友達が欲しい。」と思っています。