しげるお兄さんのブログ 〜ありふれた毎日〜
いつも『しげるお兄さんのブログ』をご覧いただき本当にありがとうございます♪✨
2026年に入りまして皆さまはきっと美味しいお節料理を食べながらお酒を飲んでいた事でしょう🍶✨
お正月太りにはくれぐれもお気をつけくださいね(笑)
さて❗️✨
本日は『しげるお兄さんの知って得する雑学講座 Part99』です‼️✨
ついにこのコーナーも99回目‼️🎉✨
記念すべき『第100回』まであとひとつです‼️㊗️🥳✨
ここまで続けてこられたのは間違いなくこのブログを読んでくださる皆さまひとりひとりのお力添えだと心から感謝しております💖
本当にありがとうございます❣️✨
それでは❗️✨
本日のテーマは〜、、、
【『金メダル』の「原価」は1万円以下って本当⁉️』】
です‼️✨👏
アスリートの皆様全員の目標とも言える『金メダル🥇』‼️✨
あの豪華な金メダル🥇が原価1万円以下〜⁉️💦www
ちょっと信じられない様な面白い雑学を今回は皆さまにお届けさせていただきます👍✨
それでは雑学講座スタートです❗️✨
✴️ 『オリンピック』は4年に1度行われます。
だからこそ、
このオリンピックには『優勝の意味はある』のです❗️✨
青春の全てを注ぎ込んで、
『金メダル🥇』を目指すスポーツマン(アスリート)は少なくありません。
『唯一無二にして無限の価値がある金メダル🥇』ですが、、、
『金銭面』からの視点で見てしまうと、
その『原価は一万円以下』で驚くほど安いんです‼️😱💦w
その理由としては、、、
実は『金メダル🥇』と言っても『純金では無い』からなのです‼️😅
『金メダル🥇』『銀メダル🥈』『銅メダル🥉』の規格は『オリンピック憲章』にて定められております。
『大きさは60ミリ』で、
『厚さは3ミリ以上』。
『金メダル🥇』『銀メダル🥈』共に『純銀製』で、
『金メダル🥇』は『6グラムの純金でメッキにする』というものなのです❗️
つまり、、、
『金メダル🥇はメッキでいい』とされているのです💧
『メッキであっても金メダル🥇の価値は下がる事はまったく無い』のですが、
『金メダル🥇の原価』を知ってしまうと少しガッカリしてしまうかもしれませんね😓
ところで、
『金メダル🥇を最もたくさん持っているのは誰でしょうか❓❓❓』
皆さまご存知ですか❓w
その一人が、
『アメリカ🇺🇸のカール・ルイスさん』なのです‼️✨
彼が獲得した金メダル🥇は何と『9個』‼️✨👏
同じ所持数者としましては、
『フィンランド🇫🇮』の陸上長距離選手である『バーボ・ヌルミさん』、
『旧ソビエト連邦』の体操選手『ラニサ・ラチニーナさん』、
そして『アメリカ🇺🇸』の競泳選手の『マーク・スピッツさん』も、
『カール・ルイスさん』と同じく『9個の金メダル🥇』を所有しています‼️✨👏
意外や意外ではありますが、、、
『日本の選手』も負けておらず、
男子体操の『加藤沢男さん』は『8個の金メダル🥇』を所有しています❗️✨
ちなみに、、、
オリンピックの『一大会』で最も多くの金メダル🥇を獲得した選手は、、、
1973年のミュンヘン大会に出場した『マーク・スピッツさん』で、
何と『7個の金メダル🥇』を獲得しています❣️✨
我らが祖国でもある日本では『金メダル🥇』を獲得すると国からの報奨金として300万円を受け取れます😍✨
『銀メダル🥈』なら200万円。
『銅メダル🥉』は100万円が国から授与されます✨
夢があるなぁ〜☺️✨
今回は以上となります❗️✨
実は、
『天然のダイヤモンド』や『金の産出量』は年々減少し続けております。
そんなに遠く無い未来にはもうすでに世界での天然のダイヤモンドの採掘量は底を尽きるでしょう。
『金』もまた然り。
だから今『金の価値』が上がり続けているのです✨
あまり縁起の良い話ではありませんが、、、
『故人の金歯』もちゃんと売れるんですよ‼️😅
金💰欲しいなぁ〜(笑)
それでは『次回の予告』をさせていただきます❗️✨
ついに来ました次回の『しげるお兄さんの知って得する雑学講座 Part100』です‼️㊗️🎉✨
そのテーマは‼️✨
【『何でおめでたい時には何で「お赤飯」を食べるの❓』】
です‼️✨👏
次回はおめでたい第100回ですからね❣️✨
お赤飯用意しなくちゃ‼️✨(笑)
いつもたくさんの温かい『いいね』や『コメント』をくださり心から感謝しております🍀✨
最後まで読んでいただき本当にありがとうございました✨🌈

