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ブログの説明を入力します。

今回はとてつもないレベルの戦いだったわ。

まずは今回のお題。

「 ロッククライマーが入院しました。しぬ間際、「おれは絶壁に登りたい」と彼女に言いました。さて彼女はどうしたでしょうか? 」

このお題に2人が答えてくれたわ。

その2人を紹介するわ。


ヲたがい様 引ヲタちんkZ乙

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レベル:16
属性 :♀
HP :1800
攻撃力:300
防御力:5
回復 :300

スキル:なし
リーダースキル:ともくんばりあー
詳細:ともくんを生贄に1ターンだけ相手の攻撃を無効にできる。


うほさかさま

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レベル:16
属性 :♂
HP :2000
攻撃力:1500
防御力:0
回復 :100

スキル:専念する(勉強をする。得意科目は保健体育。)
リーダースキル:むやみやたらに親切にする。
詳細:情けは人のためにならず、巡り巡って幸運が訪れる。



じゃあ、2人の回答を書くわ。
先制攻撃は、うほちゃん。

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「俺は絶壁を登りたい」といい息を引き取った彼を見て、彼女は頭が真っ白になり泣きましたずっと泣きました。

3日くらい泣いていたでしょうか、彼女は彼の言葉を思い出したのです、「絶壁を登りたい」彼女は決心したのです。

「私、彼が登りたがっていた山に登って見せる」と言うと、涙を拭いて立ち上がりました。
そして山に挑戦しました。

手の皮がむけました、何回も諦めそうになりました・・・その度に彼を思い出しついに頂上へ!

そして、カバンから取り出したのは彼の遺骨、彼女は微笑み、そしてゆっくり泣きました。

この涙は、悲しみの涙だったのか、それとも喜びの涙だったのか、彼女は今も絶壁に挑戦をしています。彼とともに・・・。



うほちゃんらしい回答だったわ。
涙が・・・でちゃうわ。


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次は、ちぃんkZちゃんの回答を紹介するわね。

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彼わ余命3かげつでした。彼女 千春わ先生にお願いしました。

「せんせい!」おねがいします仮退院を許可してください!

先生わいいました「退院してどうするんだネ!」

千春わいいました「絶壁にのぼらせてあげたいんです!」

先生わいいました「わかった 許可しよう」

千春わ目になみだをうかべお礼をいいました

かくしてふたりわ絶壁にいきました。そう東尋坊です。

ふたりで㊦からのぼることにしました

小舟で㊦にたどりつき、かれわ㊤をながめていいました「すごいーこれわのぼりがいがあるね ありがとう」

千春はうれしそうにほほえ



ちんkZちゃんも、あゎゎゎゎ

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って、「ほほえ」の後が気になるわ。
これが気になって涙が出そうで出なかったわ。

ちぃんkちゃんのは、東尋坊ってところが現実味があってよかったわ。



最後に、このお題の正解を書き当てたうほちゃんの回答を載せるわ。



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彼が「絶壁を登りたい」といったとき、彼女は付き合って2年 まだ彼に見せていない自分の全てを見せる決意をしました。

ゆっくり手をボタンにかけ1つずつ外していきました、衣服をすべて脱ぎ終えたとき彼に言いました

「私の絶壁で満足してくれる?」と彼はにっこりとうなずきました、彼は足の先端からゆっくりと見て観察をし、ゆっくり触って感触を確かめながらどんどん上へ進んでいきます、半分泣いたところでしょうか彼は落ちてはいけないと彼女と合体をしました。

そしてそのままゆっくりゆっくり進んでいき、ついに彼女の顔のところまできました、彼は笑顔でキスをして彼女に言いました「最高の絶壁やったで!」彼女は笑顔になりました。

そして笑顔から彼も彼女も涙をこぼしていました、彼は「そろそろお別れみたいやわ」と彼女に言うと彼女は涙の量が増え深くうなずきました、  あれから何年が経ったのでしょうか、彼女は彼以外に絶壁を登らせることなく、彼のもとへ旅立ったそうです。




・・・・


うほちゃんは、回答を知っているかのように素晴らしい回答だったわ。

ちなみに回答はこれよ。


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今回は2人ともとてもよかったわ。

どちらを優勝にするなんてあたしにはできないわ。

多数決をして決めるわ。
どちらが良かったか、コメントに書いてね。


それにしても、うほちゃんは凄いわね。

私の涙腺を枯らすなんて…罪よ。

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・・・ストーーン





コテッ!



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次からはブログのコメントに書いてもらうことにするわ。
掲示板じゃあ書きにくいわね。

ありがとう!