こんにちは、ちゃんしげです!


今日は、受験生であるあなたが、
世界で一番、短期間で実力が伸びる勉強法
見つける方法をお伝えします。


「え?最高の勉強法って
ちゃんしげさんが教えてくれるんじゃないの?」


もちろん、僕が持てる勉強法の全ては
お伝えしています。


しかし、あなたには
もっと良い最高の勉強法が存在するんです。



「じゃあそれ教えてくれよ」
いえ、それはできないんです。


しかし、その最高の勉強法を、
見つける方法ならお伝えすることができます。


この方法を使えば、
あなたは最高の勉強法を見つけ、
今までとは比べものにならないくらいのスピードで
偏差値を伸ばしていくはずです。


面白いように偏差値の伸びる勉強は、
楽しくてたまらないはずです。



あなたは常に、
勉強がしたくてたまらなくなり、
毎朝4時にベッドから飛び起き、
ノートを開いて、



アドレナリンが体の中を
駆け巡っているような感覚になりながら、
我を忘れて勉強します。



朝から勉強を始め、
気づけば夜になっているくらい
あなたは集中しているはずです。


しかしこの方法を使わなければ、
あなたはそこそこな勉強法しか知ることができず、
あなたがせっかく持っている潜在能力を
引き出すことができません。


あなたは人と同じような
勉強法を使います。
ということは、
実力も人並みにしか伸びません。


対して、関関同立の倍率は、
高いところで5倍以上です。


人と同じような勉強法をして、
勝てるわけがありません。



だから、最高の勉強法を
見つける必要があるんです。


では、短期間で実力を伸ばす、
最高の勉強法を、
見つける方法とは何なのか?


それは、情報を取捨選択するということです。


もちろん僕がお伝えする勉強法は、
関関同立に合格できるものであると信じています。


しかし、僕がお伝えする勉強法の全てが、
あなたに合うとは断言できません。


食べ物に好き嫌いがあるように、
勉強法も、合う、合わないがあります。


だから、あなたは情報を
取捨選択することが必要になってきます。


この勉強法を言っているのが、
関関同立合格者だからと言うだけで、
その勉強法を全て、
鵜呑みにしてはいけません。



これは勉強法だけじゃなくて、
何をするにしてもそうです。


スポーツでも、
量より質のトレーニング法も、
質より量のトレーニング法もありますよね?


それと同じように、自分に合うのか、
合わないのかを見つけていくことが大事
です。


世の中には情報があふれているので、
合うものだけをピックアップしなければ、
あなたは情報に溺れてしまいます。


この、情報を取捨選択する、
という力は、大学になっても、
社会人になっても、必要な力です。


だから、生きていくための力を
つけるためでもあると思って、


情報を取捨選択する、
ということをこれから
心がけるようにしてくださいね!


今、「この勉強法は本当に
自分に合っているのだろうか?」
ということを考えてみてください。


もしかしたら、
今よりいい勉強法があるかもしれませんから。



では、今回は以上です!


最後まで読んでいただいて、
ありがとうございました!



こんにちは、ちゃんしげです!


とうとう、ハンパないものを
作りだしてしまいました。


とてつもないものが手に入るので、
読み進めてください。


あなたの英語の偏差値を
20以上あげることが可能です。



ぼくは高3の5月のとき、
英語の偏差値が46の
受験生の落ちこぼれでした。


そんな状態から必死に勉強し、
最終的に同志社大学理工学部
数理システム学科(偏差値64)に
40点以上の余裕をもって合格し、


立命館大学理工学部建築都市デザイン学科
偏差値62)に合格しました。


落ちこぼれだったぼくが、
英語の偏差値を3カ月で17ぶち上げ、
関関同立に合格するまでの
話をします。


風が温かくなってきた、
高2の5月。
初めて模試を受けました。


ぼくは英語が特に苦手だったので、
模試ではかなり苦戦しました。


長文を解いているときは、
速読をすることができなくて、
すぐに時間がなくなってしまいました。


大問を2つほど残したまま
試験を終えました。


その模試の判定が返ってきて、
結果を見ると、英語の偏差値は
46でした。


模試の判定は、
関関同立すべてE判定。


しかし、まわりの友達もE判定が多く、
みんなで成績が悪いことを
笑いあったりしていました。


それまではほとんど
勉強していなかったので、


「勉強したら、
偏差値はすぐ伸びるやろ」
と思っていました。




暗記はできない、速読もできない



苦手な英語の勉強を始め、
英単語や文法を必死に覚えていきました。
元から記憶力がなく、
覚えては忘れることの繰り返しでした。






長文もたくさん読みましたが、
いくら読んでも、
読むのは全く速くなりませんでした。


そんな勉強を3カ月続けました。




どんなに勉強しても変わらない偏差値


そして高2の8月、
外は40℃を超えるくらい暑い日、
また模試を受けました。


必死に長文を読みましたが、
結局時間は全く足りずに、
すべての長文を読み切ることは
できませんでした。


その模試の結果が返ってきて、
結果は偏差値47


「ほっとんど変わってない…。」


勉強を始めたのに、
伸びないのはなかなかショックでしたが、
まだ勉強をはじめて3ヵ月でした。


「まだまだ勉強量が足りないんやろう」
とそのまま勉強をつづけました。


その頃になっても、
英単語や文法も、覚えては
すぐに忘れることを繰り返して、


速読も全くできるように
なりませんでした。



そして冬を超えて、
また温かくなってきた高3の5月、
模試を受け、


「さすがに偏差値が
5くらいは上がってるやろ」と
思っていました。


ぼくは目を疑いました。


結果は偏差値46
上がるどころか下がっていました。
関関同立の判定にはEが並んでいました。


「やばい、このままじゃ絶対受からん。」


受験が迫ってきていたので
本気で焦りました。


まわりの友達は
すでにB,C判定がでていました。


ぼくはすべてE判定だったので
友達に本当の結果をいうことができず、
「B判定やったわー」と
ウソをついてしまいました


努力をしても報われないのは
本当にむなしくて、つらかったです。



「なんのためにがんばってきたんやろ。」
「なんでおれだけ伸びへんねん。」
自分の才能をうらみました。


「これまでの勉強法でつづけても、
英語はできるようにならんのかな」
ぼくはやっと気づきました。




独自の勉強法を確立していった


そこでまず、英語の勉強法を
研究することにし、
勉強法の本を何冊も買いました。


どうすれば英単語を
効率的に覚えることができるのか
どうすれば長文を速読できるのかを
研究し、実践していきました。


そこでぼくは、
独自の英語の勉強法を
確立していったんです。



その勉強法を実践し続けると、
何度覚えても覚えきれなかった英単語を
たった1時間で100個覚えることが
できるようになったんです。



しかも、何より驚いたことは、
覚えた単語を
全く忘れなくなったことです。



長文の中で出てきても、単語の意味が
一瞬で浮かんでくるようになり、
結果として速読にもつながりました。


速読の勉強法も実践することで、
長文を読むスピードは
どんどん上がっていきました。


英語がスルスルと読めるようになる、
というのは快感でしかなかったです。



アメリカ人にでもなったような気分で、
内容がスルスルと頭の中に入ってきました。





そして高3の8月、また模試を受け、
その模試の結果で、
偏差値が50を超えました。


判定はまだDでしたが、
初めて偏差値が伸びて、嬉しくて、
英語の勉強をすることが楽しくなりました。



「正しく努力したら、報われるんや」
関関同立に合格する希望が
少し見えた気がしました。


自分なりに作った勉強法を
コツコツと続けることにより、


英単語は2000語を完璧に覚え、
長文を読むスピードは
かなり上がっていました。


英語を見た瞬間に
イメージが浮かんでくるようになり、


ぼくにとって英文を読むことは、
日本語の文を読むほど
簡単になりました。



そして11月の模試では、
つちかってきた実力を最大限発揮しました。


頭にスラスラと英語の内容が入ってきて、
長文の内容が細かいところまで
はっきりとわかりました。


その模試の結果が返ってきたとき、
ぼくはその結果を見て、
目を見開いて驚きました。


英語の偏差値は、67を超えていました。
自分でもあまりの偏差値の飛躍に
驚きました。


関関同立の判定には、
AやBが並んでいました。


模試の判定でAを取れたことで、
入試までの日を
安心して過ごすことができました。




迎えた、入学試験





忘れもしない、
2015年2月8日、
外は寒く、よく晴れたその日、
立命館大学の入試の日を迎えました。


試験会場の空気は、息がつまるように
重苦しかったです。


なんせ、周りにいる全員がライバルです。
ビクビクはしていましたが、
かなり自信がありました。


なんせぼくには、
独自の勉強法でつちかってきた、
長文の速読力があったからです。


どんなに難しくて長い英文でも、
読み切れる自信がありました。



そうどっしりと構えて、
試験開始を待ちました。


「試験を始めてください。」
のアナウンスがされ、
受験生全員が一斉に解答用紙を表にし、
紙をぺらぺらとめくる音が響きます。


試験では、やはりかなりの量の
長文問題が出ました。


一瞬ビビりましたが、
1度読み始めれば、
内容はスラスラと頭の中に入ってきて、


解答用紙はあっという間に
埋まっていきました。



試験の後、ぼくは思いました。
「勝った、おれはやりきった」と。


そして、立命館大学に
合格することができました。


同志社大学も受験し、
同志社にも
合格することができました。


結果通知に書いてあった
「合格」という文字を見た瞬間、





今までの苦労や、
努力が報われた気持ちでいっぱいになり、
涙があふれ出ました。



憧れの関関同立生になれること、
勉強から解放された春休みを
過ごせることを思うと、
嬉しくてたまりませんでした。




誰にでもできる勉強法だった





春休みになり、
友達の野口くんを遊びに誘うと、
「ごめん、勉強するわ」
と断られました。


1日11時間以上勉強していたのに、
ほとんど偏差値が伸びなくて、
浪人が決まっていました。


ぼくは野口くんの辛い気持ちが
痛いほどよくわかっていたので、
ぼくの勉強法を伝えてあげよう
と思いました。


野口くんも、長文速読が
全くできなかったんです。


野口くんは、ぼくが急に偏差値を伸ばして
合格したことを知っていたので、
素直にぼくの勉強法を実践してくれました。


勉強をすればするほど、
長文を読むのが速くなっていったそうで、


ぼくと同じように、
「アメリカ人になった気分や」
と言っていました。


彼は3カ月間、ぼくの勉強法を実践し、
模試を受けました。


その模試の結果通知には、
信じられない偏差値が
書いてありました。


1年以上偏差値の伸びていなかった
野口くんが、
3ヵ月で偏差値を19も
あげてしまいました。


彼はそのまま偏差値を伸ばし続け、
念願だった同志社大学の
理工学部に合格しました。


「おまえのおかげや!」と
喜ぶ野口くんをみて、
ぼくも笑顔になれました。


ぼくはさらに、
他の浪人していた友達2人にも、
ぼくの英語の勉強法を
試してもらったんです。


すると、2人の偏差値は、
2カ月で42→54
3カ月で48→63になりました。



そして、2人ともが
関関同立理系合格を果たしました。


その時に、この勉強法は、
誰にでもできるんだなと感じました。



喜び、ぼくに感謝してくれる彼らを見て、
本当に嬉しかったですし、
こんな風に感謝されるようなことをして
生きていきたいと思いました。




あなたを、手助けしたい。





ぼくはこのブログでかつてのぼくのように
努力が報われなくて
苦しい思いをしている受験生に、


ぼくの勉強法を伝授し、
手助けしたい、と思っています。



勉強は、成果がでれば楽しいです。
自分の能力が日々高まっていくことを
実感できるのですから。


勉強の楽しさを知れば、
楽しみながら志望校に合格し、
受験を乗り越えることができます。


あなたに勉強の楽しさを知ってもらい、
関関同立に合格してもらいたいです。


そしてこの勉強法は、
一部のエリート向けではありません。


世にはきらびやかな
一部の秀才だけが実践できる勉強法が
溢れています。


ぼくも野口くんも、
友達の2人の浪人生も、
秀才でもなんでもなく、
どっちかといえばバカです。


落ちこぼれです。
(彼らには失礼ですが)


そんなぼくらでも、
英語の偏差値を爆発的に伸ばすこと
可能でした。


それはなぜか?
ただ、努力が最速最短で結果に直結する勉強法
を知っていただけです。


ぼくの勉強法はふつうの人向けです。


ぼくの勉強法は
劣等生だったぼくが試行錯誤しながら
作ってきた勉強法なので、
誰にだって実践可能なことばかりです。


ぼくらはまず、
凡人であることを理解してください。


そして凡人なら、
勝てる勉強法で学ばなければならない
ということを理解してください。




最強のプログラムが完成しました。


ぼくはブログを書くかたわらで、
その勝てる勉強法について
まとめたものを作ってきました。


それが、関関同立理系受験のみに特化した
勝てる英語の勉強法についてまとめた、
あるプログラム
です。


そして、とうとうそのプログラムが
今日完成しました。


ぼくが関関同立に合格した経験と、
さらに関関同立受験というものを
過去問などのデータから
研究を重ねて作ったプログラムです。


関関同立を目指しているあなたは、
当然いらないわけがありませんよね?


それをあなたにお渡しするために、
今この記事を書いています。


作るのには、何ヵ月もかかりました。


それも、野口くんのように
笑顔になってくれる人が増えればいいな
という思いがぼくを動かしてくれました。


野口くんの幸せそうな顔は
今でも忘れられません。
あのとき、人を手助けし、
感謝される喜びを心から感じました。


あなたもあんな風な
笑顔になってくれれば
ぼくも幸せに思います。


もしあなたが今、
かつてのぼくと同じように、
「長文の速読ができない」
「英単語が覚えられない」と悩んでいるなら、


このプログラムを受け取れば、
その悩みは一瞬で消えます。


このプログラムを、
受け取らない手はありませんよね?


このプログラムを受け取れば、
ものすごいスピードで
英語が読めるようになり、
アメリカ人になったような気分になります。



最速最短で偏差値を爆発的に伸ばし、
ニヤニヤしながら
オールAの模試の結果を見ています。


あなたは合格発表の日、
待ちわびた結果通知を、
心臓をバクバクさせながら開けて
「合格」
のその2文字をみて
声を上げて喜ぶことになります。


あなたには、ぼくらのように
何ヵ月も努力の実らない
クソほどつまらない勉強

してほしくありません。


あなたに努力の実らない、
つまらない勉強を1年もつづけて、
関関同立に合格できずに涙を流す
ということは
絶対にしてほしくありません。


強制はしませんが、
今のあなたの選択次第で、
あなたの未来は大きく変わる
ということだけは理解してください。




あなたは今、人生の分岐点にいます。





このプログラムを受け取り、
最高の達成感と解放感、喜び、
そして人生において
最高に楽しい4年間を手にするのか。


このプログラムを受け取らず、
合格発表日に勉強をがんばってきた意味も
分からず苦しみ、涙を流して、

いきたくもない大学にいくのか。


それは今のあなたの選択次第です。


そして、このプログラムには
ぼくの時間と金と努力が詰まっています。


だから、もちろんお金は
いただきたかったです。


しかし、期間限定で、
さらに先着50名様のみは特別に
無料でこのプログラムをお渡ししよう
と思います。



もちろんあなたにリスクは
一切ありません。


迷惑メールがくるようになるとか、
実は金をだましとられるなんてことは
絶対にないです。



1つ覚えておいてほしいのは、
ぼくはあなたの味方だということです。




プログラムの内容をお伝えします


それではプログラムの紹介です!
プログラムの名前は「Supreme」です。


このプログラムは、
関関同立受験において最も難関である
関関同立英語に特化したプログラムです。


膨大な量の過去問を解いてきて、
ぼくが研究を重ねて作った、
関関同立英語で確実に8割以上をとることが
できるようになる
プログラムです。


では、このプログラムの内容を
お伝えします。


Chapter 1
心理学者が提唱する、
最小の勉強量で記憶を維持する復習法



Chapter 2
脳にへばりついたような記憶を作る、英単語暗記法3選


[1]英単語を強制的に長期記憶に落とし込み、1年間忘れなくなる裏技!


[2]脳に刺激を与えて、英単語を一瞬で覚えられる裏技とは?


[3]英単語を見た瞬間にイメージが浮かぶような英語脳になれる!



Chapter 3
あなただけには伝えます、
関関同立英語で8割以上取れる、
長文速読勉強法!


[1]受験生の7%しか意識できていない、
長文の内容を細部まで理解できる方法!


[2]日本語を読むように、
内容がスルスルと頭に入ってくるようになる!


[3]関関同立合格者の97%が使っている、長文速読勉強法!



Chapter 4
実は正しく英文法の勉強を行っているのは、
受験生の0.03%しかいない


[1]速読にもつながる、長文で「使える」英文法の勉強法!


[2]参考書は買えば買うほどバカになるという法則とは?


====================================


ここにあるすべてが、
あなたの英語力を爆発的にあげて、
偏差値を飛躍させるためのものです。


関関同立の英語に特化しているので、
勉強効率を一気にあげ、
関関同立に確実に合格していただけると

確信しています。




英語だけではありません


「英語だけなん?」と思っていますよね。


もちろん、このプログラムを
受け取っていただいたあなたには、
関関同立合格を
確実にしていただくために、


理系科目のためのプログラムも
お渡ししたいと思っています。


2つ目のプログラムの名前は、
「関関同立理系のための7日間メルマガプログラム」です。


理系に焦点をしぼり、
集中力アップ法など
理系科目の偏差値アップを目的とした
プログラムです。


少し内容を話すと、


・受験生の97%が知らない、
数学の偏差値が伸びない原因とは?


・あなたがどんな難問でも、
問題を見た瞬間に解けるようになる
魔法の力とは?


・体感時間1時間で、
10時間以上勉強できるようになる起爆剤とは?









など、ここには書き切れないくらい
充実した内容になっていますが、
すべてはあなたの偏差値アップに
つながっています。


あなたが、
関関同立受験英語に特化したプログラム
「Supreme」



関関同立理系受験生のための
「関関同立理系のための
7日間メルマガプログラム」
を受け取り、見終えたとき、


あなたは今より何十倍もレベルアップし、
あなたは英語と理系科目を極めれば、
関関同立合格がすぐそこに
見えるはずです。


このブログを見ていただいている
あなただけにこれらのプログラムを
プレゼントします。


かなり貴重な内容になっているので、
いつこのプログラムを消すか、


先着の人数が埋まって
これらのプログラムが
受け取れなくなるかは分かりません。


ですので、必ず、今すぐにこれらの
プログラムをうけとっておいてください。


それでは、受け取ってください。
↓のリンクをクリックしてください。


→ここをクリック←



============================================


[1]クリックしていただくと、「Supreme」と「関関同立理系のための7日間メルマガプログラム」の
登録フォームがあります。
(もちろんすべて無料です。)


[2]メールアドレスを入力して登録していただくと、1分以内にあなたの元に「Supreme」が届きます。
まずは、Supremeをすべて読んで、
一気に英語の偏差値をあげてください。


[3]Supremeが届いてからしばらくして、
メルマガ形式であなたの元に
「関関同立理系のための7日間メルマガプログラム」が届きます。


[4]あなたはそのメルマガを読んで、
理系科目の偏差値アップや
集中力維持法を学んで、
関関同立合格への道を突きすすみます。


[5]7日後、あなたは関関同立理系の
スペシャリストになっています。
もう関関同立合格は目の前です



===============================




このプログラムには欠点があります。



ただ、このプログラムには欠点があります。


それは、関関同立より上の、
早慶レベルには対応していない
ということです。


関関同立の、理系を目指す方のみに
このプログラムを
受け取っていただきたいです。


そしてもう1つの欠点は、
50名様限定であるということ。


かなりの金と労力をかけて作ったため、
50名様以上に無料でお渡しすることは
難しいと判断しました。


ぼくは野口くんの顔をぐしゃぐしゃにして
喜ぶ笑顔が忘れられません。


あなたもあんな風に喜んでいただけたら
本当に嬉しくおもいます。




あなたにできないわけがありません


忘れないでいただきたいのは、
絶対にあなたにもできるということです。


何度もいいますが、
ぼくの頭はふつうです。
どっちかといえばバカです。


そんなバカよりのぼくでも、
3ヵ月で偏差値を
11ほどあげることができました。


1年以上毎日11時間ほど勉強しても
ほとんど偏差値の伸びなかった
野口くんも、3ヵ月で偏差値を
17
も伸ばしました。


この勉強法は、誰にでもできます。
あなたにだって、絶対にできます。


このプログラムを読みきれば、
あなたは常に集中状態を維持し、
一気に偏差値を伸ばし、
関関同立理系合格への最短経路を
最速で
すすんでいきます。


試験までに余裕をもって
偏差値を伸ばしきり、
試験までの日を安心して過ごし、
絶対の自信をもって

試験にのぞむことができます。


難関の関関同立理系に合格すれば、
あなたは友達から尊敬のまなざしで見られ
あなたに劣等感を感じながら
あなたは賞賛されます。


周囲のすべての人があなたを認めます。
今まで期待されていなくても、
見返すことができます。


あなたにはそんな受験の勝ち組
なっていただきたいです。


あなたはこれ以上無意味な勉強をして
合格への遠回りをすることもなく

ただこれらの2つのプログラムを
読むだけで、受験の勝ち組になれます。


いつこのプログラムを消すか、
先着の人数が埋まって
これらのプログラムが
受け取れなくなるかは分かりません。


ですので、必ず、今すぐにこれらの
プログラムをうけとっておいてください。


そして、リスクは全くないです。
1つ覚えておいてほしいのは、
ぼくはあなたの味方だということです。


関関同立理系に合格する
準備のできたあなたは、
↓をクリックしてください。

→ここをクリック←
こんにちは、ちゃんしげです!


ぼくはビジネスをしているのですが、
よく成功者のセミナーを聞きに行きます。


そこで聞いた、自分の感情を
コントロールするにはどうすればいいか

という話が非常に興味深かったので、
その内容をシェアしたいと思います。


人間はそもそも、
意識的に感情を動かす
ということが不可能です。


だって、今この瞬間に、
「喜ぼう!」とか、
「感動しよう!」とか考えて、


喜んだり、感動したりすることは
できないですよね?


基本的に感情をコントロールすることは
できないのですが、たった1つだけ、
あなたの感情を
完璧にコントロールする方法があります。



感情をコントロールできたら、
受験には勝ったも同然ですよね?


「やる気出したいな」と思って
その方法を使えば、
やる気がMAXになり、


ものすごい集中力で
勉強できるようになります。





あなたは、やる気が出なくて
悩むようなことはなくなります。



その方法を使っていれば、
毎日、極限まで質を高めた勉強を
することができ、


あなたの学力は大幅に上がり、
偏差値はぐんぐん伸びていくはずです。


受験に合格して、
大学生になってからでも、
感情をコントロールできれば、
なんだってできます。


「やる気が出なくてがんばれない」
ということがなくなるので、
どんなことでもがんばれるようになり、


あなたは研究や勉強において、
優秀な成績を残すことができます。



しかしこの方法が使えなければ、
あなたはやる気が出ないことに
毎日悩まされます。



この方法を使う以外は、
やる気は出そうと思って
出るものではありません。


あなたは毎日、「勉強しないとな」
「でもやる気でないな…」などと
葛藤するところから勉強が始まります。





そんな風にだらだらしているうちに、
他の関関同立受験生は集中して勉強し、
あなたとの差はどんどん開いていきます。



いざ勉強を始めても、
「やっぱりやる気でないなあ…」
と思いなかなか勉強が進みません。


3ページほど問題集を解いて、
満足してしまいます。


そんなだらだらした受験生が、
関関同立に合格できるわけがないですよね。



では、感情をコントロールし、
やる気を出そうとすれば、
やる気がMAXになる方法とは、
なんなのか?


それは、


環境をコントロールする


ということです。


人間は、意識して自分の感情を
コントロールすることはできませんが、
環境ならコントロールすることができます。


そして面白いことに、
人間は本能的に周りの人に合わせるので、
喜んでいる人の周りに行けば喜び、


勉強をがんばっている人の周りに行けば、
当たり前のように
勉強をがんばることができるんです。






この方法のメリットは、わざわざ
「勉強がんばるぞ!」
と意気込まなくとも、
勉強ができるようになるということです。


つまり、あなたは一人で勉強をするよりも、
圧倒的に楽に勉強をすることが
できるようになるんです。



ですので、勉強をするときは
必ず勉強をがんばっている人の周りに
いくようにしてくださいね。


今、勉強をがんばっている人が
どこにいるのか考えてみてください。


図書館や学校など、たくさんあるはずです。


では、今回は以上になります。
最後まで読んでいただき、
ありがとうございました。


ちゃんしげ


こんにちは、ちゃんしげです!


今回はあなたが実力を出しきり、
点数を最大化する方法をお伝えします。


あなたは模試を受けるとき、
全力を出しきって自分の実力を発揮した
と思っています。


しかし、あなたはあなたの実力を
出しきれていません。


ぼくがこれからお伝えするある方法を
試験のときに実践してもらえれば、
もっと点数を高めることができます。


あなたは実力さえ
きちんと発揮できれば、
このブログをよんでいただいている
あなたなら確実に合格できます。


関関同立生のあなたは
就職に困ることはありません。


あなたのやりたい仕事をすることができ、
情熱をもって、やりがいのある仕事が
一生できます。





好きな仕事であれば
いくらでもがんばれますし、
金はいくらでもついてきます。


仕事で疲れた体を
おいしい食べ物で癒します。
好きなものをいつでも、
たくさん食べられます。


うなぎが食べたいと思えば、
すぐに食べにいくことができます。


あなたはいつでも、甘ダレの絡んだ
あぶらののっている、やわらかくて、
こうばしいうなぎとあつあつの白米を
好きなだけ
食べることができます。





「生きててよかった~」
と心の底から感じます。


もしあなたがこの方法を実践しなければ、
あなたは実力を出しきれないまま
試験が終わってしまいます。


この方法を実践している受験生に
あなたは絶対に勝てませんので、
関関同立に合格する可能性は
かなり低くなります。


実力があっても、
この方法をおこなわないだけで
合格できないのは
本当にもったいないことです。


あなたは低学力大学にいきます。
低学力大学にいけば、
就職することも困難になります。


現代は学歴社会で、
あなたは大学名を履歴書に書いただけで
面接すらさせてもらえません。


やりたいことを仕事にすることなど
断じてできず、
やりたくもない給料の安い仕事を
40年以上も続けることになります。


社会人にはよくあることですが、
そんな仕事をすれば、
うつ病や過労死する確率は
一気にあがります。


給料は安く、贅沢もできません。
おいしいものを味わうこともなく、
あなたの人生は生きるための労働だけで
終わります。


完全に人生の負け組です。


受験に負けた瞬間、
人生において負け組になることが
決まっていたわけです。


負け組にならないために、
あなたの実力をひきだし、
点数を最大化する方法とは、
問題を捨てるタイミングを意識することです。


どういうことかというと、
知識問題などの、
すぐに思い出せなければ、
考えても答えのでない問題は
すぐに捨てるべきということです。


その場合、あとで見直すための
チェックマークをつけ、
とりあえず先に進みます。


そうやって知識問題を捨てて、
考えて解く問題である、
思考問題に多くの時間をまわします。


配点が低くて、どんなに考えても
答えのでないような問題を
一生懸命考えるのはやめてください。


考えれば答えのでる問題に
時間をかけた方が、
点数は最大化できます。


なので、知識問題などは
わからなければ
早めに捨てるようにしてください。


では、あなたに今すぐ
していただきたいことがあります。


すぐできますので、
必ず今すぐおこなってください。


それは、「知識問題は解けなかったら
すぐ捨てる!」と3回唱えてください。


こうすることで忘れないので、必ず今すぐ
おこなうようにしてくださいね。


関関同立についての質問など、
なんでもいいので
気軽にコメントくださいね!


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こんにちは、ちゃんしげです!


今回は試験において、
かなり点が下がりやすくなる、
絶対にやってはいけないあること
をお伝えします!


あなたが試験中あることを
しなければ、あなたは実力を存分に
発揮し、合格する可能性は高くなります。


あなたは合格し、
晴れて関関同立生となります。


あなたの親は大喜びし、
親戚や仕事仲間に自慢しまくります。


友達に会えば、必ず「どこ受かった?」
と聞かれます。


あなたはドヤ顔で
関関同立の名を言うことができます。


友達は、自分よりレベルの高い大学に
受かったあなたに劣等感を感じながら、
「やっぱかしこいな」「よかったな」
と言ってきます。


関関同立に合格すれば、
あなたは誰からも認めてもらえます。


もしこれからお伝えするあることを、
あなたが試験でやってしまったら、
点数はかなり下がります。


このあることをしていない受験生とは
かなり差が開いてしまうので、
彼らに勝つことはかなり厳しくなります。


関関同立の受験生のレベルにいけば、
あることをしていない受験生は
半数くらいでしょうから、
あなたが倍率の高い関関同立に
合格する可能性はほとんどなくなります。


あなたはどんなに勉強して
試験に望んだとしても、
このあることをしている限り、
その努力は無意味も同然
だということです。


このあることをしてしまえば、
あなたが合格することはありません。
もう1年間勉強だけの毎日が始まります。


あなたの友達は大学に合格し、
楽しい春休みを送ります。


あなたは関関同立にいけなかった
ショックと、これから始まる勉強漬けの
日々を考えてつらくなるだけの
春休みを送ります。


「受かりたかったなあ」
「もう勉強したくない」
が頭のなかでまわりつづけます。


さらに、浪人すれば100万円以上の
予備校代がかかってしまいます。


あなただけでなく、あなたの親も
毎日頭を抱えることになります。


家族の空気は
当分暗いものになってしまいます。


そうならないため、
関関同立に合格するために
試験で絶対にやってはいけない
あることとは、
知識問題と思考問題をごちゃ混ぜに解くことです。


知識問題とは
考えなくても記憶で解ける問題、
思考問題とは
考えなければ解けない問題です。


どういうことかというと、
問題を解く順番は知識問題を先に、
思考問題をあとに解くのが鉄則なのです。


まず知識問題を急いで仕上げ、
残った時間を思考問題のために
フルに使うのが、点数を最大化するための
コツです。


たとえば、英語であれば
文法を先に仕上げ、
長文を最後に解くという感じです。


知識問題と思考問題を
ごちゃ混ぜに解いてしまって
最後に時間が余ってしまうと最悪です。


そんな時間は、
思考問題のみに費やしたほうが
点数があがります。


具体的にまとめると、
1、知識問題、思考問題の順番で解いていく。
2、知識問題と思考問題をごちゃ混ぜに解かない。


ですので、必ず知識問題と思考問題を
ごちゃ混ぜに解かないように
してください。


では、あなたに必ず今すぐ
していただきたいことがあります。


すぐできますので、必ず今すぐ
おこなってください。


それは、「解く順番は、知識問題が先、
思考問題が後」と3回唱えてください。


こうすることで忘れないので、
必ず今すぐおこなってくださいね。


関関同立についての質問など、
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こんにちは、ちゃんしげです!


今回は数学と物理の最適な見直しの方法を
お伝えします!


もったいない点の
とりこぼしが0になります。


「ケアレスミスがなおらない…」
「最後の10分では
全てを見直しきれない」
数学や物理においては計算があるので、
これは受験生のよくある悩みです。


しかしもしあなたが、
正しい見直し法を使えば、
とるべき問題をきっちりとれます。


受験は数点の差で落ちる、
または受かることがよくあります。


ぼくが今通う大学には、
ぼくはあと8点で落ちるところでした。


見直しを正しくすることで、
数点の差であなたが
ギリギリ勝ち組に入ること
もあります。


あなたはギリギリ合格し、
「あぶねーちゃんと見直しといて
よかったー」と思います。


あなたはなんとか合格し、
やっと憧れの関関同立生になれます。


意識の高い人たちと、
学びたいことを一緒に学びます。


学科ではやりたいことが同じなので、
考えの似ている人もたくさんいて、
あなたと気の合う友人が
たくさんできます。


あなたには一生の友達が
たくさんできます。


あなたはたくさんの友達に囲まれ
4年間を幸せに生きます。


4年間、毎日友達に会うことを
楽しみにしながら大学に通います。
今のぼくはそんな感じです。
毎日一緒に学んで、遊び尽くします。


しかし、今回ぼくがお伝えする
見直し法を使わなければ、
あなたのケアレスミスは
絶対になくなりません。


全問題を見直しきれないために、
確実にどこかのミスを見逃し、
ミスが起きてしまいます。


あなたが死にものぐるいで
積み上げてきた努力は、
ミスを見逃すことで
完全に無意味になってしまいます。


ミスを見逃してしまえば、
あと数点に泣くことになります。


本当にもったいないことです。


あなたは低学力大学に
いくことになります。


あなたは努力してきたのに、
大して勉強していない人と
同じレベルに見られます。


友達に大学名をいえば
バカにされた目でみられます。


合コンにいっても、
「所詮三流大学でしょ」と言われ、
将来性のないあなたは相手にされません。


低学力大学にいけば、
人に見下されるだけではなく、
女にも相手にされなくなります。


あなたは自分がそこの大学生であることが
いやでいやでたまらなくなり、
毎日「大学やめたいなあ…」と思いながら
大学に向かいます。


「自分のいるべき場所はここじゃない」
あなたがそう思ってしまえば、
大学にいる人とも
仲良くしたいと思いません。


あなたは友達も1人もできず、
孤独でただただ苦痛な大学生活を、
4年間送ります。





そんなつらい大学生活にならないための
数学と物理の見直し法とは、
一式ごとに見直していくことです。


あなたは問題を全部解いてから
全てを見直ししていますよね?


それを、一式解くごとに、
合っているか確認しながら
問題を進めるようにしてください。


これだけでかなりケアレスミスが減ります。
また最後に見直しをするときに
あまり時間がかかりません。


ですので、必ず一式ごとに
見直すようにしてください。


では、あなたに必ず今すぐ
していただきたいことがあります。


すぐにできることですので、必ず今すぐ
実践するようにしてくださいね。


それは、「見直しをするときは
一式ごとに見直す!」
と3回唱えてください。


こうすることで、忘れずに実行できます。
ですので、必ず今すぐ
おこなうようにしてくださいね。


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こんにちは、ちゃんしげです!


今回は、過去問を解くときに
必ずしなければならないことを
お伝えします!


これからお伝えする
あることをしなければ、
あなたはうまく時間配分をすることが
できません。


しかし、もしあなたが過去問を解くときに
あることをして、試験で適切な時間配分が
おこなえれば、
あなたは計画的に問題を解きすすめます。


「あと30分、いいペースや」
とムダに焦ることもなく、
とるべき問題を確実にとります。


見直しの時間もきちんと余らせ、
もったいない点のとりこぼしを避けます。


「完璧やわ」計算通りにいったあなたは
試験を終え、ルンルンで家に帰ります。
家に帰ったあなたは、親に確実に
「どうやった?」と聞かれます。


「できたで」とその言葉を聞いた
あなたの親は安心し、
顔をほころばせます。


無事合格し、あなたは親から
「よくやった」と賞賛されます。


あなたは周囲の期待に応え、
友達からは「やっぱ賢いな」
「さすがやな~」とほめられます。


関関同立に受かった、
といえば誰もが認めてくれます。


「まだこんなに時間あるしな」
と余裕をもって、時間がなくなってしまい
気づけば
「うお!もうあと10分しかない!」と、
焦って雑に解いてしまいます。


もしくは焦りすぎて、「できるだけ急ご!」
と雑に速く解いて、
ムダに時間が余ってしまいます。


焦って雑に解けば、
数学では途中式を省いたり、
暗算をつかったりしてしまいます。


そういうことをすると、
あなたは合っているつもりでも
ほぼ確実に計算ミスが起こります。


解答はまちがいだらけなのに、
あなたはできた気がします。


「なんとかできたー」と安心し、
「まあ受かったやろ」と
あなたは合格発表日まで
幸せに思い込みます。


「サークルなにはいろっかなー」
「彼女できるかなー」と大学生活を
想像しながら合格発表を待ちます。


楽しみに結果の通知を開けて、
あなたは目を疑います。


受かったと思っていただけに、
絶望は2倍になります。


「なんで…?」落ちた理由もわからず、
頭を抱えます。
胸が締めつけられるように苦しく、
現実を受け入れることができません。


あなたは1ヶ月以上立ち直ることが
できなくなります。


そんな未来を手にするため、
過去問を解くときに
しなければならないこととは
大問ごとの時間配分を決めることです。


大問1は5分、大問2は10分…と
決めておきます。


こうすることで、
「大問1は1分速く終わったな」
「大問3はあと1分で終わらさなあかん」
と大問ごとで時間配分ができるため、
大体のペースを守ることができます。


どのようにして時間配分を決めるのか、
は過去問を解いたときに
大問ごとにかかった時間を
メモしておいてください。


こうすることで
大体の時間配分ができます。


具体的にまとめると、
1、過去問を解いたときの
大問ごとにかかった時間を
メモしておく。
2、それをもとに大問ごとの
時間配分を決める。
3、過去問を解くときは、
その時間配分に従って解く。


では、あなたに必ず今すぐ
していただきたいことがあります。


すぐできますので、
必ず今すぐしてください。


過去問の表紙に、
「時間配分を書く」
書いておいてください。


こうすることで忘れないので、
必ず今すぐ書いておいてくださいね!


こんにちは、ちゃんしげです!


今回は直前期に
何を勉強しなければならないか
をお伝えします!


直前期の勉強内容は非常に重要です。
ある意味、ここで合否が別れます。


直前期になにを勉強するかにより、
直前期まで勉強してきたことが
活かされるか、
殺されるかが決まります。


あなたが直前期、
するべき勉強をしていたなら、
あなたのそれまでの努力は
必ず試験に活かされます。


「これも知ってる、できる!」と
順調に問題を解き進めていきます。


問題を解き終えたあなたは、
「人生のかかった勝負に勝ったんだ」と
今までにかんじたことのない達成感に
酔いしれます。


あなたは関関同立生となり、
最高の設備の整った一流の環境で、
あなたのしたい勉強に
没頭することができます。


レベルの高い教授に教わり、
向上心旺盛な友達に囲まれ、
あなたの想像以上に刺激的な
キャンパスライフを送ります。


要求の高い教授に応えようと、
意識の高い友達と競いながら
勉強をします。


人生で最もおもしろい
4年間になります。


あなたが直前期にするべき、
あることを勉強しなければ、
問題の正当率が圧倒的に低くなります。


「これわかってたはずやのに」
「知ってる問題やのに」
あなたの知っているはずの問題が
不思議と解けなくなります。


あなたは焦り、
冷や汗でビショビショになりながら
荒い息をして問題を進めますが、
そんな状態では
どの問題も分からなくなります。


試験を終えたあなたは
ムダになった1年間の
努力の無意味さに嫌気がさし

「こんなことなら勉強なんか
せんかったらよかった」と
なんの意味もなさない後悔をします。


この先の1年間、
勉強漬けの毎日を考えるのも苦痛で、
あなたは生きる希望を失います。


そんな生活にならないため、
直前期に勉強すべきあることとは、
基礎知識の再確認をすることです。


直前期には過去問を解きますが、
難問が目につき
「こんなとこ覚えてない!」と
焦りを覚えることがあります。


しかし難問にまどわされてはいけません。
なぜなら、試験には7割の基礎知識と、
3割の応用知識
で構成されているからです。


7割の基礎知識が満点なら合格できます。
ですから、基礎と応用は1:1の割合で
おこなってください。


難問にまどわされて、
応用問題ばかり
勉強しないようにしてください。


では、あなたに必ず今すぐ
おこなっていただきたいことがあります。


すぐにできるので、
必ず今すぐおこなうようにしてください。


それは、基礎知識をつけるときに使った
参考書をパラパラっと見てください。
思っている以上に、
忘れていることが多いと思います。


忘れている部分を
しっかりと確認することを、
直前期では意識してくださいね!


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こんにちは、ちゃんしげです!


今回は過去問を解くとき、
絶対にやってはいけない"アレ"
お伝えします!


ほとんどの受験生が、これからお伝えする
"アレ"をしてしまっています。


しかし、あなたが"アレ"をすることなく
過去問を解いていたなら、
あなたは確実に試験本番、
時間内に問題を解ききることができます。


緊張でお腹が痛くなり、
トイレにいっても、
シャーペンを落とすハプニングがあっても
あなたはなんなく時間内に
問題を解ききることができます。


時間内に問題を解ききることができたなら
このブログを読んでいただいている
あなたなら確実に合格点をとることが
できます。


さらに、この記事を読み
"アレ"を実行しなかったなら、
試験で絶対に時間内に問題を
解ききることができる自信がつきます。


なので、安心して試験までの日々を
過ごすことができます。


試験前夜、不安など全くなく、
明日で受験が終わることに期待をもって
眠ることができます。



寝不足のリスクもなく、
あなたはあなたの実力を、
100%出すことができます。


あなたは受験の勝ち組決定ですね。


しかし、過去問を解くとき、
もしあなたが"アレ"をしてしまっていれば
本番の試験で絶対に
時間に間に合わなくなってしまいます。



入試当日、あなたは
「やばい、あと5分しかない!!」
と焦りながら問題を解きますが、
無情のタイムアップです。


せっかくしてきたあなたの努力が
試されることもなく終わってしまいます。



「過去問では間に合ってたのに…」
と、あなたは過去問で
時間に間に合っていたのにも関わらず、
なぜか本番で時間に間に合わなかった
理由がわかりません。


「本番に弱すぎやおれは…」
とあなたは自分をののしりますが、
あなたは本番に弱いわけではありません。


あなたは、過去問を解くという
準備段階で、"アレ"をしていただけです。


それだけで、あなたの努力は
なんの意味もなさなくなり、
これからの1年間がまた、
勉強一色の世界に変わってしまいます。


そんなつらいことにしないため、
過去問を解くとき
絶対にしてはいけない"アレ"とは、
時間をギリギリまで使うことです。


なぜ時間をギリギリまで
使ってはいけないのか、
それは本番には必ず
ロスタイム」があるからです。


緊張で集中できないロスタイム。
焦ることで起こる計算ミスによる
やり直しのロスタイム。
シャーペンを落とすロスタイム。


過去問を解くとき、このロスタイムの
時間をとっておく必要があります。


具体的には、試験の制限時間の
大体90%で終わらせるように
してください。


例えば60分の試験時間なら、
55分で終わらせることが必要です。


このように練習中に
ロスタイム分の10%程度とっておけば、
本番でなにが起こっても終えられるだけの
スピードが身につきます。


では、あなたに必ず今すぐ
おこなっていただきたいことがあります。


すぐにできるので、
必ず今すぐおこなってください。


それは、過去問の問題にそれぞれ
制限時間がもうけられていますが、
その制限時間を、90%の時間に
書き換えておいてください。


すぐにできるので、必ず今すぐ
過去問の問題の制限時間を
書き換えてくださいね。


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こんにちは、ちゃんしげです!


今回はあなたの弱点を全て克服するための
最も効率的な方法をお伝えします!


あなたは、自分はどの分野が弱いのかを
きちんと把握できていますか?


数学なら数列が弱いのか確率が弱いのか。
物理なら力学が弱いのか波動が弱いのか。


あなたの弱点を知らないなら、
それは確実に伸び悩みの原因です。
弱点を克服しなければ
いつまでたっても偏差値は伸びません。


しかしもしこれからお伝えする方法で、
あなたが効率的に弱点を克服したなら、
あなたの偏差値は一気にあがります。


あなたは早めの段階で模試で
A判定をとることができ、
まわりの受験生と違って
「やばい、やばい」
と焦ることはなくなります。


まわりが志望校を落とそうか
悩んでいるとき、あなたは
「志望校のランクあげよっかなー」と、
さらに上の早慶も視野にいれることが
できます。


試験の前日の夜、あなたは
なんの心配もなくぐっすり眠ります。


万全の状態で試験に望み、
スラスラと問題を解いて余った時間で
何度も見直します。



とるべき問題を確実にとり、
余裕の合格を果たします。


しかし、あなたはこれから
ぼくがお伝えする方法を
おこなっていなければ、
ずっと弱点を克服できません。


「勉強してんのに
なんで偏差値のびへんねん…」と悩み、
だんだん勉強するのがイヤになります。


まわりの受験生は偏差値が
グングン伸びているのに、
あなたひとり伸びません。


あなたは焦りますが、
弱点を克服しなければ
いつまでも伸びません。


弱点を重点的に勉強すればいいだけなのに
あなたは
「元から関関同立なんて無理やったんや」
とあきらめて勉強をやめてしまいます。


そんな未来にならないために
弱点を効率的に克服する方法とは、
模試の見直しをすることです。


模試の見直しはしてますか?
これは、多くの受験生は言われているけれど
ほとんどがおこなっていないことです。


模試はあなたの弱点を
ことこまかに書いてくれます。


あなたの弱い分野を
重点的に学習することで、最も効率的に
弱点を克服することができます。


ですので、模試は2ヶ月に一回くらい
定期的に受けて、
そのたびに弱点を発見してもらい、
弱点を直していきましょう。


では、あなたに必ず今すぐ
していただきたいことがあります。


すぐにできますので、
必ず今すぐおこなってください。


今までに受けた模試の分析を
見てください。
それだけであなたの弱点は一目瞭然です。


あなたは今弱点を発見、
または再確認しました。
その弱点を今後重点的に
学んでくださいね!


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