いつも読んで頂いてありがとうございます
「会社の存在意義」は顧客や社会に必要うとされていること
これが絶対です!!
会社を潰した社長の言い訳は
「社員が業績を上げなかった」
「社会情勢が悪かった」
と責任を他にある
責任は自分にない
私は、一生懸命やった
自分には責任はない
本当にそうでしょうか?
社長は一生懸命やるのは当たり前で
社長の仕事は会社の存在価値を上げる事
社員はその思いを実行してくれる
大切な同士
それ以上だと思います
実際に顧客と一番接して
会社の為に働いてくれています
その働き方には
社員一人一人の思いも加わります
居ないとは思いますが
業績が上がって社長一人だけが良い思いをするような
事があっては
社員は誰もモチベーションが上がりません
これと同じで、顧客の為に社会の為に
そんな思いの企業に働く社員のモチベーションは
高いのではないでしょうか
人は、モチベーションが高いと
自分の持っている力の120%~130%の力が出せます
それは、私が体感しました
私自身が、モチベーションが高く持っているときは
四六時中仕事の事ばかり考えていました
そうすると、ぼんくらな私でさえアイデアが溢れてきました
そのアイデアからいつ番いいと思われるもの、もし失敗しても
次にこれをやる、と2次3次の失敗防止策まで浮かんでいたので
行動することに躊躇はありませんでした
私利私欲が出ると
社員は働いてはいますが
何処か冷めています
他に条件の良い会社があれば
そこに行こうと考えて働いています
自分の仕事で
顧客が喜び、必要としてくれたら
仕事が楽しくてモチベーションが上がります
皆さんはもうお分かりだと思います
自分自身も社員にもモチベーションが上がる
材料を与えて
仕事をして行ってください
BLH(Build a Loving Home)
伊藤重則
s.itou@blh-f.jp





