今日、Amazon primeの『オール・オア・ナッシング〜アーセナルの軌跡〜』という番組を見ました。


世界の一流選手しか入ることのできない海外のプロサッカーチームでさえ、チームを作る苦悩が描かれており、このレベルでさえこんなにもチームを作るのは大変なんだと改めて感じました


それはどの会社も、組織も同じことが言えるかもしれないと感じました。


今週はカズと話す機会があり、色々と話してたら23時間2人で話し込んじゃうくらい色々と語り合いましたのでそれについて書ければと思います


カズは入社がほぼ同じタイミングのメンバーで、年はめちゃくちゃ下ですが組織に自身を全て注げられるような熱いやつで、間違いなく第三に欠かせないメンバーの1人です。


入ってきてはすぐ仲良くなりましたが2人きりで話すことはあんまりなく、たまたま最近そのような機会がありました。


色々と話して、やっぱこの男、熱くて好きだなと思いました🔥


そんなカズの好きなところ、三つ紹介します!


常に前向きで、野望を持っていること

そしてそれを周りに躊躇なく開示できること

野望だけでなく、行動してること

人のために、組織のために動けること


1は、とにかくたくさんの想いを他人に躊躇なく表現できるところも素敵です。

自分はこれがしたい、そのために何をしたらいい、どうしたいができる人っているようでいない気がします。

急に見習おうと思ってもできないし、常に考えてないと出せない言葉と感じました


2は、言葉の通りやり切るために動いていることです。結局2でしか周りは判断できないので、それに対して周りをすでに巻き込んでいることが1番自分に堪えました

あと先考えずつっこんでいける自分が1番やり切るべき部分

普段から口酸っぱく言ってもらってますが、やれることを全部やると同時に、他にやれることがないか探すのも重要と心得ていきます。


3は、僕が見てきたカズの中で1番変わったなと感じた部分です。

どこを目指していくかにもよりますが、任された仕事を超えて求められなくても取りにいける姿勢に、身が引き締まる想いでした。

2にも書いている通り、特に3は周りとの連携が全てであるので、この組織をもっと良くしていくことだけを考えて自分もやれることをやり切っていきます。


自分に足りないもの、自分が手伝えるもの、他にできそうなこと

話し合ったらキリがなさそうでしたが、お互いが、五月女局を今よりももっといいチームにしたいという想いは同じでした。


任せられていてやるのは当たり前ですが、やろうとしたら誰もが協力してくれるこの組織で、自らがうごいて新しい何かを作っていけないと、さらなるパワーアップは望めません


お世話になっている第三本部はもちろん、局、Gのためにできることを普段の役割に加えて動いていければもっと仕事は楽しくなると感じた1週間でした!


想いで終わらず、たくさんのところにいい影響を与え続ける存在であり続けます🔥


カズ、いつも刺激を与えてくれてありがとう!

今週もありがとうございました!

来週もよろしくお願いします🔥