シゲキ尽くすはビックリしたが眠かったので
こっちにこないでね
と布団で壁を作り、眠りについた
どのくらいの時間が経ったのだろう
なんとなく違和感を感じて薄目を開けてみた
執事がいない
よかったと思い、寝返りを打った
いた(°Д°)
執事はベッドの下に寝転がってた
しかも
シゲキ尽くすの携帯を見ている
お前彼氏かよ(°Д°)
とりあえずロックされてるので安心だけど、行為が許せなかったので
執事はそこまでしなくていいだろっ
とベッドから言い放った
執事はビックリしたように顔をあげた
あっこっこれはっ
焦る執事
やっていいこと悪いことは区別してくれないと、いくら執事でも許さないから
執事はごめんと言い
ねぇこれはやっていいことかなぁ?
と甘い声を出しながらシゲキ尽くすに近づいてきた
えっ??ちっちょっとぉぉ
つづく
こっちにこないでね
と布団で壁を作り、眠りについた
どのくらいの時間が経ったのだろう
なんとなく違和感を感じて薄目を開けてみた
執事がいない
よかったと思い、寝返りを打った
いた(°Д°)
執事はベッドの下に寝転がってた
しかも
シゲキ尽くすの携帯を見ている
お前彼氏かよ(°Д°)
とりあえずロックされてるので安心だけど、行為が許せなかったので
執事はそこまでしなくていいだろっ
とベッドから言い放った
執事はビックリしたように顔をあげた
あっこっこれはっ
焦る執事
やっていいこと悪いことは区別してくれないと、いくら執事でも許さないから
執事はごめんと言い
ねぇこれはやっていいことかなぁ?
と甘い声を出しながらシゲキ尽くすに近づいてきた
えっ??ちっちょっとぉぉ
つづく