
晴れ コシ コンディションもまずまず
10時半から入水。
前足に荷重置くことを意識。
1本イイ感じで乗れた。
大げさに言ってしまえば前足1本立ちくらいのイメージ。
後ろは膝を入れるとより前足に荷重がいく。
あとはいいポジションからテイクオフできればもっと長く乗れそう。
オンショアが強くなり面が荒れだしたので13時前に上がった。
次回の予習
・前足1本立ちイメージ&後ろ足のヒザを入れる。
・いいポジションから乗る。
モモsetコシ 面はきれい 6時半より入水
前日に美星町行ったけど、曇ってて星全然見えず。
そのまま、生見へ。
大会してた。

目線が悪い。ボードの先っぽ見てる。

まだ、板見てる。
板のさきっちょもっと下向いていいと思う。
後ろ荷重気味なのか

やっと目線が波のほういった。
やっぱり後ろ荷重に見える。
そして猫背。
でも案外横に行けてるのね。
もっとまっすぐ滑ってるんだと思ってた。
あぁ・・・
もっと前足に荷重を置かねば。
今回、写真撮ってもらっていろいろ参考になった。
さんくす るねちゃん。
サーフィン後に温泉入ったり、徳島ラーメン食べに「いのたに」ってお店行ったり、お土産いっぱい買ったり。
いつも一人で行くけど、たまには同行者がいるのもいいもんだ。
自作赤道儀のテスト。
D7000+NIKKOR35mm f1.8 (5min f2.4 ISO100) 自作ソフトフィルター

D7000+NIKKOR35mm f1.8 (5min f2.4 ISO100) 自作ソフトフィルター 自作手動赤道儀
上は追尾なし。下は追尾あり。
共にRAW現像で露出調整。
これだけ追尾できてりゃ上等。
ただ何点か問題あり。
①手動だから追尾中はずっと時計とボルトを見とかないといけん。星がみれん。
②北極星が見えないと設置できない。今日も設置しようと思ったらよりによって北の空に雲があって北極星みれんかった。しばらくすると見えるようになったからよかったけど。
③カメラの角度によってはモニターが見えにくかったり操作しにくかったりする。これは僕が穴あける場所間違ったから。
④雲台小さすぎ、弱すぎ。ケチって一番安いのにしたのがまずかった。
①②は仕方ないけど、③④は次回作で改善しよ。
眠いから、とりあえずって感じの日記。
自作赤道儀についてはまたいつか詳しく書くかも。
書かないかも。
「美しい星の町」と書いて、美星町。
D7000+Tokina11-16 f2.8 (30s f2.8 ISO1600)
美星町は伊達じゃない!!
ここまで星が見えるとは。
あまりにも見えすぎるから、頭ん中が高感度設定になってノイズ出まくってるんじゃないかと思った。
1時間ほどの滞在で流れ星3つほど見れた。
車で1時間ちょっとのとこにこんなスポットがあったなんて・・・。
しかし、人が多くて落ち着かん。
カップルや若い男女のグループだらけ。
これがいわゆるリア充ってやつらか。
一人隅っこでぼけーっと星眺めとると、懐中電灯で照らしてきて
「うわ!!人がおる!!びびったー」
ビビらすと悪いから咳払いしたり、携帯いじったりして存在をアピールしとったじゃん。
「あれマジの人なんじゃないん?」
マジの人ってなんだよ。
「みんなで一緒の流れ星みよーぜ!!」
・・・。
ここ、星空はステキすぎるけど、一人じゃキツすぎる。
次回は誰か連れていこ。
「美しい星の町」と書いて美星町。
「哀しい川を翔ぶ」と書いて哀川翔。
追記
大切なこと書き忘れてた。
道端に吸殻なんかのゴミが目立ったことが残念だった。
きれいな星空を楽しんどきながら、足元の星を汚しちゃいけんでしょ。

D7000+Tokina11-16 f2.8 (30s f2.8 ISO1600)
D7000+Tokina11-16 f2.8 (30s f2.8 ISO1600)
美星町は伊達じゃない!!
ここまで星が見えるとは。
あまりにも見えすぎるから、頭ん中が高感度設定になってノイズ出まくってるんじゃないかと思った。
1時間ほどの滞在で流れ星3つほど見れた。
車で1時間ちょっとのとこにこんなスポットがあったなんて・・・。
しかし、人が多くて落ち着かん。
カップルや若い男女のグループだらけ。
これがいわゆるリア充ってやつらか。
一人隅っこでぼけーっと星眺めとると、懐中電灯で照らしてきて
「うわ!!人がおる!!びびったー」
ビビらすと悪いから咳払いしたり、携帯いじったりして存在をアピールしとったじゃん。
「あれマジの人なんじゃないん?」
マジの人ってなんだよ。
「みんなで一緒の流れ星みよーぜ!!」
・・・。
ここ、星空はステキすぎるけど、一人じゃキツすぎる。
次回は誰か連れていこ。
「美しい星の町」と書いて美星町。
「哀しい川を翔ぶ」と書いて哀川翔。
追記
大切なこと書き忘れてた。
道端に吸殻なんかのゴミが目立ったことが残念だった。
きれいな星空を楽しんどきながら、足元の星を汚しちゃいけんでしょ。



































