クリスマスに恋人がいない人に起こる7つの不思議
クリスマスに恋人がいない人におこる7つの不思議だそうです。
【1】異様に寒く感じる。
ひとりぼっちのクリスマスは人肌が恋しくなり、異様に寒く感じます。恋人を作って、温め合う必要がありそうです。
『俺が暖めてやるぜ、なんて言ってみたいもんだね。』
【2】イルミネーションがボヤける。
ひとりぼっちの寂しさから、目から涙があふれ、イルミネーションがボヤけます。
『寂しくなんかないんだからっ!!(何キャラ?/笑)』
【3】クリスマスソングが聞こえない。
クリスマスソングが聞こえると、寂しさを実感してしまうため、気が付くと耳をふさいでいる可能性があります。しっかりとクリスマスソングに耳を傾けられるように、恋人を作ると良いでしょう。
『ひとりでも口ずさむ俺は負け組。(ぇ)』
【4】カップルがイチャついているように見える。
ラブラブカップルを羨ましがっているために、普通のカップルも異様にイチャイチャしているように見えます。自分自身が恋人とイチャイチャしていれば、他のカップルは気になりません。
『結局イチャついてるわけで。』
【5】一緒にいたかった人が誰といるのか想像してしまう。
片想いの男性(女性)がいた場合に発生する症状です。想いを寄せる男性(女性)が誰と過ごしているのか、異常に気になります。
『気になって夜も寝れないみんなー、俺は一人でディズニーにいるよ♪(笑)←』
【6】「恋人と過ごすクリスマス」に対して批判的になる。
恋人がいない自分を肯定するために、「クリスマスはそもそもカップル同士で過ごすイベントではなく・・・(延々と続く)」と説教してしまいます。
『はいはい負け組負け組。そもそもクリスマスは家族で過ご(ry』
【7】恋愛対象外の男性(女性)にときめく。
クリスマス直前の寂しさが「恋人がほしい」という気持ちを起こさせ、恋愛対象外だと思っていた男性(女性)からのデートの誘いにも、ちょっと「その気」になってしまいます。気持ちが揺れ動く自分に悔しくなることも?
『そうなのか(゜∇゜)でもそもそも誘いがこないな(´・ω・)』

