東海道線走破の旅の途中ですが、こちらの記事を挟みます。
自衛隊のだいたいの基地・駐屯地については、1年に1度記念行事があり、一般に開放されます。(高頻度であれば週単位での解放もあります。)
滋賀県の場合には、大津と今津の陸自駐屯地となりますが、これまでこのカテゴリについてレポートをしたことがなかったので、この記事としました。
まず、大津や唐崎のJR駅からシャトルバスが出ています。
普通は、運転手とガイド(車掌)ですが、この場合は車長と操縦手という表記となります。戦車などと一緒ですね。
バスを降りた時や正門の出入りの際に手荷物チェックを毎回受けます。ですので、この写真を撮るだけで手荷物チェックを2回も受けるという点。
大人数での退場行進でしたが、現状では平均年齢の上昇や志願数の減少など…(略)
今週一杯くらいつづきます。









