\売上を追うな!利益を追え/
1日10分ルーティンで
売上アップと貯金を同時に叶える
お金が残る起業術プロデューサー
池松コウイチです。
元・日産の経理のプロであり、これまで4000人の起業相談に乗ってきました。
「売上はあるのにお金が残らない…」そんなお悩みを一緒に解決してきました。
「これって経費になるの?」って思ったことない?
たとえば…
「このセミナー代って経費に入れていいの?」
「家賃の一部、経費にできたら助かるんだけど…」
「お客様とのランチ代、どう扱えばいいの?」
こういう疑問、起業して月商50万円くらいになると必ず出てくるんですよね。
頑張ってるのに、なぜか手元に残らない。
その原因のひとつが“経費の迷子”なんです。
経費を知らないとどうなる?
経費を知らないまま放っておくと…
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本当は払わなくていい税金を余計に払ってる
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「これって大丈夫かな…」と不安で経費に入れられない
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手元にお金が残らず、新しいことに挑戦できない
実際、経費をちゃんと知らないだけで年間50万円以上損してる人もいるんです。
50万円って、新しい講座を受けられる額ですよね。もったいない!
なんで僕が言えるのか?
僕、日産で経理をやっていたんです。
大企業って「1円でも多く経費にできないか」って必死なんですよ。
一方で個人事業主は「よく分からないから経費にしない」って人が多い。
結果、税金を払いすぎている…。
起業コンサルとして4000人以上を見てきましたが、
経費の基本を知るだけで年間30万円以上の節税に成功した人、本当にたくさんいます。
経費を味方につける3つのコツ
1. 「仕事のためかどうか」で考える
めちゃくちゃシンプルです。
「これは仕事のために使ったお金?」
→ はいなら経費になる可能性大。
✅ セミナー参加費 → OK
✅ お客様との打ち合わせランチ → OK
❌ 家族との外食 → NG
2. 家事按分を活用する
自宅で仕事してる人、多いですよね?
だったら家賃や光熱費、スマホ代の一部を経費にできます。
例えば、家賃10万円でそのうち20%を仕事部屋にしてるなら、2万円は経費OK。
3. 証拠を残す
領収書やレシートはもちろん、クレカ明細や電子決済の履歴も有効です。
さらに「誰と、なんのために」使ったかをメモしておくと完璧。
税務署に聞かれても堂々と答えられます。
よくある質問、まとめて答えます
Q:領収書がない時は?
→ 出金伝票や振込記録で大丈夫。
Q:経費に上限ってあるの?
→ 極端すぎなければOK。売上100万で経費200万とかだと怪しまれます。
Q:家族に払うお給料は?
→ 青色申告なら「専従者給与」でOK。ただし条件ありです。
今日のまとめ
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経費は「事業に必要だったか」で考える
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家事按分を活用するだけで年間数十万の節税も可能
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領収書や記録を残せば安心
この3つをやるだけで、年間20〜50万円は手元に残すことができます。
残ったお金を未来への投資や貯金に回せたら、めちゃくちゃ安心ですよね。
ちょっとでも不安なら…
「自分の経費、合ってるのかな…」
そう思った時点で、一度整理しておくのがおすすめです。
僕と一緒に“数字の整理”をして、通帳にお金が残る仕組みを作ってみませんか?
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