入院して早くも三日目。

体調も徐々に戻りながら、久しぶりにのんびり過ごしています。



最初の春分の日の救急指定医院には、かなりやられた感はあるものの、


その後の、かかりつけのお医者さんや


この入院している総合病院は、


本当に丁寧でありがたいです。


仕事を完全にやらないという訳にはいかず、


こちらの方で入稿していっています。


$スタジオシフト代表 深澤竜也のブログ
昨日よりも熱は落ち着いた感じ。

病名が確定したので、今回の薬は効果的に効いてる感じがする。

これが初期治療で行われていればと思うと、悔しくてならない。

ただ咳は止まらず、発作のような状態になり、息ができなくなる時も。


そして気管支が腫れ上がっているために、固形物が食べられず、ウィダーインゼリーを食べている。

流動食を食べている赤ちゃんのようなものだな。






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この怒りをどこにぶつければいいのだろう。

この一週間、苦しんでいたインフルエンザは、実は肺炎だった。

春分の日に咳が止まらずに、救急病院をたらい回しにされ、やっとついたその日の救急指定病院。

三時間も待たされ、患者の中には意識を失って漏らしてしまう人もいる中て、その医者は、就職面接の人達も呼んて、診察と面接を交互に行っていた。
この時点でもう有り得ない。

さらに、私の診察では、咳が止まらないこと、熱が高いことを理由に、インフルエンザと決めつけ、問診だけで、薬を出した。

その薬で一週間治療を行ってきたが、根本的な治療が違うため、まったく改善が見られず、本日かかりつけのお医者さんに診てもらってきました。

血液検査の結果は、肺炎。
それも経験豊富なドクターがあまりみたことのない数値という、炎症反応21,4(通常0)で、かなり重症と判明。

ドクター曰く「たぶん、かなり前から風邪ひいてたんじゃない?で、春分の日に肺炎になったのかな」ということ。

冗談じゃない、私の一週間、そしてこれからの一週間を返してほしい。
この年度末の忙しい時に、なんてことをしてくれたのだ。

肺炎が治まったら、必ず怒鳴りこんでやる。

あんな医者、資格を奪ってほしい。




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