その真偽はともかく


いや、確かにスーツ着た女性というのは美しく見えるが…



最近私服を全く着ていない気がする。


ほぼ毎日スーツで札駅周辺に向かい、帰ったら楽な格好=部屋着に。


部活だけで就活がないときは、ジャージで学校に行き、帰ってシャワー浴びてこれまた楽な格好に。


なんか部活と就活以外何もやってないなオレはと

なんて灰色な生活送ってんだオレはと


まず部活やってるって言ったら、また周りの連中から呆れられそうですね(´Д`)


自分でも何やってるんだろと思いますよ。


でもサッカーやらずには頑張れないんです


それで疲れてちゃしょうがないだろと思いつつ、サッカーなしでは生きられないんです


ダメな人ですねでもこれが自分なんだって思えてたりもするんだよね。


何が言いたいんだか書いてて分からん(爆)

つまりは逃避ですね。
逃げてる場合じゃありません。頑張ります。
札幌帰ってきました


帰りの飛行機は久々に東京の空が晴れてて、夜景を堪能することができました


地上からじゃあネオンの光もうっとうしく感じるが、空から見ると良いものです。


なんか「優しい」光であるように思う。
心の少し弱い部分にスーッと染み込んでくるような…


何でそう感じたんかを考えたとき、今回の帰省が充実していたか、オレにもホームシックになる要素があったとか、就活の不安とかが挙げられるが、まぁ答えは出さなくても良いと思う。


てか出ないと思う。
色んな想いがごっちゃ混ぜ竑になって、どれが原因かなんて分からんほど融け合ったもんのような気がするし


いずれにしてもすごいキレイだった。
離陸時にデジカメ使い始めちゃったおじさんが景色をダメにする気がして注意するくらいキレイだった。
(ルールは守らないとね)




そういや機内で流れたGOING UNDERGROUNDの「一緒に帰ろう」はやばかった焏


自分にもその人の声を聞きたくて、会いたくて帰りたいと思える場所ができたらいいなって思った(将来的にね。急ぎはしないさ。)
意志の疎通って難しいよね…



言葉って人を殺せるとか嘘やとおもってたけど…



しんどいわ…



いろんな感情がサーッと引いていってん



心が死ぬってこういうことかな?