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中津市 シールドベース ヤナリ で修行の日々を載せていきます☆

厨房ではバタバタしてごたついてましたが、また食べに来てもらえるように がんばります目

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可愛いギャルたちがきてくれたのさ
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食事終わって 猫探しに 3階にいって ウエートトレーニングしたり スケボーしたり ダイエットバイクにのったりと そりゃあ 大騒ぎさにひひ

子供のパワーの源っていったい・・・・見習わなければねグー

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ドエス整体?の人の背中を強制的に正常なとこに入れるってゆう付録つきの本買いました。
ほとんど付録がメインだけど1800円だけど よくできてるよ。

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背中がまっすぐになります。

僕右肩が慢性的に 上に持ち上げる出力(ミリタリープレスとか)をすると痛みがでて 左より回数がでないのです。

だから多分バランスとか肩 背中悪いんだろうなとずっと思ってるので。

この養成ギブスぽいのはずした時に気持ちよさったらもう♪

美姿力養成ギプスつき! 兼子ただし ドSストレッチ体験版―くびれ・美脚・バストアップ・ヒップア.../兼子ただし

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今日も がんばっていきまっしょい☆
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佐賀の伊万里牛のサーロインですラブラブ!
この霜降りと肉の甘さはたべんとわからんわからん目

九州の和牛は品薄になりつつあるのか 仕入れ価格が値上げりして 痛いのは事実。
逆に 東北のお肉は値崩れしてるのが事実なのです。
どこが買うんでしょうかねえ・・・・・

和牛のサーロイン150g ごはん サラダ コーヒー つきで¥2500 は絶対お徳ですよ♪
いつまでこの価格でがんばれるかわからないのが実情なんだよね。

消費税10パー や TTP参加とか 職人たちには逆風でしかないけど みんながんばれるとこまでがんばりましょうねグー

野田さんちへ 作り方 みんなで聞きにいこうか

http://tanakaryusaku.jp/2011/10/0003103

「原発止めろ」と訴えて経産省前で座り込みを続けていた福島のカアちゃん達が、怒りを爆発させた。子供たちを被曝させた東京電力に今日、デモをかけたのである。

 福島の母親たちのほとんどが、東電へのデモは初めてである。溜りに溜ったうっ憤は、殺気さえ感じさせた。5人の子供を持つ佐藤幸子さん(福島市在住)は、吐き出すように話した―

 「全責任は東電にある。セシウム入りの尿と校庭の土と米を東電にぶちまけてやりたい」。佐藤さんは対政府交渉の席に放射能汚染された校庭の土を持ち込んで「舐めて下さい」と霞が関官僚に迫ったことで知られる。子供の尿からセシウムが検出された時は、同じ尿を役人に突き付けた。

 佐々木慶子さん(福島市在住)も東電にデモをかけるのは初めてだ。「東電は国民を騙して『原発は安全』と言ってきたが、その神話は崩れた。謝れと言いたい。核のゴミは自分で引き受けろ。東電が作り出したものだから」。佐々木さんは怒りが収まらない様子だった。

 デモ隊の列は長かった。福島の母親たちを先頭に全国各地から駆け付けた女性が続いた。男たちは介添えだ。デモ隊の列は長かった。参加者は全部で千人近くいただろうか。

 日比谷公園をスタートした一行は、東電前に達するとシュプレヒコールのフレーズを変えた。「情報を隠ぺいするな~」、「子供たちをすぐ避難させろ~」……。

 カアちゃん達のアピールは、子供を守りたい気持ちで溢れ、ごく常識的なものだった。シンプルだからこそ強い。経産省前座り込みはさらに7日続く。「脱原発世論」を決定づける何かが起きそうな予感がする。
http://democracynow.jp/video/20100917-1

ドイツのボンに集まった約80人のライトライブリフッド賞受賞者たち中に、カナダの農民パーシー・シュマイザーの姿がありました。受賞理由は、生物多様性と農民の権利を守るための勇気ある行動、すなわち巨大バイオ企業モンサントに対して戦いを挑んだダヴィデのような行動です。その発端は、隣家が育てていたモンサントの遺伝子組替えナタネの花粉が風で飛ばされシュマイザーの畑に混入し、50年かけて改良を重ねた自家開発の品種品種を汚染した事件でした。取り返しのつかない損失に打ちひしがれるシュマイザーに追い打ちをかけるように、モンサントは自社のGM種子を無断で栽培したとしてシュマイザーを特許侵害で訴え賠償金を要求したのです。あまりの理不尽と傲慢なやり方が彼を奮い立たせ、農民の権利のための戦いが始まりました。シュマイザー夫妻の戦いの記録を通じて、モンサント社と遺伝子組換え産業の危うさが浮き彫りになります。
世界の遺伝子組み換え(GM)種子パテントの9割を持つというモンサント社は、自社の開発した種子の他はどんな植物も枯らしてしまう強力除草剤ラウンドアップとのセットで世界中にGM種子を売りこんでいます。化学薬品の使用を減らし、収穫も増えるという触れ込みに、カナダをはじめ各国政府は十分な安全性の試験もなくモンサントのGM種子を承認しました。しかし、農民に種子の保存を許さない一方的な契約、違反行為の監視や訴訟を武器にした農民への脅し、金を使った政治家への働きかけなど、自社の遺伝子特許利権を守るための強引なやり方には欧州を中心に批判がたかまってきています。

もちろん、遺伝子組み換え種子種が生物体系に及ぼす影響も大いに危惧されます。例えばターミネーターと呼ばれる自殺種子は、実を結んでも発芽しない遺伝子が組み込まれています。農民に毎回かならず種子を購入させるための発明ですが、そんなものが在来種と交配すれば、在来種も発芽しなくなってしまいます。私企業の都合のために種子の未来が脅かされるなど、とんでもないことです。
 こんなものが出てくる背景には、遺伝子という生命の根源に特許権を認め、特許権の管理を通じて地球の共有資産であるはずの種子の流通と多様性を支配するという考え方があります。世界の食糧生産の支配をもくろむアグリビジネスの野望に、シュマイザーは鋭い警鐘を鳴らします。(中野)