秘密基地 -200ページ目

秘密基地

中津市 シールドベース ヤナリ で修行の日々を載せていきます☆



僕の人生の教科書であるオーラの泉

しかも 学科は 須藤元気編にひひ


深夜の オーラの泉の復活を キボンヌ

そして やまもとたろう をゲストで是非見たい!!
膨れあがる再稼働反対 官邸前デモ

関西電力大飯(おおい)原発3、4号機(福井県おおい町)の再稼働決定の撤回を求めるデモが二十九日夜、首相官邸周辺(東京都千代田区)であり、市民らが「再稼働反対」「原発いらない」と官邸に向かって声を上げた。関電は七月一日に3号機の原子炉を起動する準備を進めており、再稼働を前に徹底抗戦の場となった。 

 複数の市民グループ有志でつくる「首都圏反原発連合」がツイッターなどで呼び掛け、三月末から毎週末、官邸前で実施。政府の再稼働方針に反対している。参加者数は回を追うごとに増え、この日は官邸前から霞が関の財務省前まで七百メートルほど人の波が連なり、官邸近くでは車道をほぼ埋め尽くした。

 デモ開始の午後六時前。学生、子ども連れの母親ら幅広い年齢層が集まり始めた。中には太鼓をたたいたり、反原発をデザインした自転車で走る人も。

 参加した出版社社長の富澤昇さん(60)=東京都府中市=は「3号機を動かして他の原発も再稼働するという政府の考えが見える。そもそも地震大国の日本に原発をつくるのが間違い」と批判した。

 同僚を誘って二度目の参加という会社員の岩渕政史さん(34)=墨田区=は、これまでにない参加者の多さに驚きながら「首相は国民の目線と全然違う。日本をこれ以上汚す気か」と憤慨した。

 二歳の男児を抱いて子育て仲間と来た杉並区の主婦(34)は「今声をあげなかったら、子どもから『なぜお母さんとお父さんは私たちの未来を守ってくれなかったの?』と言われるかも。子どものためにも行動しなくてはいけない」と話した。
$秘密基地
$秘密基地


借金だらけの日本。 その割に世界にいーぱいお金を貸し出す世界の信用ある日本。増税したお金で、またどこかの国に貸してあげるんだろうね。貸した金がもどることはないだろうけど。


松下かんの父さまは 偉大な人やったんやなあ。

今夜は 官邸前で 大規模な脱原発デモがあります。
前回4万5000人で やっと放送されたから、今回は10万人集まれば さすがにNHKでも放送しちゃうかな?
ヘリコプターでの録画中継もあるそうなので楽しみだ。

もう暑いね。
まだ原発稼動してないけど 全然大丈夫なのにね。

電力足りてるのがばれだしてるから、 経済効果がうんたらゆうけど、 1万年以上も放射線だしまくる使用済み核燃料の置き場がもうどこにもないほどたまってるのに、まだ動かしてどうするのか。
今がよくても そのツケを子孫に残すのか。
そして地震が毎日どこかであるのに、いつヒットするか冷や冷やものでございます。


カワユス



フォームが素直だと威力も比例するのかな?
竹原さんのパンチは首もげるなショック!
http://news.nifty.com/cs/headline/detail/gendai-000170760/1.htm



<社員のレジャー費にも30億円>

 どこまで国民をバカにすれば気が済むのか。

 利用者に電気料金の大幅値上げを押しつけようとしている東京電力が、福島原発6基分の維持費を値上げの原価に計上していた問題。再稼働の可能性はゼロなのに、2012~14年度の平均で、年間900億円もの維持費を家庭向けの電気料金値上げに盛り込んでいたからフザケている。

 それでなくても、値上げの内訳をめぐっては、これまでにも数々のデタラメが発覚している。東電社員のボーナスとして、今冬の147億円(1人当たり40万円)に加え、13、14年度の計3年間で732億円も計上していた。今夏のボーナスを出さないかわりに、来年度の社員の年収を46万円もアップしようとして批判が殺到したばかりなのに、平気の平左である。

 驚くのは早い。いま、経産省の有識者会議「電気料金審査専門委員会」で議論されている電気料金の内訳を知れば、もうア然、ボー然なのだ。

「東電は人件費をカットしたと言い張りますが、手厚い福利厚生は温存されています。例えば、都内に多くある家族向け社宅の1カ月の家賃は、平均3万円です。家賃補助は既婚者の場合、平均4万円を超えます。このほか、持ち家財形貯蓄奨励金として年20億円、自社株を買うための持ち株奨励金に2億円という具合。さらに、年間32億円が計上されている『カフェテリアプラン』なる選択型の福利厚生制度は、勤続年数や資格の有無でポイントがもらえ、提携ホテルの利用など好きなサービスが選べるものです。どうして東電社員のレジャー費用まで、電気料金で払わなければいけないのか」(経済ジャーナリスト)

 値上げをめぐっては、火力発電向けの燃料の調達価格も、市場価格より2~6%も割高だったことが分かり、批判を浴びている。何から何までムチャクチャなのだ。

 ムダを削らず、負担ばかり押しつける。どこかのアホ政権にそっくりだが、この調子じゃ、今後も何が出てくるか分からない。

(日刊ゲンダイ2012年6月14日掲載)

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

こうゆうのに、全然だめだししない 政府もほとんどアレだねえ。
東京副都知事はめちゃくちゃがんばってるよ。
こうゆう人がたくさん政治家にいたらいいのにね。