どーもどーも、おはこんにちばんは。
SHIELDです。
6/27にマッドマックス 怒りのデス・ロードを観てきました。
とんでもなくカッコよくて、とんでもなくヤバかったです。冒頭で主人公のマックスが悪党に捕まって、気が付いたらジャギ様風のマスクを被せられてギャングの車のボンネットにくくりつけられるんですけど、そこからすでにヤバいです。
基本的にあっちの世界じゃ走行中の車体をガラス伝いで運転席に行ったり、エンジンの修理に行くのがあたりまえなので、ヤバいです。
カーチェイスだけじゃなく普通のアクションもけっこうヤバいです。
ただ映画見終わるとしばらく考える力を失うのでヤバいです。
何が言いたいかというとヤバいです。
8号です。
発売日に買いに行かないと書店で見つけるのが難しくなってきました。
1号、2号の頃はすごく剥がしづらい保護紙だったんですけど、途中から勢いよく剥がしても破れない紙に変わったみたいで剥がしやすいです。
もう3回目ですしね。
取り付けたは良いんですけど、これどう考えても斜めになっちゃってます。
リミットスイッチは平行度を見る装置になるんでかなりまずい気がするんですが、もし不良品ならサイドパネルの号を買い直す必要があるので怖すぎます。
さて、8号からこんなものが同梱するようになりました。
"本誌は、2015年4月7日(火)発売の13号から、書店でご予約いただいた方のみの販売となります"
マジかよ。
この記事を書いてる段階で25号まで買い貯めているんですが、それまでジュンク堂も紀伊國屋も本店まで探しに行ってたマイ3Dプリンターもだんだん置いてる気配が無くなって来て、ついには買えなくなってしまったので、最近はもっぱらAmazonに頼りきっていたのには理由があったんですね。
ただ、一回Amazonを使っちゃうと毎週本屋をハシゴする苦労を知ってる身からすれば、もう本屋に買いに行くのが馬鹿らしく感じてしまいます。
というわけで、こうやって小売はネット通販に需要を奪われていくことを知った8号でした。
それでは(・ω・)ノシ







