みなさんこんにちわ!といっても見てくれてる人はまだ少ないでしょうけどね(笑)
さて、早速ですが今日読み終えた本を紹介しますよぉ!
今回紹介しますのは、椰月美智子さんの「十二歳」です!
この作品は文字通り、十二歳の小学六年生の女の子が主人公の物語です。
ポートボールというスポーツを中心に主人公の鈴木さえちゃんや、その友達
の様子が描かれています。
僕自信ネタバレが大嫌いなのであまり内容はお話しませんが...。
ネタバレは重罪ですよ(`・ω・´)
さて、紹介の続きですが、この作品はなんといっても大人に近づきつつある小学生の可愛さと心境の変化が魅力的でしょう。僕は中学三年生なのですが、小六のころどんな人であったのかほとんど覚えていません。(まるで今とは別人?)ですが、この作品を読んでみて確かにこんな行動してたかもなぁ、なんて思い出したりして(笑)少し前の自分をふりかえってみるのにも面白味がありました。
特に好きな女の子がいる男子の行動なんかが本当にこんなヤツいたなぁとか、僕も好きな女の子にこんなことしてたのかなぁ?なんて思ったり!
まあ、僕は説明が下手くそなのにノリでブログなんか作ってしまってイマイチ伝わらないかもしれませんが...まあ、その、読んでみて!!!
って感じです(笑)
とっても面白いのでぜひ!
なんだか逃げるように終わりますが、
次回も見てほしいです(-_-;)
もう少し説明が上手になれるように練習しますね(笑)
それではまた!ノシ
