修学旅行後のクラスの変化について
コンバンビ~乙です!いやぁ~土曜日に模試しましたよ~模試無駄に長い…絶対あれゎ無意味ですよ!!寝るだけですよ!自分寝るとヨダレで琵琶湖ができるんですよね…それで幾度も解答用紙をフニャ②にしたことか!ということで対策として問題用紙の上で寝るのが一番いいってことになりましたが…今回の模試でやぶられました…
今回めっちゃ早く寝ちゃって口から流れ落ちる虚無感というなのヨダレがミシピッピ川ができちゃって問題用紙を貫き解答まで染みてしましました…今度ゎもう少し長く模試を受けることにしました…
だいぶそれたけど修学旅行が終わってからクラスの女子が意外に裏表が激しいことに気付きました…結果へこみました…ウチのクラスのマドンナ的な女子がいてその人の髪が茶色なんですけどその茶色ゎ髪が痛んでいて茶色なんだけど痛む理由がドライヤーを使わずに乾かしているという事実…へこむ…まぁあとカップルできそうだし~超ウゼ~俺も欲しい~欲しい~~
って感じです!あと空回り修学旅行の最終章ヘッポコでスイマセンm(_ _)m
今回めっちゃ早く寝ちゃって口から流れ落ちる虚無感というなのヨダレがミシピッピ川ができちゃって問題用紙を貫き解答まで染みてしましました…今度ゎもう少し長く模試を受けることにしました…
だいぶそれたけど修学旅行が終わってからクラスの女子が意外に裏表が激しいことに気付きました…結果へこみました…ウチのクラスのマドンナ的な女子がいてその人の髪が茶色なんですけどその茶色ゎ髪が痛んでいて茶色なんだけど痛む理由がドライヤーを使わずに乾かしているという事実…へこむ…まぁあとカップルできそうだし~超ウゼ~俺も欲しい~欲しい~~
って感じです!あと空回り修学旅行の最終章ヘッポコでスイマセンm(_ _)m
乙の空回り修学旅行~最終章・修学旅行最後のあがき!とどけ!!我が心!!!~
コンバンビ~久しぶりに乙です!!最近朝練に参加してめっちゃしんどいです…じゃあ最終章…いってみよう!!!
修学旅行最終日…ついに高校生活最大のやまを越えようとしている…初日から胃が破裂するかと思った夕飯も昨日で終わり気分は正月そうそうに新品のパンツをはいた感じの気持ちだ…
そして最終日こそは……女子の好感度を上げるべく昨日夜食にするために残しておいたカステラを女子に食べさせて話題を広げるという渾身の策を投じての勝負!!「最終日ぐらいいい思いをしたい…」その気持ちが漢達をつき動かしていた…歴史が動くまであと12時間……
まず今日は最後の宿に別れを告げ桜島を目指す。
桜島に行くにはフェリーに乗る…そのフェリーで少しは印象を残したいので出来るだけ話し掛けようと堅く誓ったがいざフェリーに乗ると『奴ら(女子)は群れをなしやがる!その群れはあらゆる男を遠ざける…』(引用:乙の女子辞典)なので全く近づけずあきらめかけていたその時神風が吹いた…ヤッホィ!パンツ祭りや!!
そして初めのイベントフェリーが終わった…歴史が動くまであと10時間…
第二のイベント桜島に着いた…ここのお土産屋で果敢に話しかけようと決めた…
乙「な・なに買うの?」
女「え~っとカステラかな?」
乙「ヤッパリ、カステラだよね!!」
女「うん。そうだよね~」
乙「だよね~」
乙・女「………」
女「…乙くんはなに買ったの?」
乙「俺はね!桜島大根の種!!」
女「へ…なんか嬉しそうだね…」
乙「うん…」
ハ~イ会話終了…でも僕達にはカステラがある…!でもそう思ってたら友達食ってるし!!しかもめっちゃ旨そうに食ってるし!!なんだかそんな顔見てた俺も食べたくなっちゃって食べてしまいました…全部…渾身の策が敗れた瞬間だった…そして桜島から去っていた…歴史が動くまであと8時間…
そして九州最後の昼食をとりまた近くのお土産屋に行ってチャンスをうかがいながらソフトクリームを買ったら
女「それ美味しい?」
乙「いやぁまだ食べてないからわからない」
女「じゃあ一口ちょうだい」(パク)
女「ありがとう~」
キタ――!!!神よ…ありがとう…そして間接キス成立!!ごっちゃんです!!
そして九州から千葉へ戻るべく飛行機に乗り込んだ…歴史が動くまであと5時間…
そして羽田に着いた時には真っ暗でブスバスガイドに案内され木更津に着いた…
友「結局女子と仲良くなれなかったね」
乙「うん…」
完
修学旅行最終日…ついに高校生活最大のやまを越えようとしている…初日から胃が破裂するかと思った夕飯も昨日で終わり気分は正月そうそうに新品のパンツをはいた感じの気持ちだ…
そして最終日こそは……女子の好感度を上げるべく昨日夜食にするために残しておいたカステラを女子に食べさせて話題を広げるという渾身の策を投じての勝負!!「最終日ぐらいいい思いをしたい…」その気持ちが漢達をつき動かしていた…歴史が動くまであと12時間……
まず今日は最後の宿に別れを告げ桜島を目指す。
桜島に行くにはフェリーに乗る…そのフェリーで少しは印象を残したいので出来るだけ話し掛けようと堅く誓ったがいざフェリーに乗ると『奴ら(女子)は群れをなしやがる!その群れはあらゆる男を遠ざける…』(引用:乙の女子辞典)なので全く近づけずあきらめかけていたその時神風が吹いた…ヤッホィ!パンツ祭りや!!
そして初めのイベントフェリーが終わった…歴史が動くまであと10時間…
第二のイベント桜島に着いた…ここのお土産屋で果敢に話しかけようと決めた…
乙「な・なに買うの?」
女「え~っとカステラかな?」
乙「ヤッパリ、カステラだよね!!」
女「うん。そうだよね~」
乙「だよね~」
乙・女「………」
女「…乙くんはなに買ったの?」
乙「俺はね!桜島大根の種!!」
女「へ…なんか嬉しそうだね…」
乙「うん…」
ハ~イ会話終了…でも僕達にはカステラがある…!でもそう思ってたら友達食ってるし!!しかもめっちゃ旨そうに食ってるし!!なんだかそんな顔見てた俺も食べたくなっちゃって食べてしまいました…全部…渾身の策が敗れた瞬間だった…そして桜島から去っていた…歴史が動くまであと8時間…
そして九州最後の昼食をとりまた近くのお土産屋に行ってチャンスをうかがいながらソフトクリームを買ったら
女「それ美味しい?」
乙「いやぁまだ食べてないからわからない」
女「じゃあ一口ちょうだい」(パク)
女「ありがとう~」
キタ――!!!神よ…ありがとう…そして間接キス成立!!ごっちゃんです!!
そして九州から千葉へ戻るべく飛行機に乗り込んだ…歴史が動くまであと5時間…
そして羽田に着いた時には真っ暗でブスバスガイドに案内され木更津に着いた…
友「結局女子と仲良くなれなかったね」
乙「うん…」
完
乙の空回り修学旅行~三章・三日目なのなにもないの??の巻~
コンバンビ~久しぶりの更新の乙です!!最近席がえでめっちゃヒマでしょうがないです~ではでは修学旅行三章目に突入です!!
ついに3日目の朝をむかえた…今日はちょっと早く起きれたので余裕~で着替え、朝飯を食べて荷物をバスに積み今日の予定は…クラス別行動か!!
まず水族館に向かうためにバスに一時間ぐらい乗り到着~バスの中でクイズが出て魚の鱸(スズキ)が読めてとっても上機嫌のままみんなで水族館にin!!
そしてまずラッコが僕達をお出迎え!いやぁ~ラッコカワイィ!!一家に1匹欲しいな~と思いつつ次に出てきたのはカツオや鮫やたまがいる水槽に到着して差ほど興味が湧かなかったのですさかず次へ
次に出てきたのは海月です~なるほどこれは癒されるっと感じながら先に行くと東南アジアにいるデッかい魚がいて結構グロかったです…
そうこうしてるともう時間なのでみんなでおみやげを買おうと恋愛運up!のピンクのイルカを買いました。でもよく見ると『今よりさらにラブラブになります!!』って…買った人でだれも彼女いないですけど……
そんな虚無感を感じながら昼飯を食べにまたバスへ乗りたくさん食べて宿へ向かいました。
そんで宿までが遠い…2~3時間はかかるそうなのでレクでカラオケをすると言うのでクラスメートにのせられ15の夜を熱唱してややウケで良かったんですがそのあと歌った奴が差ほどうまくないのに歌ってもう周りは氷河期突入してみんな冷たい目線を送ってました!!あぁ~なんてわかりやすいクラスなんだろうと心の中で思いました。
そしてついに宿に着いてみんなでワイワイしてるとある友達(T)が
T「ねぇ…なんで修学旅行というイベントの中女子との接点が何でほとんどないの!!!」
みんな「ガビビビーン!!」
そして僕達は悟った…そうだ!ラスト1日ぐらい女子に好印象を与えよう!!と立ち上がった男達がいた…(BGM:地上の星)
最終章へ続く…
ついに3日目の朝をむかえた…今日はちょっと早く起きれたので余裕~で着替え、朝飯を食べて荷物をバスに積み今日の予定は…クラス別行動か!!
まず水族館に向かうためにバスに一時間ぐらい乗り到着~バスの中でクイズが出て魚の鱸(スズキ)が読めてとっても上機嫌のままみんなで水族館にin!!
そしてまずラッコが僕達をお出迎え!いやぁ~ラッコカワイィ!!一家に1匹欲しいな~と思いつつ次に出てきたのはカツオや鮫やたまがいる水槽に到着して差ほど興味が湧かなかったのですさかず次へ
次に出てきたのは海月です~なるほどこれは癒されるっと感じながら先に行くと東南アジアにいるデッかい魚がいて結構グロかったです…
そうこうしてるともう時間なのでみんなでおみやげを買おうと恋愛運up!のピンクのイルカを買いました。でもよく見ると『今よりさらにラブラブになります!!』って…買った人でだれも彼女いないですけど……
そんな虚無感を感じながら昼飯を食べにまたバスへ乗りたくさん食べて宿へ向かいました。
そんで宿までが遠い…2~3時間はかかるそうなのでレクでカラオケをすると言うのでクラスメートにのせられ15の夜を熱唱してややウケで良かったんですがそのあと歌った奴が差ほどうまくないのに歌ってもう周りは氷河期突入してみんな冷たい目線を送ってました!!あぁ~なんてわかりやすいクラスなんだろうと心の中で思いました。
そしてついに宿に着いてみんなでワイワイしてるとある友達(T)が
T「ねぇ…なんで修学旅行というイベントの中女子との接点が何でほとんどないの!!!」
みんな「ガビビビーン!!」
そして僕達は悟った…そうだ!ラスト1日ぐらい女子に好印象を与えよう!!と立ち上がった男達がいた…(BGM:地上の星)
最終章へ続く…
