前回はこちら
今回はグリップを交換していきます。
用意するものはこちら↓

・パーツクリーナー
・六角棒レンチ
パーツクリーナーは自転車用じゃなくてokです。また、買うときに間違えて潤滑スプレーを買わないように注意しましょう。
六角棒レンチは百均のでも十分ですが、ラチェットレンチがあると便利です。
それではやっていきましょう❗
1、グリップの間にパーツクリーナーを吹き込む
[写真を撮り忘れました😔]
2、パーツクリーナーが乾く前に一気に引き抜く❗

抜けました。
コツはパーツクリーナーを気持ち多めに吹く事と、その後のスピードですね。
パーツクリーナーはすぐに乾いてしまうので、潤滑効果がある内にスッ…と抜いてしまいましょう。
また、前のグリップなんていらない❗って人は、大胆にカッターで切ってしまうのもアリです。
続いて新しいグリップを取り付けていきます。
新しいグリップはロックオン式なので、六角棒レンチだけで取り付けできます。
1、グリップを差し込む

2、六角棒レンチで締める

この時しっかり締めないと、走行中にグリップが緩んでしまいます
…と、まあこんな感じです😊
グリップの面積が広いので、手のひらの一部分だけに体重が掛かる、ということがなくなり、非常に手のひらにやさしいグリップになりました😊
グリップの交換はスポーツバイク初心者の方でも簡単に出来ます!(自分も初心者ですが)
自分の自転車をカスタマイズしてみたいけど何から始めて良いのかわからない、という方は、まずグリップ交換から始めてみるのもいいかもしれませんよ
今回はグリップを交換していきます。
用意するものはこちら↓

・パーツクリーナー
・六角棒レンチ
パーツクリーナーは自転車用じゃなくてokです。また、買うときに間違えて潤滑スプレーを買わないように注意しましょう。
六角棒レンチは百均のでも十分ですが、ラチェットレンチがあると便利です。
それではやっていきましょう❗
1、グリップの間にパーツクリーナーを吹き込む
[写真を撮り忘れました😔]
2、パーツクリーナーが乾く前に一気に引き抜く❗

抜けました。
コツはパーツクリーナーを気持ち多めに吹く事と、その後のスピードですね。
パーツクリーナーはすぐに乾いてしまうので、潤滑効果がある内にスッ…と抜いてしまいましょう。
また、前のグリップなんていらない❗って人は、大胆にカッターで切ってしまうのもアリです。
続いて新しいグリップを取り付けていきます。
新しいグリップはロックオン式なので、六角棒レンチだけで取り付けできます。
1、グリップを差し込む

2、六角棒レンチで締める

この時しっかり締めないと、走行中にグリップが緩んでしまいます
…と、まあこんな感じです😊
グリップの面積が広いので、手のひらの一部分だけに体重が掛かる、ということがなくなり、非常に手のひらにやさしいグリップになりました😊
グリップの交換はスポーツバイク初心者の方でも簡単に出来ます!(自分も初心者ですが)
自分の自転車をカスタマイズしてみたいけど何から始めて良いのかわからない、という方は、まずグリップ交換から始めてみるのもいいかもしれませんよ