おはようございます( ˙ᵕ˙ )
それでは、さっそく!
メダカのご紹介をしていきたいと思います!
【シルキー体内光「小雪」】
2017年3月に発表されたメダカ。
“シルキー”とはいったいなんなのか?
白メダカには、黄色の色素を持つ“シルキー”と、黄色の色素を持たない“ミルキー”の2種類がいます。
ミルキーはいわゆる純白のメダカ。
現在では品種の改良により混在していますが、昔の白メダカはオスがシルキー、メスがミルキーにハッキリと分かれていました。
オスメスをミルキーに固定した品種が、2003年に発表した「ピュアホワイトメダカ」になります。
幹之体内光メダカが2009年に発表されましたが、この時の幹之メダカ系統の体色は青と白(ミルキー)に限られていたため、自然と体内光メダカの体色は“ミルキー”に統一されていました。
そして8年の歳月が過ぎ、ようやく完成した2つ目の体内光が「シルキー体内光」となります。
クリーム色の体色にほのかに輝く体内の光が良く似合うかわいらしい印象のメダカになりました。

白メダカには、黄色の色素を持つ“シルキー”と、黄色の色素を持たない“ミルキー”の2種類がいます。
ミルキーはいわゆる純白のメダカ。
現在では品種の改良により混在していますが、昔の白メダカはオスがシルキー、メスがミルキーにハッキリと分かれていました。
オスメスをミルキーに固定した品種が、2003年に発表した「ピュアホワイトメダカ」になります。
幹之体内光メダカが2009年に発表されましたが、この時の幹之メダカ系統の体色は青と白(ミルキー)に限られていたため、自然と体内光メダカの体色は“ミルキー”に統一されていました。
そして8年の歳月が過ぎ、ようやく完成した2つ目の体内光が「シルキー体内光」となります。
クリーム色の体色にほのかに輝く体内の光が良く似合うかわいらしい印象のメダカになりました。

