子供家庭センターに長男坊が拉致された翌日、



なんか説明の電話の一本もあるかと思って待っていましたがありませんでした。




昼過ぎに状況を聞こうと電話してみましたが、担当者が一日いないと。




なんかおばちゃんが電話で対応していましたが、早く電話を切れみたいな対応。





どうしたらいいのかわからず、気持ちも行き所がわからず、県庁にも電話してしまいました。





小児科の先生には電話して色々言って見ましたが、なんだかしらけた対応。女の先生だから、自分が正しい判断をしたと自負しているんだろう。子供を守ったとでも。



一応、申し訳ありませんとかいっていたけど。家庭をぐちゃぐちゃにしておいて。うちには長男坊のほかにも2人子供がいる。そのこたちも精神的に巻き添えを食っている状況まで考えているのか。アセスメント能力の全くないヤブ医者め。





子供家庭センターの施設に電話したけど、様子を教えることもできない、と言うか担当者の指示がいるとか言って。



その当の担当者が仕事やりっぱなしで連休になるのに、親への対応を怠慢してるんだよ。





月曜日には、担当者から電話をするって、電話口のおばちゃんが言ってた。





できるだけ冷静に、今回みたいに取り乱さないように話をしよう。





感情的になったらこっちの負け。





多分保育能力があるかどうか見られると思うから。





弁護士の影もちらつかせて脅してやる。






確実に入学式までに長男坊を取り戻せるようにがんばるわ。






かなり毒吐きのここ3日間。









お見苦しいブログで失礼しました。















今日の昼過ぎ、子供家庭センターからきました。



なんか長男坊を保護したいとか。



体重が減っているから。入院したし。あの先生の通報だと思います。



吐いている原因を調べたい。期間はわからない。





そして、考えますとだけいって職員が帰ったら、会議をしたらしく。



長男坊誘拐されました。しかもそれは私がショートステイ先に電話して長男坊の様子を聞こうとして、そのときに知ったことです。



何の許可もなしに。



今日はちょうど特別支援学校の入学説明会の日で、お父さんが行ってくれていました。



だから職員の人が来たときにはお父さんも帰ってきていていました。





職員が帰った後、子供家庭センターに電話したり、役所の福祉担当さんに電話したり、しましたが。




結果が出る前にはじめに私から家庭センターに電話したときには、




 -先に息子さんにショートステイ先で会って来ました「家に帰りたくない」といっていました-




。。。あほか。





家にいるのに「家に帰りたくない」と言うような子供に。質問の意味も、自分が答えた意味もわかっていないような子供にまともに質問して真に受けてどうする。




単なるオウム返しの可能性も大いにある。




その電話の後、ショートステイに電話して、長男坊と話したいと言ったら、ケースワーカーの許可がいるとのこと。。。




????何のケースワーカーよ????誰????




で、結局、そのときは長男坊担当の人が手が離せないとかで、後で電話しますと言って、電話を切った。





家庭センターから電話で会議で保護が決まった。最低でも3週間。。。と。




入学式に間に合わない。



電話口でお父さんが色々言ってたし、私もたくさん抗議した。





だけど決まったことで、今はショートステイ先で保護しているって。





そのあと、しばらくしてショートステイ先に電話したらもう家庭センターに連れて行かれた後だった。




電話に長男の担当さんが出れなかったのも、引渡しに忙しかったから。






完全なる誘拐。職員からはそんな知らせは全くないし、どこの施設かもわからない。




もう時間外で家庭センターにはつながらず、緊急の番号にかけてみたけど、明日担当にかけてくださいと。





日曜日に帰ってくるから、楽しみにしてたのに。




入学式のスーツや靴など一緒に買いに行こうとしてたのに。




なんなら、ショートステイなんか預けるんじゃなかった。




ショートステイの人に聞いたけど、以前からチョコチョコ家庭センターから電話があったみたい。




その前に親だろ。




今日の今日まで、一度も電話も訪問もなく。




何のことわりもなしに長男坊を連れて行きやがって。





ほんとに腹立たしい。





で、よりにもよって、入学の前に。




3週間ならショートステイ中から行ってたらまだ良かったのに。






明日また電話してみます。



























日に日に被災人数が明らかになってきましたね。



亡くなった方々のご冥福を心よりお祈り申し上げます。




家族や大切な人をなくしたり、行方がわからない人たちの心痛は計り知れないです。





小さい子供や身体の不自由な方、高齢者の家族を持つ人たちの避難生活は大変でしょうね。





発達障害のある人やその子供を持つ親御さんも。集団生活には人一倍疲れてしまうと思います。




うちも子供が小さいから気になります。オムツや着替えは大丈夫でしょうか。。。




妊婦さんなども。。。とりわけ寒い地方なので、何とか体調を崩さないようにしていただきたいものです。





うれしいことに諸外国からの援助もしていただけるようです。






何とか早めにライフライン、物資を送る手段を確立してもらいたいものです。