舞浜とサッカーと湘南と。
ディズニーリゾートの話とサッカーと地元湘南の話題を中心としたブログです。あとは、突発的に宇宙ネタが時々集中的に入ります。

こちらではディズニーシーやディズニーランドに行った時の様子や感想、サッカー(主にベルマーレ)、地元は景色だったり、お祭りだったり、などを中心として書いていきたいと思います。

ただし、時々、辛口なコメントや毒を書くこともあるかと思います。

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京都・秋(2023年12月) (その5) ~哲学の道

2023年12月の京都旅行の続きです。

 

今回は永観堂から歩いてすぐの哲学の道。

 

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基本、写真はスマホカメラでしか撮影していないので、もし写真楽しみにご覧いただく方がいらしたら、画質についてはどうかご容赦ください。あと、撮影者本人の腕前もありますので、映りや構図、内容についてもご容赦ください。

写真の中の様子の雰囲気だけでも、少しでも伝わっているようですと嬉しいです。

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永観堂から哲学の道へと向かっていると、美味しそうなクレープ屋。

 

クレープ屋「にんにん」さん。

 

 

ちょうど小腹がすいてきたので、ここで休憩。

 

 

このクレープが、大きいし、生クリームたっぷり、トッピングもたっぷりで、すごく美味しかったです!!

 

そして哲学の道へ。

すでに夕方も遅く、日が暮れる時間でもあったので、人の姿はかなり少なめで静かでゆっくりと歩くことができました。

 

 

哲学の道を歩くのは何十年ぶり。。。

前回の記憶なく、なんとなく「こんなもの?」くらいに思った記憶が。。。

 

ですが、今回、ここを歩いていてすごく心地よかったです。

また、紅葉後半で、赤く、黄色く染まった木々もまだまだ多く、

夕方遅くでも、すごく綺麗な光景を堪能できました。

若い時には分かりませんでしたが、こんなにも良い場所だったのですね~。

 

 

 

そして、哲学の道は少し高台にもなるので、京都の街並みを途中で眺められる場所もありました。

夕暮れの時間のその光景もすごく素敵でした。

明るい時間ももちろん良いと思いますが、夕暮れ時の哲学の道もすごく素敵な場所だと思いました。

 

 

この日はこのあと、錦林車庫前からバスと嵐電を乗り継いで、夜の仁和寺へと向かいましたが、

その話はまた次回に。。。

 

 

 

京都・秋(2023年12月) (その4) ~永観堂②

さらに、2023年12月の京都旅行の永観堂の続きです。

 

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基本、写真はスマホカメラでしか撮影していないので、もし写真楽しみにご覧いただく方がいらしたら、画質についてはどうかご容赦ください。あと、撮影者本人の腕前もありますので、映りや構図、内容についてもご容赦ください。

写真の中の様子の雰囲気だけでも、少しでも伝わっているようですと嬉しいです。

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釈迦堂~御影堂~阿弥陀堂、と堂内もいろいろと回ってみますが、堂内のいろいろなものも見応えがありました。

いずれも内部は撮影禁止なので写真はありません。でも見て回る価値は十分にありました。

ついついどれもゆっくりと、じっくりと見てしまいます。。。

 

そして、鐘楼を叩く様子まで見れてしまいました。

良い音してました。

 

 

堂を降りて、再び外に降り立ちますと。。。

 

 

落ち葉を集めて、ハートが。。。

 

他にもうさぎの形をしたものもあったりして、すごくかわいくされていました。

 

 

阿弥陀堂から降りる階段も紅葉。

どこもかしこも紅葉。

しかもどこから見ても綺麗です。。。

 

 

 

 

 

池の回りの景色も良いですね~。

 

 

時間的に夕方が近くなってきて少し暗くなってきましたが、

もう少し明るい時間に来て回っていれば、もっと池の周囲も明るく綺麗な景色を眺められたんだろうなぁ、とも思いました。

でもそれはまた次の機会ですね。

 

 

でも、夕方近くの景色は景色で、夕方の色と相まって美しい景色を作ってくれていたりもしました。

 

あと、こんな小さな小川が流れていたりもするんですね~。

紅葉にすごく合っていました。

 

 

散り始めた紅葉も多く、

地面を真っ赤なもみじの葉が覆っている様子も綺麗です。

 

 

境内に入ってからずっと、すべてが見どころになっている永観堂でした。

 

 

 

 

今回は夕方近くに訪れたので、また次の機会は、今度は早い時間に訪れてみたいですね~。

また全然違う色の永観堂を堪能できそうな気がします。

 

それに、これだけ紅葉が素敵だと・・・

新緑の青もみじの時期もすごく素敵になっているんだろうなぁ、と思いました。

 

自分、「青もみじ好き」なので、5月ごろにも永観堂来てみたいなぁ、とかなり本気で思いました。

 

 

 

京都・秋(2023年12月) (その4) ~永観堂①

 

さらに前回に続いて、2023年12月の京都旅行から。

 

前回は南禅寺の塔頭の南禅院と天授庵でした。

今回はその南禅寺から歩いてすぐの永観堂です。

 

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基本、写真はスマホカメラでしか撮影していないので、もし写真楽しみにご覧いただく方がいらしたら、画質についてはどうかご容赦ください。あと、撮影者本人の腕前もありますので、映りや構図、内容についてもご容赦ください。

写真の中の様子の雰囲気だけでも、少しでも伝わっているようですと嬉しいです。

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永観堂は紅葉で有名すぎて、逆に避けていた場所だったのですが。。。
 
 
多くの人たちがやってくるの、よく分かりました。
これは訪れたくなります。。。
 
 
門からもう紅葉が非常にきれいです。
 
 
入るとすぐに、真っ赤な様子も視界に入ってきます。
 
 
 
塀の向こうにも真っ赤、まっ黄色な景色が広がっていて、塀から中を覗き込みたくなります。
 
 
拝観券を購入し、中門をくぐり、さらに中へ。
 
 
人の数もすごいですが、とにかくどこを眺めても紅葉・・・
 
 
 
青空と東山の青々とした山並みを背景に、永観堂の紅葉が本当に映えます・・・
 
 
 
小さなお庭にも紅葉の落ち葉がいっぱい覆っていました。
 
 
紅葉だけではなく、至る所に趣ある景色を眺めることができます。
 
 
 
紹介したい光景の写真が多くなってきてしまいましたので、永観堂のご紹介は途中ですがまずはここまでで。。。
残りは次のブログに続けたいと思います。
 
それにしても、ほんと、紅葉の時期の永観堂は、本当にどこを回っても素敵なんですね~。
 
 
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