柴田恭兵の「しばきょうの大人の階段」 -25ページ目

卒業の歌、友達の歌。

「終わる事」を僕らが意識し始めた時
急に時間は形を変えた
「退屈だ。」と叫んでいた「なんでもない毎日」が今では宝物です。

裏切りや嘘も だけど、だけど信じていたよ?







校舎の影で待っている時間はもう
戻ってこないけれど
いつも想い出はそこにいて
今でも待っている
……そしてまたここに「そんな時」を
止められずに泣いている
「これから」の君がいる。

そんな君に 今だからこそ伝えたい


いくつかの言葉が見つかりました。
「その時」は「終わる」じゃなく
「はじまり」ということを…



現在(きょう)が「あの頃」と呼ばれても…
そこには距離という邪魔者が居ても…
「行こう。」ぬるま湯に風邪ひいて臆病になる前に
君に届け!この想い。まっすぐ!

「忘れないで?君は独りじゃない!」
「辛くても…それでも進むなら…
飛べるだろう
君は必ず飛べるだろう。」




「汚くて泥だらけの川でも、
そこに落ちたとしても…
はいあがる「時間」が
翼になる!大きく!強く!。」

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いつも後悔の嵐や

人生と恋の片道切符

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今日の一部の奴は


この無惨な犬のように本心でまくりすてる



カジアンやばいやろ
失恋最強に何回も言い過ぎ




ベロンベロン
あんな光景信じられへん




まっちゃんめっちゃ辛そうやった
あの状態わかるわ

支えてあげないと


というより吐けよ
楽や



がんちゃんはがんちゃんでめっちゃ辛そうやな~




なんやかんやみんな元気やけど



がんちゃんええのにー

がんちゃん募集中やでー



しかしまさかの衝撃事実知りまくりやった

がんちゃんマークだ




そう思うと

相棒いるって





最高にすばらしいことや





しかし翔ちゃんゴチになりました
翔ちゃんも可哀相
一万七千おごって



なんもなし!
みんなめちゃくちゃ状況でスルー





ヤバス



しかし生まれて初めてかもしれん
あんなめっちゃくちゃの状況




なんて変な一日やってんw








たっけー何をしたんや…?