その他 何
疲れたね、色々と。
こん なに精神的に来るとは思ってなかった。
何か日々が無為に去ってく気がするなぁ・・・
打ち込める物はあるはずなのに、どうも身が入らない。
心ここに在らず、みたいなね。自分が情けない。
自分で望んだ事なんだから、いい加減シャキっとしろよ俺。
見るに耐えない顔がますます酷く鏡に映ってるぞ。
こんなんじゃ某Yの野郎が笑うわけだな。あの野郎気付いてんなら言えってんだ。
言えばぶん殴りもしなかったのによおおおおお ぁぁ
俺の醜い表情見て爆笑してたってか、クソが 素
もう笑わせねぇぞちきしょーめ。
俺はもう前向いてんだよ。
笑うなら笑え、憎むなら憎め。
決めた事はもう変えない。揺るがない。
後ろ指指されても俺は構わん。まだ居る場所があるから。
タイトル未定
A
やけに荒んだ心 何も悔やんじゃいないはずなのに
未だ痛みに慣れない心が 分からない気持ちにさせる
あからさまに傷つけて 別れの言葉も口にしないまま
一つの恋は崩れ去る 悲しい思い出だけ残して
B
何処を見ても 君との思い出しか無いよ
今はもう君は居ないけど
全部消えてくれればいいのに
君も今同じ気持ちなの?
S
何も求めないこの心は
これからずっと 寂しいナキガラ
望んで捨てた愛なのに
何故かそれでも 心は悲鳴をあげる
どうして今更 君を悔やむ必要がある
壊れたモノは もう二度と戻らないんだ
A
失う怖さを知った 別に何も求めちゃいないけど
深く傷ついた心は 何処か臆病になったみたい
B
消えない指輪の跡だけ 身体に刻まれた君の残り香
今も未だ僕を惑わせる
何も言わない心に聞いても
答えは何も見つからない
S
消えたはずの目的の中に
君の笑顔が ずっと消えない
問い質した心 でも
答えてくれない 何も分からない
自分から捨てたんだ 強く心に刻む
終わった恋は 消え失せてくれ
X
孤独な日々を
あてもなくずっと
ずっと・・・一人で
見つからない"答え"を探してる
S
何も求めないこの心は
これからずっと 寂しいナキガラ
望んで捨てた愛だから
望んで君と離れたから
望んで辛くさせたから・・・
乾いた頬に思い出を流して
ただ前へ 進め
good bye
my best ....
best LOVER......
--
実体験。
ごめんね。
辛くさせたのは俺
泣かせたのは俺
苦しませたのは俺
でも前へ進まなきゃ
じゃないと心が死んじゃうよ
また苦しくなっちゃうよ
辛い思いを抱えて君を捨てた。
悔やんじゃいないけど、、
君がちゃんとこれからを生きていけるか。。心配だった。
一人でちゃんと家まで帰れるのかな?心配だった。
俺が居なかったら何も出来ないんじゃないか。心配だった。
嫌な所を見て、大嫌いになった君を
最後まで君を思い続けてた。
それだけは分かって欲しい。
君の周りには友達が沢山居る
絶対捨てちゃいけない
自分が本当に愛せる友達は
何があっても守り抜け。そして絶対に捨てるな。
ごめんね。
そして本当にありがとう。
楽しかった・・・君と出会えてほんとに良かった
泣かないよ
泣いたら前が見えないから
ちゃんと前見て歩かないと転んじゃうから
君もちゃんと前向いて歩いて。
もう支えてあげられないから
俺とは違う誰かに、支えてもらう日まで
一人で歩くんだよ。
またね。
ばいばい。
作詞の過程
今回は作詞をするに当たって。
俺が作詞する時の過程。興味無いだろうけど 素
1. 閃き
先ずは普通に生活していて、突然頭の中で思った事などを覚えておく。
一つ俺の例を挙げてみる。
がっこーとか行って、相手は何も悪く無いのに、自分の好き嫌いで悪口言ってる奴等を見た瞬間
何気なく会話をしていて思った事を頭の中に残しておく。
忘れそうだったらケータイのメモ帳とかにメモっておくのも○。
2. 変化、脚色
1で閃いた事をいざ詩にする。
ただ単にその事だけを書き綴るのもいいのかもしれないが、それだと面白くも無い。
思った事をそのまま書くのもアリっちゃアリ。むしろそれが王道なのかもしれない。
が、あえてそれを曲げて書いたり多少脚色をして書くと、味が出ていい詩になる事もある。
作詞初心者と言える俺は、作詞の時はいつもこの手法で書いてたり。
3. 作詞、語呂
1で挙げた例を煮詰めていくと、公開している作詞の「White&Black」になる。
いや、変え過ぎだろ、とか思う人も多いと思う。だが作詞なんてものはこんなんだと思うんだ(何
語呂とかは何となく合ってればいいと思う。後々詩から作曲する時にまた変更してくのもアリだし。
詩(1番のみ)を説明すると
1-Aメロ
「カス共が笑ってる声がする 背筋に嫌悪感が奔る」
カス共=理由も無く自分の好き嫌いでモノを言ってる奴等のこと
背筋に嫌悪感がはしったのは事実を書いてみた。
「腐ってる いつからだろう こんな思いが纏わり付く様になったのは」
実際、こんな事は今までも何度も、それこそ腐るほど聞いてきてたけど、以前まではまだ聞き流す事ができた。
今回に至ってやっと思い返す事が出来た、みたいな。
「馬鹿げてる腐敗した論争 右から左へ抜けてゆく」
エゴイズムで人を馬鹿にするのは愚の骨頂。よって腐敗、腐った会話。
右から左へ、ってのは話が耳を素通りして頭に入れる価値もねーよ、ってこと。
「戯言を聞く耳は生憎持ち合わせていない」
当然そんな話を聞く耳なんざ俺はもってねーぜ、みたいな(ぁ
実際聞いてるから詩が書けるけど、ここは脚色で。
1-Bメロ
「下卑た声で喋るな 俺の視界に入って来るな」
別に現実は下卑た声はしてないけど、そんな会話をしてるって事で表現を変化。
視界に入って来るなってのは明確な嫌悪感を示す為。要は脚色。
「エゴでモノを語るような動くゴミに興味は無い」
Aメロの詩の中で説明っつか聞いてて理解できないだろうな、って思ってここで一応自分の気持ちを書いておく。
エゴ=自己中心的思考。 動くゴミ、ってのはそーゆー話をする奴はゴミと見なし、それが動いてる、って事。かな(謎
1-サビ
「汚れていく 言葉も心も」
A-Bメロで言っているような事を聞いていたら、自分の言葉も心も汚れていってしまう。
「堕ちる所まで堕ちれば その先は腐れた世界」
そんな生活で、自分の価値が落ちるところまで落ちてしまったら、
自分が見ている現実が酷く汚く見えてくる、みたいな。
「ほら見てみろよ クズ共の馴れ合いを」
クズとか汚い言葉で嫌悪感剥き出しにしてみる。
A-Bメロみたいな話してる奴等見てみろよ。クズだろ?みたいな
「憎しみと罵声が飛び交う 見慣れた現実」
汚く見える現実で生きていれば、
自分の憎しみだとかで吐き出される罵声だとかが、既に当然みたいになっている=見慣れた現実
「ここがお前の生きている世界」
聞かないフリしていたって、耳に入って聞こえてくるモンは聞こえちまう。
現実にそんな言葉で俺達は汚されて行ってるんだ。ここが俺達の生きている世界なんだ、って事。
4. まとめ。
大体はノリとか閃いた言葉で書いてるから、後で説明?みたいなのが出来ればいい方だと思う。
基本、ベースとなるのは自分が現実に思った事。
そこから変化や脚色を加えていって、そこで造った言葉を更に語呂合わせとかで変えてく。
会話ちっくに書けて、それが詩として成り立っているのはGoodな気がする。
Mr.Childrenの詩とかはそんな感じ。あれはスゴイと思う(・д・。)
俺はJanne Da Arcに感化されてるから、現実の黒い面とか書いてみよう、とか思ってたり。
yasuさんは神話とかそっちの方をベースとして書いて、ヴィーナスだとか、メシア(救世主)だとかを加えてるけど、
あの人のすげーとこは、詩を見た人が「yasuさんが実際にヴィーナスと話して感じた事を書いてる」と思わせてる所。
俺もあんな詩が書きたいとか思ってたり。実体験以外に、他の人が書けないような詩を。
あーと
狂ったように笑って 苦しみを消そうともがく
色褪せていく記憶に 君の姿だけが鮮やかに見える
作り笑いで過ごし 偽りの言葉で友と語る
いつまでこんな日々を過ごせばいいのだろう
一人でどれだけ苦しんでも 答えは見つからないよ
この胸が苦しめば苦しむほど 景色は歪んでいく
目の前の日常は 濁ってくすんでゆく・・・
色褪せた景色の中にどんな色を足せばいい?
見つけられない色 抜け落ちていく色
どれだけ色を足しても やっぱり君は描けないね
終わった過去は洗い流して 真っ白な心に足跡を残してゆこう
澄み渡る景色は キレイに色が戻っていて
そんな景色の中に 君は居なくなってしまったね
それでも心の何処かに 君の姿を探していたのかもしれない
消し去る事を覚えた心に 苦しみは無いと信じてた
君の居ない景色を望んだのに どうして胸が痛む?
自ら消してしまった君をまだ探して・・・
キレイな色だけ足して 汚して また消してゆく
果てない空に君を探し 見えない君に胸が痛む
犯した罪の重さを 今更身に沁みて感じてる
透明な君の姿を 今でも哀れに追い求めている
--------
消してしまったもの、同じものはもう二度と造れない、描けない。そんな感じで作詞。。
Black
カス共が笑ってる声がする 背筋に嫌悪感が奔る
腐ってる いつからだろう こんな思いが纏わり付く様になったのは
馬鹿げてる腐敗した論争 右から左へ抜けてゆく
戯言を聞く耳は生憎持ち合わせていない
下卑た声で喋るな 俺の視界に入って来るな
エゴでモノを語るような動くゴミに興味は無い
汚れていく 言葉も心も
堕ちる所まで堕ちれば その先は腐れた世界
ほら見てみろよ クズ共の馴れ合いを
憎しみと罵声が飛び交う 見慣れた現実
ここがお前の生きている世界
周りに流されるような 弱い奴なら要らない
「知らなかった」 「あいつに言われたから」
そんな言葉は言い訳に過ぎない そろそろ気付けよ
自分の弱さとこの現実の有様を
無知なら罪にならない 甘えた寝言は止めろ
弱い者なら許される そんな優しい場所じゃない
腐ってく 身体も表情も
飽きるほど見つめた 白黒の景色の中
何も見えてこない 乾いた心に滲む失望感
期待すれば崩される そんなのは当然
目を閉じた先は真の絶望感
--------
あーまじ現実に思った事 吐き出したら黒い詩になった
練習1
*
紅に染まるこの心を 冷ます術は誰も知らない
信念のみに生きる命すら 無に等しいと言うなら 掲げたその手に道を示せ
*
何も終わっちゃいない 見えない地図を片手に佇む
何処にも無い地図の道 進むべき道なら自ら切り開いて行け
真直ぐに見据えたその目は 迷いを知る事は無く
傷付く事すら恐れずに 只ひたすらに未知の未来を目指す
暗く落ちる心に ただ一つ輝いた炎
いつの日も消える事なく 闇に消えずにその心を染め続ける
*Repeat
明かりの無い街に 一つ見つけた小さな輝き
狂おしいほど焼きつく 煌く姿、どんな暗闇でも歩いてゆける
終わりの無い旅路に 孤独に怯えず一人
歩み続ける理由は いつしか見つけ出してゆけるだろうか
見知らぬ場所を辿る 独りの身体は何かを求め
我武者羅に道を探し 感情すら捨て去り 独り歩き続ける
道無き道を進んでゆく
歩んだ道を振り返らず 前だけ見つめて
何も掴まないその手に 一つの答えを探して・・・
----
作詞の練習。そして途中で挫折。言葉が思いつかない・・・
人の人生を捻じ曲げて書く。普通に書いた事を曲げて書くことによって味が出る・・・らしい。
が、曲げすぎて既に意味が分からない(つД`)
MARCESCENS
(1.)
今も思い出す君の感触 夜の帳の中で奏で合う
怖いくらいにいつも通りの 幸せ過ぎる不安な日常
窓から見える霞んだ月の 差し込む光に照らし出され
美しすぎる君のその瞳に また迷い込んで行く
「愛し過ぎてる」 それが心地良い ただの自己満足、それでも構わない
貴女だけだと誓った夜も いつか壊れるとしても 君を離さない
(2.)
いつかの約束、交わした時も 暗闇の中 耳元で囁く
「もう離さないで」と くすぐる声で また君の中に 引き擦り込まれて行く
届きもしないこの思いは 月と共に闇に消えて行く
弾けて砕け散ったこの心に 今更何を求めるの?
dragged in the maze in your heart
知らない内に君を傷つけて 狂った歯車と襲う自己嫌悪
色褪せる過去 乾いた心に 頭に過ぎる貴女の声 闇の中で君を想い続ける
(Ex)
崩れ去るこの想いを 苦しみを逃れる術を誰か与えて
貴女の瞳はもう何も写さない 虚ろに只夜を見つめている
哀しみに過ごす日々は 誰かを求め続ける・・・
窓から覗く光の中に 君との記憶が流れ出て行くのに
乾いた頬は何も残さない 消えて行く、時間の中に・・・
心に残る傷跡は時間が癒すよ そんな気休め 今更欲しくない
散らかされた思い出に 一人叫び続けた
壊れた過去はもう治らない 消え去るだけの悲しい運命
それでも求める 貴女と違う誰かを愛す、その日々を
--------
MARCECSENS(仮題
MARCESCENSとはラテン語で崩壊の意。
色々考えて作詞。イメージは哀しみと崩壊、闇と夜
内容はなんとなく満足。でもやっぱまだまだ実力不足・・・。
実体験ではないけど、色々考えて作ってみた。
流れは 幸福と不安→崩壊の序曲→精神的に病む→完全崩壊
みたいな感じ。
苦しみの無い世界、とは
苦しみ それは辛く、冷たく、痛いもの
何も苦しまずに生きていたい そんな思いは絵空事
苦しむ事が無ければ 楽するなんて事もありえなかった
苦しめば苦しむほど 投げ出したくなる 全て捨てたくなる
そんな苦しみが世界から無くなったとしよう
人は喜ぶだろうか? 一時を喜ぶだけ
苦しみが消えるその時 楽しい、という事も消えてしまう
楽しみすら消えた世界は生きる価値は有るのか? あるわけはない
だが 苦しみが消えた今、それを悔い 悲しみ 苦しむ事も出来ない
それを人は苦痛とも呼べず ただ日々を無為に生きるのみ
楽も無く苦も無く 迷い込んだその世界は永久に終わらない怠惰な世界
その世界で愛を見つけ、苦しむ事も無く別れも訪れ また別の愛を探す
愛は育まれども 楽しみすら存在せず
愛は終わりを迎えど 苦しみすら存在せず
悲しみに塗れた世界
いや、悲しむ事が苦痛ならば 悲しむ事すらできない
それは何という世界だろう・・・?
無くしたモノを悔やむ事も出来ずに それを苦痛とも思えずに
永久に続く 螺旋回廊
終わりは何処に?
誰も知らない 誰も教えてくれない
人は生まれもって問い続ける
自らの感情すら理解できなくなる
自ら命を絶つ者さえ居るだろう
それでも貴方は
苦痛の無い世界で生きてられるだろうか?
---------
Aが無ければBも無い、第二段。
色々と考えることもある。
(・д・。
いつからだろう?
貴方が横に居ればそれだけでいい そう思うようになったのは
そばに貴方が居なければ 自分が壊れてしまいそうで
貴方が僕を必要としてくれる 僕が貴方を必要としている
そんな幸せが当然になって いつかは幸せも見失いそうで
不器用な僕に 貴方はいつも無邪気に笑いかけてきて
棘の有る僕には やさしくそっと包んでくれた
うまく伝えられないけど 貴方に捧げる言葉を見つけて
精一杯の愛を伝える 伝えてみせる・・・
いつもより強く抱き締めて 何気なく唇を重ねて
それでも愛し足りない いつまでも貴方だけに酔っていたい
永久に君を抱いていたい Lovin' you.
-----------
勢いと何かぶちまける思いで書いた。今は反省している。
無理に英語使うとダッセーって事がよくわかった。(ぁ
sin
右手を振り上げれば人は恐れ 左手を差し伸べれば人は疑い
賛辞を口にすれば罵倒され 人を罵れば人は遠ざかる
いつしか人は人を疑い そしてそれを信じる者すら消える
無心の努力は群集に笑われ 純なる愛情は裏切られ
無垢なココロは汚され 心にある傷は抉られる
私は心を閉ざして 小さく非力なそのカラダで
重く 暗い十字架を背負って歩き出す
産声は罪を背負って響き渡り その体は罪を忘れて生き続ける
ORIGINAL SIN 神はどうしたら私を許してくれるのだろう?
消えない罪を十字架に縛り付け それを正義と呼ぶのなら
いっそ全て時間の中に置き去りにして 何もかも貴方が壊してくれたら
何もかも貴方が壊してくれたら・・・
------
何だこれはァァァァ
罪とか色々書き足して行ったらとんでもなく意味不明なモノができあがったよ☆(死ね
補足として、Original Sinってのは原罪のこと。
原罪ってのは、アダムとイブっての居るのを知ってるだろうか。最初の人類。
神の近くに住む事が許されてて、そこはエデンと呼ばれる。
エデンには色んな木の実があり、神は二人にどの木の実も食べても構わないと言った。
が、一つだけ、「善悪の知識の木」の実だけは食べるな、と言われた。
二人は決して食べようとはしなかったが、一匹の蛇が言葉巧みにイブを騙し、その実を食べさせた。
アダムもイブに従い、実を食べた。それを知った神は激怒し、蛇は地を這うように定められた呪われた存在になった。
二人は神との親しい交わりを失い、永遠の生命を失い、自然との完全の調和も失った。
神はアダムとイブが命の木を食べることを恐れ、二人を呪い、エデンの園から追放した。
これがいわゆる失楽園。
二人の行動は二人の運命を変え、その子孫たちにも累を及ぼす結果となった。
二人の子孫たちは決して罪にまみれているわけではないが、人間の歴史そのものが楽園追放前の親しい神との交わりの復活を目指す努力であるということができる。
二人が楽園を追放されたのは、木の実を食べたからではなく、神の言葉に従わなかったから。
神の言葉から考えると、もし二人が木の実を食べなければ永遠に生きることが出来たはずだ。
これが原罪。
言うなれば、アダムとイブが神に従っていれば今の俺達はもしかしたら神の傍に居れたかもね、って話。
--
