ちなみに妊活といってもまだ、タイミング療法のみです!
今後は体外受精も視野に入れてかないといけないのかなあ。。
元々20代前半から生理不順で、婦人科に通っていました。
その時から多嚢胞性卵巣の可能性があると言われてはいました。
が、当時通っていた病院では
生理は半年くらい来なくても大丈夫
と言われたり(若いから大丈夫 ってほんまかい)
結婚していないからまだ焦らなくて大丈夫でしょ
と言われたり。。
改善方法はまだわからない?のかな?
でも食生活のアドバイス等は欲しかったなあと。
病院選びって大切。
ってことはこの当時から学びました。
2016年に結婚。
1年後に挙式後、妊活開始!
だったのですが、当時の職場のストレスが半端ない。
そのおかげで生理がどんどん遠ざかり
PMS(生理前に起こる心や体の不調。気分の起伏が激しい、便秘やニキビ、眠気、頭痛肌荒れ等々)
が酷くなるばかり、私の場合は気分の起伏が激しすぎて、すぐ感動したり、感情的になってイライラしてすぐ泣いてました。
夫にも当たってしまっていたこともあります…ごめんね夫。
そんな時でも夫は寛大な心で見守ってくれていました




まずは生理がこないと話にならない。
そこからのスタートでした💦
しかし職場はシフト制、時間も休みもバラバラ。
当時通っていた病院は産科も入っていたので一日がかりで受診。
なので昼から仕事の時は、病院に来たのに時間が間に合わず受診せずに出勤なんてザラにありました。。
その当時はまだ妊活はじめたばかりだし、そのうち授かるかな?なんて甘ーい考えでした。
それから1年経っても授からず焦りはじめ、
友人に紹介してもらった病院にて
タイミング療法をチャレンジ!
しかしこちらもなかなか、この日に来てください。が難しく、またタイミングの日も私が遅番で、夫はもう寝ている。。
という環境のわるさ


そこで仕事のストレスも相まって、仕事を辞めることを決意。
決意したものの、夫の転職と重なりそうだったのでそこから半年〜1年近く我慢に我慢を重ね働いていました

でも職場の仲間の良さと、福利厚生やお給料はほんとにホワイト企業でしたので頑張れました✨
なんやかんやで2018年10月に職場を退職。
この期間に一人旅行ったり息抜きできました!
この話はまたどこかで。
これから本格的に病院通いがはじまります。
つづく