こんにちは!今日は自分が高校 3年の頃に感じた事、考えた方がメモに残されてあったのでそれをそのまま載せておこうと思います!




「人間」


生まれた時から人間は人生が決まっている。 


成功も失敗もいつ、どこで起こるか決まってる。

自身の行いが善い、悪いではない。

生まれた時にはその人間の全てが決まっているのだから。


善い行いがあればそれを幸運と呼ぶ者もいる。

悪い行いであればそれを不幸と呼ぶ者もいる。

だが、どちらも人生の道の一部であるだけだ。


周りの人間をみて羨む者憎む者もいる。

それは、自身が運命の道を変えようとしている時だ。


その道を変えるチャンスを手にした人が本当の自分を知っている。


本当の自分を知っている人間は強いのか?

そんな事はない。

本当の自分を知っている人間は苦しい。

自分を知っているのにも関わらず本音が言えない

ひたすらに苦しい辛い


乗り越える壁がある。

周りの誰よりも広く高く大きな壁


乗り越えることが出来るものが人生の道を正直に歩んだ人間。


正直とは、他人に嘘をつかない自分に偽りがないとかではない。


人生の途中で転んでも立ち上がり再び歩く事だ。

それが人生の道を正直に歩いたものだ。


だが、この世にはそんな人間は存在しない。

存在しなくていい。

完璧な人間なんか居たらこの世の中つまらない。


人間は毎日が人生の戦争なのだから。





当時は本当に自分に与えた壁が高く、自分に対して嫌気を差していたけど、壁を作るのは自分自身と言うことを知り、少し低くして登りやすくしたことも覚えてます。



高過ぎるレベルについていく必要はない。

自分の、レベルは他人には測れない。

そう知った時に何かスッと抜けた気がして涙した事もありました。

人生って色々あるんですよ。それが楽しいから生きるし、より知りたいと思うからまた這いあがろうって思うんです笑※やっぱりドMだ笑


今はそりゃーもちろん、毎日楽しくハラハラな人生歩んでますよ!

笑顔も作ってないし、相手を楽しませてなんぼの人生だと思って生きてます!




お・ま・け


コバトパン工場に売られてる「タマ助

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