菊池
こんばんわ。授業やら就活やら執筆やらG活動やらで、もう疲れた、寝ようとそう思っておりました。
しかし思い出してしまったのです。そういえば、山尾の後継者問題について書かねばならなかったなと。少なくとも山野井は期待してくれているのでしょう、この記事を。そんな君に捧げます。
さて山尾は紀元前から存在しています。
なぜ唐突に彼の後継者問題が起こったのかはひとまず置いておく。一番問題な事はそんなことではない。一般的にいって後継者問題とは、その人が亡くなったか、あるいは危篤状態に陥った時に生じるいざこざだ。
しかし。ここに唯一にそして完全無欠な問題点がある。
山尾は今もピンピンに生きている。
ということだ。
冗談じゃないと思われるだろう。後継者争いをしている人間は驚くに違いない。
しかし彼のtwitterを眺めて欲しい。今日も、そして今も元気に呟いている。
なんなら彼ほど精力的にそして希望をもって毎日を送っている好青年を私は他に知らない。
山尾からすれば寝耳に水だ。ピンピンと生きているそばで、周りでは彼の後継者問題で血で血を洗うような争いが勃発しているのだから。
山尾の心情を代弁しよう
「よ! おら孫悟空! よろしくな!」
こんな感情になるのも無理はない。
私は言いたい。
「おい、諸君。山尾は今もキーボードと邪宗の坊主達の頭を叩いているぞ」と。
しずまれ。皆の衆。しずまれ。
