これまでの事はうまく書けないから小説風に書いてみた
その日は突然訪れた…
いつもと何ら変わらない朝
いつもとからわらず妻は俺を見をくってくれ仕事へ向かい、何時ものように仕事をしていた…
こどもの保育園から電話があり、今日のお迎えの予定を聞かれる…
??
妻がきていませをんか?と聞くと
連絡が取れないので僕にかけてきたとのこと
急ぎ迎えに行く約束をし、僕から連絡するも連絡取れず、会社に事情を説明し、会社をでる。
荷物もあるため一回家に帰宅し、自転車で迎えにいく事にした。
最寄り駅に着き、連絡するもやはり電話に出ない…
少しイラつきながら小走りに家に向かう。
そして家につきドアを開けた瞬間、事態は一変する。
横たわる嫁…駆け寄るも反応がない…
警察に連絡を入れ、救急車を呼んでもらう。
電話してる手が震えていた事を今でも覚えている。
声も震え、正にパニックしていた。
既に冷たくなってる妻…
現実を受け入れられない俺がいた…